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Apple Watch用Dome Glassをレビュー

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今回 Whitestonedome Japan 様からApple Watch用Dome Glassをご提供いただきました。 Apple Watch Series 5に装着し、一週間利用してみたので使用感などなどをお伝えできればと思います。 この製品の良いところ 気泡が入りづらい 視認性が落ちない 手触りが良い 剥がれにくい この製品のイマイチなところ 貼り付け手順がやや複雑 Dome Glassを利用したことがあるユーザーでないと驚くかもしれませんが、UV照射器が付随してきます。 このライトを照射することでガラスフィルムとWatchの間に流し込んだ液体を凝固させて気泡なく仕上げることが出来るというわけです。 手順は少し複雑ですが公式の解説動画があるのでこれを参考にすればどなたでも出来るかと思います。 実際にこちらを貼り付けた状態で一週間使用してみたのですが、これが非常に良い・・・! 以前は別の会社が販売していた保護フィルムを使っていましたが、ラップのような質感ですぐに剥がれてしまうなどストレスがありました。 商品はそもそもガラスなのでよっぽどのことがなければ剥がれる心配はなく、また手触りもいいです。 Dome Glassの仕様上、タッチ感度が落ちるのではないかなどの心配もありましたが感度が悪くなった様子はないのでその点が気になっていた方も安心してご利用いただけるかと思います。 唯一気になったのは貼り付け手順が複雑なことくらいですね。 まさに今購入出来るApple Watch向けフィルムで一番おすすめできる製品と言えます。 ご購入(Amazon アソシエイトで生成したリンクです ): [Dome Glass] Apple Watch 40mm - Apple Watch Series 4 - Apple Watch Series 5, 2pack, case included, [ドームガラス] アップルウォッチ 40mm - アップルウォッチ4 - アップルウォッチ5, フルカバー、フルクリア、スムーズタッチ、2パック・ケース付き

私が契約しているおすすめのサブスクリプションまとめ(2020年11月)

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サブスクリプションって一つひとつのサービスは大した値段ではありませんが、いくつも契約すると馬鹿にならない金額になりますよね。 そこで今回は私が契約しているおすすめのサブスクリプションをご紹介します。 Amazonプライム ど定番ですね。 Amazonで取り扱っているほとんどの商品の送料が無料になります。 頻繁にAmazonで買い物しているなら入ったほうがいいサービス。 家族のアカウントに追加料金なしでプライムサービスを付与することも可能(サービス制限あり)な上、Amazonプライムビデオという動画視聴サービスもついてくるので結構お得な気がします。 年会費は値上がって4900円なので月額400円ちょい。 公式サイト Apple ONE Appleのオールインワンサブスク。 iCloud、Apple Music、Apple Arcadeなどが一体化しており複数のサブスクを契約していた身としては少しお得。 公式サイト YouTub premium YouTubeの広告を消し去れる神サブスク。 ASMRを楽しむにはいいイヤホンとYouTube Premiumが必須と言われている・・・。 個人向けプランは月1,180円、ファミリー向けが1,780円(家族6人までOK)、学生は680円。 iOSアプリから契約しようとすると割増料金取られるので注意。 サブスクの内容としては以下の通り。 広告の非表示 YouTubeで表示される広告を完全に消してくれる。神。 オフライン動画再生 やろうと思えば今までもできたけど公式でいい感じに機能提供してくれる安心感。 バックグラウンド再生 これも今までもやろうと思えばできたけど公式でいい感じに(以下略 Androidだとポップアップ再生もできる。 YouTube Musicプレミアム 音楽聴き放題サービス Apple Musicと被るけどこっちにしかない曲もある。 残念なことにYouTubeに違法アップロードされたような音楽もヒットする。 Google Play Music YouTube Musicが出る前に展開されていた音楽聴き放題サービス 2020年を以てお亡くなりになるサービス。 YouTube Originalsの視聴 YouTubeオリジナルのドラマ?見たいなのが見れます。 私は見たことない。 見事にApple Musicと食い合って

