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Galaxy S20を購入しました!長所や短所まとめ

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最近のスマートフォンって選ぶの難しいですね。 特に5Gになってから一層難しくなった気がします。 今回私はGalaxyとXperiaでギリギリまで悩みましたが、バッテリーライフとソフトウェアの使いやすさを加味してGalaxy S20にしました。 色は七色っぽく見える青いやつ。きれい☺ 早速このデバイスの長所を見ていきます。 長所 なんと言っても没入感がすごいです。 普段iPhone使ってる人とかはベゼルの細さに驚くんじゃないでしょうか。 続いて、携帯する上で重要になってくるのが重さですがGalaxy S20は非常に軽いです。 心配になるほどの軽さです。長時間手で持っても全く疲れません。 120Hzディスプレイは本当にスムーズです・・・が後述するデメリットがあります。 短所 あまり自分が購入したモデルのケチは付けたくないですがこの機種、結構欠点があります。 まず電池持ちが悪いです。 特にゲームも動画も見ず朝7時から使ったところ17時ごろに30%前後に・・・。iPhone 11 Pro Maxと比較するのは酷ですが、同時に利用していたこちらは70%近く残っていました。 本当に2020年に出たスマホですか?って感じですね・・・。Xperia 1 Ⅱはこれより持たないって本当なんですかね。 目玉機能である120Hzで使うとより早くバッテリーが失われていきます・・・。 続いて、FeliCaの位置が使いづらいです。 トップの画像にもあるように筐体の真ん中あたりにFeliCaセンサーが鎮座しています。 お買い物の際や改札をくぐる時、あまりにも不便で辛かったです・・・。感覚的にはApple Watchで頑張って改札をくぐる時のあれです。 なぜ頭の部分に搭載してくれなかったのか・・・。 総評 いいスマホだとは思いますし購入を後悔するほどではないですが、欠点が目立ちます。 バッテリーライフに関してはS20+を買えばいいかもですが、小型スマホがいい人にとっては致命傷ですね。 デカイ方を買っても解消できないのがFeliCa位置ですが・・・これはどうにもならないですね。 メイン決済機にするとストレスが溜まりそうです。 動作については基本的に文句がないだけに残念ですね。 上の欠点が気になる方は新しめのiPhone買っておいた方が幸せになれます。 現場からは以上です。

Android 10まとめ

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いよいよこの季節ですね! Android 9の時代が終わり、Android 10がまもなくリリースされます!(ほとんどのAndroidにとってはまだまだ9の時代ですが・・・) カナダのキャリアやGoogleサポートのおもらしにより米国時間9/3にリリースされると見られるAndroid 10は一体何が進化したのか。見ていきましょう。(ベータ版に搭載されていた機能が多数登場します。すべて機能が正式版に搭載されるかは不明です。) コードネーム廃止 ちょっぴり悲しいニュース。毎年恒例でしたが、廃止。ただのAndroid 10です。 全世界の人が使うOSなのに特定の国の人がわかりにくかったり、発音しにくいお菓子の名前をつけるのはNGってことらしいです、仕方ないですね。 ロゴデザインも変更され近代的な雰囲気を醸し出しています。 詳しくは下記リンクから。 A pop of color and more: updates to Android’s brand Android Qベータ版が配信された端末 Google Pixelシリーズ ASUS Zenfone 5Z Essential Phone Huawei Mate20 Pro LGE G8 Nokia 8.1 OnePlus 6T Oppo Reno realme 3 Pro Sony Xperia XZ3 TECNO SPARK 3 Pro Vivo X27 Vivo NEX S Vivo NEX A Xiaomi Mi 9 Xiaomi Mi MIX 3 5G Pixelはもちろんですが、その他上記の端末も正式版のアップデートが比較的早く配信されるのではないかと推測されます。 5Gにネイティブ対応 次世代通信規格5Gに対応しました。既存端末にはほぼ恩恵はないですが、今後の5G端末への期待が膨らみますね。 折りたたみデバイスのサポート デバイスが折りたたまれた際のアプリの振る舞いなどのサポートがなされています。 Android Studioでエミュレータを使ってテストも可能なので開発者の方々は備えましょう。 GPSアクセスがより厳格に 今までのアクセス許可に加え、アプリ起動時のみGPSのアクセスを許可する項目が追加されました。