Galaxy S20を購入しました!長所や短所まとめ

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最近のスマートフォンって選ぶの難しいですね。 特に5Gになってから一層難しくなった気がします。 今回私はGalaxyとXperiaでギリギリまで悩みましたが、バッテリーライフとソフトウェアの使いやすさを加味してGalaxy S20にしました。 色は七色っぽく見える青いやつ。きれい☺ 早速このデバイスの長所を見ていきます。 長所 なんと言っても没入感がすごいです。 普段iPhone使ってる人とかはベゼルの細さに驚くんじゃないでしょうか。 続いて、携帯する上で重要になってくるのが重さですがGalaxy S20は非常に軽いです。 心配になるほどの軽さです。長時間手で持っても全く疲れません。 120Hzディスプレイは本当にスムーズです・・・が後述するデメリットがあります。 短所 あまり自分が購入したモデルのケチは付けたくないですがこの機種、結構欠点があります。 まず電池持ちが悪いです。 特にゲームも動画も見ず朝7時から使ったところ17時ごろに30%前後に・・・。iPhone 11 Pro Maxと比較するのは酷ですが、同時に利用していたこちらは70%近く残っていました。 本当に2020年に出たスマホですか?って感じですね・・・。Xperia 1 Ⅱはこれより持たないって本当なんですかね。 目玉機能である120Hzで使うとより早くバッテリーが失われていきます・・・。 続いて、FeliCaの位置が使いづらいです。 トップの画像にもあるように筐体の真ん中あたりにFeliCaセンサーが鎮座しています。 お買い物の際や改札をくぐる時、あまりにも不便で辛かったです・・・。感覚的にはApple Watchで頑張って改札をくぐる時のあれです。 なぜ頭の部分に搭載してくれなかったのか・・・。 総評 いいスマホだとは思いますし購入を後悔するほどではないですが、欠点が目立ちます。 バッテリーライフに関してはS20+を買えばいいかもですが、小型スマホがいい人にとっては致命傷ですね。 デカイ方を買っても解消できないのがFeliCa位置ですが・・・これはどうにもならないですね。 メイン決済機にするとストレスが溜まりそうです。 動作については基本的に文句がないだけに残念ですね。 上の欠点が気になる方は新しめのiPhone買っておいた方が幸せになれます。 現場からは以上です。

iPad Pro 12.9 2018 整備品を購入しました。

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iPad欲しいなと思ってApple.comを巡回していた所、2018年に出たiPad Proのセルラー整備品が安くていい感じだったので買いました。 ちなみに友人Mは同世代11インチを同時購入していました。 スペックとかはいろんなサイトで語り尽くされてるのでそれ以外の部分を。 まずはそもそもiPadの購入動機ですが、主にYouTubeなどのメディア閲覧用ですね。 もちろんMacでもいいのですが、より気楽な閲覧環境が欲しいと思ってしまったわけですね。 続いて、なぜ無印やAirではなくProなのかというと、Face IDが使えるからですね。 このご時世マスクを付けていると指紋の方が・・・と言われがちですがやっぱノータッチでアンロックできるのは最高ですよ。 2018年モデルにした理由ですが、2020年モデルが自分にとって2018年モデルとの差を感じる部分がほぼ無かったというのが大きいです。 もちろんクリエイティブな方からすればメモリサイズは重要ですが、おそらく私が利用する最も重いアプリはFate/Grand Orderなのでたかが知れています。また、4GBモデル、6GBモデルどちらも利用したことのある友人曰く体感わからんとのことでしたので気にしないことにしました。 実際に届いてから一日中使ってみての感想ですが、やはりディスプレイが美しいですね。120Hz駆動なのでiPad Proを触ってからiPhone 11 Pro Maxに触れるとカクカク感を感じます。 2時間ほど映画を見ましたが消費したバッテリーは16%程度でした。電池持ちは想像していたより悪い気がします。セルラーモデルだからかもですが。(あくまで想像より持たない、であり1日は余裕で持ちます。) 併せて、Smart Keyboard Folioも購入したのですが、これは必須アイテムですね。文字を書くのがありえん捗ります。 このエントリーも全てiPad Proのみで難なくこなせました。スマートフォンだとどうしても厳しいですが流石タブレットですね。 Smart Keyboard Folioより高額なMagic Keyboardもありますが、物理的に重すぎるのと2018年モデルだとカメラ穴の関係で少し不格好な気がしたのでやめました。 そんなこんなですが全体的には大満足。 ホロライブの追っかけが捗る! 2020年モデルが高いと

【Kickstarter】ミニマリストに大人気! Kesetsu の新作薄型財布 Kaizen をご紹介

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Kickstarterで出資していた財布、Kaizenを4ヶ月ほど使用したのでレビューしていきます。 Kaizenは以前レビューした Aki の文字通り改善バージョンとして登場しました。 これがKaizenのパッケージ。相変わらず財布が入っているとは思えない美しいデザインですね。 今回選んだカラーはHUNTER GREENです。派手ではなく落ち着いた深い緑で気に入っています。 革のさわり心地がいいですね。 ロゴも主張しすぎずおしゃれです。 Suica等が入る「NINJA SLOT」は残念ながら無くなりましたが、代わりに内部にスロットが増えました。 前回のAkiはカードが本当に3.4枚程度が限界でしたが、今回のKaizenは8枚くらいは余裕で入ります。その代償として分厚くなっていますが、許容範囲でしょう。 もちろんRFIDブロックにも対応しているので非常にセキュアなおサイフと言えます。 モバイル決済対応が進み、現金をそれほど持ち歩かなくて良くなった現代社会、Kaizenのような薄型の財布が活躍すること間違いなしです! 購入は公式サイトからできます!日本への配送ももちろんOKです。 Kaizen以外にもミニマリストが喜ぶマストアイテムがたくさん販売されているので一度見てみてくださいね! 購入: KISETSU

ゼンハイザー Bluetooth 完全ワイヤレスイヤフォン MOMENTUM True Wirelessをレビュー

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ゼンハイザー製のBluetooth 完全ワイヤレスイヤフォン MOMENTUM True Wirelessを購入したのでレビューしていきます。 値段はAmazonで35,000円、ヨドバシでは38,000円ほど(記事投稿現在) パッケージは英語ですが日本語の取扱説明書も同封されているので英語が苦手な方もとっつきやすいでしょう。 開封するとすぐにイヤホン本体とケースが鎮座しています。質感がよく、所有欲が満たされそうなデザインです。 USB Type-Cで充電可能なのもかなりポイント高いですね。 専用アプリは見栄えはいいのですが操作性はいまいち。ファームウェア更新くらいにしか使わないのでストレスは少ないかもしれませんが。 音質に関しては私自身特別耳がいいわけではないというのもありますが有線のイヤホンとそこまで差を感じませんでした。昔使っていたワイヤレスイヤホンは聞くに耐えませんでしたが・・・、技術は進歩するものですね。 ワイヤレスにしたことによる恩恵がとても大きく、まず満員電車でコードの存在を気にする必要がなくなり朝のストレスが軽減されます。そして眠れない夜ASMRを聞くのが私の日課なのですが、これもまた非常に捗る様になりました。私のおすすめASMR配信者は 周防パトラ ちゃんと まこと。 ちゃんです。 ASMRとは・・・ASMR(Autonomous Sensory Meridian Response)は、人が聴覚や視覚への刺激によって感じる、心地良い、頭がゾワゾワするといった反応・感覚。正式・一般的な日本語訳は今のところ存在しないが、直訳すると自律感覚絶頂反応となる。 ASMRを感じるきっかけや感じ方には個人差があるが、視聴することによってそのきっかけを作り出そうとするASMR動画が動画共有サイトに多数投稿されている。 医学的な効果は不明であるが、慢性疼痛が軽減されたという研究もある。 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 装着感も悪くないです、画像だけ見ていただくとかなり大きい印象を受けるかもしれませんが、タッチ操作なども行えることから実はちょうどよいサイズなのです。 特徴的なタッチ操作だけでなく、耳からイヤホンを外すと再生が止まってくれる便利機能や周囲の音を拾ってく

マルカ水産 活サザエ 中サイズ 1kg(10個~12個)レビュー

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Amazonのタイムセールで割引していたマルカ水産の海女さんが素潜りで採ったサザエ!気になったので購入してみました。購入時価格送料込み2010円。 安いのにこんなに・・・! 驚いたのはすべてのサザエが生きていた点です。このお値段でこの鮮度、サザエ好きにはたまりません。 半分は定番のつぼ焼き、残りはお刺身でいただきました。つぼ焼きは安定の美味しさ。お刺身はまるで鮑のような食感で大満足でした。 残念なのは送料がそこそこお高いところですかね。 何かの機会でまた頼みたいです。 活サザエ 中サイズ 1kg(10個~12個) マルカ水産

劇場版「Fate/stay night [Heaven's Feel]」 Ⅱ.lost butterflyの感想【ネタバレあり】

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劇場版「Fate/stay night [Heaven's Feel]」 Ⅱ.lost butterflyを公開初日の2019/01/12に見てきました。 ネタバレありの感想を書いていこうと思いますのでまだ見ていない方は この先は絶対に見ないでください。

Google Pixel 3 XLをレビュー

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Google製のスマートフォン、Google Pixel 3 XLを購入したので開封とレビューを執り行っていきます。 実は既にPixel 3を購入していたのですが、個人的にもっと大きいサイズのスマートフォンが欲しかったのでPixel 3 XLを追加購入しました。 スペックとか付属品とかは 公式サイト が一番わかりやすくおしゃれなのでそちらを参照してください。 パッケージ Pixel 3 XLの背面が強調されたデザインのパッケージ。 Pixel 3とPixel 3 XLのパッケージサイズはほぼ同じです。 デザイン 個人的にめちゃくちゃ良いと思っています。 ブレブレのGoogleにしては Pixelシリーズで統一されたハードウェアデザインが生まれていると感じています。他のPixelシリーズもどんどん日本に投入してほしいです。 中身のAndroid 9も洗練されています。 ハードウェアボタン Pixel 3のClearly Whiteではボタンにカラフルな着色が施されています。こういう遊び心が好きですねぇ。良いアクセントになっていると思います。 押し心地は結構硬めですね。(Galaxy比) 動作 勿論軽快。メモリは少ないが特に困ることはなさそう。 アニメーションが適度に入り、触るのが楽しいです。 カメラ 散々絶賛されてますが、確かに素人目線で見てもきれいに取れていると思います。 気軽にきれいにそれっぽく撮れるのがスマホカメラに求めるものだと私は思っており、本機はそれをそつなくこなしてくれていると思います。 また、カメラで撮影した画像や動画をクラウドにほぼ無制限(詳しくはググってください)にバックアップ出来るので、ストレージを気にせず撮影ができます。 ノッチ でかい。かなり邪魔ににえますが使ってみると意外と気にならないです。まぁ、ノッチのせいで「あ、それiPhoneの新しいやつだ」とか言われてちょっと複雑なお気持ちになりましたが・・・。 FGOをプレイするとノッチは消えるのでプレイの邪魔になることもありません。それ以外のゲームはやってないので推測ですが殆どのゲームで同じ挙動をするかと思います。 Pixel 3 XLのノッチはFGOやってるときは完全に消滅する。 pic.twitter

【新作出ました】Kickstarterで出資していたオシャレで薄い財布「Aki」が製品化され手元に届きました。

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Kickstarterに新作のKaizenが登場しました。これも変わらず日本語から名前をとって製品化しているようです。 Kaizen: The Most Intelligently Crafted RFID-Safe Slim Wallet Kickstarterで出資していたシンプルで薄い財布「Aki」が製品化されて手元に届きました。 Akiは日本の四季の一つ、秋を意味しており、この他にもHaru WalletとNatsu Walletが過去に製品化されています。 これがAkiのパッケージ。財布が入っているとは思えない美しいデザインですね。 ガジェットの開封時のようなワクワク感を財布で味わえるとは思いませんでした。 袋に入った財布と財布の説明書が入っていました。 これがAkiです。レザーの高級感のある質感とロゴがとってもオシャレですね。今回入手したのはCRAZY HORSEモデルです。 裏面には「NINJA SLOT」と呼ばれるポケットがあります。 スルスルとカードを出し入れできます。 Akiはこんなにもシンプルなデザインですがペンスロットなども付いていて実用的です。 この部分にはカードが最大8枚まで収納出来ます。 PULL TABを引っ張ることでカードを楽々取り出すことが可能です。 標準サイズのSIMカードが刺さるのも面白いポイントですね。海外旅行の際は役立つかもしれません。 数年間右の財布を使って来ましたが、このAkiにバトンタッチする時が来たようです。 AkiはRFIDブロックにも対応しているのでセキュリティにも強い財布と言えるでしょう。薄型なので通常の財布と比べるとが少し出し入れしにくいと感じますが、それでも他の財布には無い魅力があります。 周りの人とは違う、珍しい財布を探している方。購入を検討してみてはいかがでしょうか? 販売元のKisetsuは他にも素晴らしいデザインの財布を販売しています。 購入: KISETSU

Razer DeathAdder Eliteを購入しました

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以前から欲しかったゲーミングマウス、Razer DeathAdder EliteをAmazonで購入しました。 スペック True 16,000 DPI オプティカルセンサー 対スピード性能 450 IPS / 加速度50 g Razer メカニカルマウススイッチ ラバー製サイドグリップを備えた右利き用エルゴノミック・デザイン 個別プログラミング可能な7つボタン Razer Chroma対応 Razer Synapse 対応 1000 Hz Ultrapolling 約2.1メートル(7フィート)の軽量編組ファイバーケーブル 重量:105 g / 0.23 lbs 良いところ デザインが良い 握りやすい形状 心地よいクリック感 値段が安い 悪いところ 少し大きいので手が小さい人には向かない 評価:低価格帯ゲーミングマウスならこれ 私が購入したときの価格は6,596円でした。この価格にしては本体の完成度が高く、握ったときのグリップ感も完璧です。 クリック感も心地がよく、サイドキーも押しやすいです。といっても誤爆してしまうほどではなく絶妙な配置です。 ゲーミング用としてはもちろん通常利用でも満足の出来です。唯一ケチをつけるとしたら、サイズが大きめなので手が小さいと持ちづらいかもしれない点ですね。サイズが問題なく、低価格帯でゲーミングマウスを探しているなら間違いなくDeathAdder Eliteは「買い」ですね。 購入 Amazon

Galaxy S9+ SC-03Kレビュー。過去最高のGalaxy

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docomoでGalaxy S9+ SC-03Kを購入したのでレビューしていきます。

Frienbr STANDARDをレビュー

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Frienbr STANDARDをお祝いで頂いたのでレビューしていきます。カラーはメタルシルバーです。 以前から興味はあったのですがなかなか手を出せないでいたので、とてもうれしく思います。さて、フレンバーとは何ぞや?という方向けに 公式サイト より引用 フレンバーとは、リキッド(液体)を蒸発させ、水蒸気のテイスト(味)とフレーバー(香り)を楽しむ雑貨アイテムです。 まるで加熱式電子タバコのようですが、タールもニコチンも含まれていません。デザインもメカニカルでお洒落です。 さて、STANDARD, ONE, CLOUD17, AIRと種類があるのですが、STANDARDの特徴は以下の通り。 特徴 フレンバーのあらゆるフレーバーに対応 パーツ交換に対応 パワーとエアーの調整に対応 セット内容 専用ハードケース バッテリー アトマイザー 交換用コイル 交換用専用チューブ USB充電ケーブル 取扱説明書 バッテリー容量は650mAhで約600~800回の吸引が可能とのこと。 メカメカしいデザインが好きな筆者の性癖にどストライク Nexus 5Xと並べてみた 良い点 加熱式電子タバコとの違い、ニコチンやタールが一切出ない デザインが良く、分解やカスタマイズも可能 MicroUSBで充電できる 一回のフレーバーチャージでかなり長く利用できる 持ち運びがラクで休憩時間にサクッと楽しめる 悪い点 吸口に水分が残ってしまう 見た目が見た目なので吸える場所が限られる まだ使用期間が短いのですが、現時点で感じたFrienbrの良い点悪い点はこんな感じです。 使用時の見た目から、電子タバコを良く知らない人には「なにか有害なモノが含まれているのでは」と思われてしまう可能性が高い為、利用の際は場所をわきまえる必要があります。 これは本製品だけの問題ではなくいわゆるVAPE全般に言える事ですね。 いつかジュース感覚で外でも吸えるようになるとより気楽に楽しめそうだと思います。 フレーバーについて MUSCAT 口に含んだ瞬間マスカットの芳醇な風味が広がります。 万人受けしそうなフレーバーです。 CRYSTAL MINT COFFEE コーヒーの深い香りを感じられ、ミン

Nexus 5Xにベータ版Android 8.1.0を導入した

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導入自体は前からしていたのですが、ブログに上げるのが遅くなってしまいました。 導入したい方は以下の URL からどうぞ  ※このプログラムへの登録はいつでも解除することができるため、必要に応じて、動作が安定している正式版の Android または Android Wear に戻すことができますが、ベータ版の Android または Android Wear を実行中に端末の登録を解除すると、端末上のユーザーデータがすべて消去されます。致命的な不具合がある可能性もあるため、サブ端末への導入をおすすめします。 https://www.google.com/android/beta 内容としてはAndroid 8.0.0のブラッシュアップ版、これがOreoの完成形という感じ。 動作がなめらかになったらしいのですが、言われてみればそんな気も・・・?レベルでしか違いがわかりませんでした。素の8.0.0を使っていた期間が短いせいかも。 電源関連のポップアップがかっこよくなったのが個人的に一番興奮したポイントです。Pixel端末だったら端末デザインも相まって全体的な統一感が出るんだろうなぁと少し羨ましかったりします。 残念なのはナビゲーションバーなどがPixel仕様にならないことです。そこ差別しなくてもいいじゃないですか。 Nexus 5XはもうOSアップデートは来ないものだと思っていましたがAndroid 8.1.0はなんとか正式配信されそうですね。でもそろそろ国内でもPixel売ってくれないと国内のリファレンス機が全滅しちゃいますよGoogle先生・・・。