2019 年おすすめ Android アプリまとめ【 2019/01/16 更新】

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2019 年、Android デバイスにインストールすべき必須アプリを無料有料どちらも合わせてご紹介します。

Pixel / Nexusセキュリティ情報 - 2018年10月

Googleは10月のセキュリティパッチを含んだPixel / NexusのOTA, ファクトリーイメージを公開しました。 アップデート 特定の保護されたメディアフォーマットのパフォーマンスを向上させる - Pixel 2, Pixel 2 XL デバイスの高速充電動作を改善する - Pixel, Pixel XL Android Autoを使用時の安定性が向上 - Pixel 2, Pixel 2 XL マップナビゲーションを使用しているときの呼び出し画面の動作を変更 情報元: Pixel / Nexus Security Bulletin—October 2018

おすすめのSIMフリーAndroidスマホEssential Phone

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あえて今おすすめする。 Essential Phone スペック モデル名:Essential PH-1 素材:チタン、セラミック、プラスチック製 前面ガラス:Corning Gorilla Glass 5 ディスプレイ解像度:2560 x 1312 QHD チップセット:Qualcomm Snapdragon 835 RAM:4GB ROM:128GB UFS 2.1 バッテリー:3040mAh USB:Type-C Bluetooth:5.0LE ネットワーク周り ネットワーク / 周波数帯 UMTS/HSPA+: 1, 2, 4, 5 6, 8 GSM: 850, 900, 1800, 1900 MHz CDMA EV-DO Rev. A: 0, 1, 10 FDD-LTE: 1, 2, 3, 4, 5, 7, 8, 11, 12, 13, 17, 19, 20, 21, 25, 26, 28, 29, 30, 66 TDD-LTE: 38, 39, 40, 41, 42, 43 TD-SCDMA: 34, 39 良いところ 国内の大手キャリアどこで使っても快適に利用できると言える。 Snapdragon 835を搭載している。 値段が安い(割引が多い) Android 9が既に配信されている 悪いところ カメラがそこまで良くはない 筐体がチタン+セラミックと言われているが実際は通信の為プラスチックの割合も高い ノッチがあり人を選ぶ。 海外製品なので購入ハードルがある。 まとめ スマホ好きなユーザーはもちろん、それ以外のスマホの価格を抑えたい+そこそこ長く使えるのがほしい、という人にもピッタリなのではないかと思います。 カスタムの少ない素のAndroid。メーカーのロゴもないのでミニマリストウケ間違いないと言えます。 Amazon.comではHalo Grayが$309.99(2018/8/24時点)に値下げされていて他のモデルより安いです。 購入 公式サイト Amazon.com (おすすめ)

Android版Fortnite Mobileの必要最低スペックが判明

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間もなくAndroid版が配信されると話題のFortnite Mobileですが、その必要最低スペックが判明しました。 必要最低スペック OS:64-bitでAndroid 5.0 Lollipop以上 RAM:3GB以上のRAM GPU:Adreno 530 , Mali-G71 MP20, Mali-G72 MP12より上位のGPU Adreno 530を搭載しているQualcomm Snapdragon 820で、メモリが3GB以上搭載されているGalaxy S7 edgeなどが最低動作環境の端末というわけです。 配信方法についてはいくつか噂が上がっていますが、少なくともGoogle Playでは配信されないようです。残念ですね。 Android版「Fortnite」はGalaxy Note9と同時公開、しばらくNote9専用との噂 Android版『Fortnite』、Google Playを利用せず独自配信を発表。「30%の手数料が高すぎるから」 情報元: Here’s the minimum requirements to play Fortnite Mobile on Android

Galaxy S9+用全画面ガラスフィルム Whitestone DOME GLASSをレビュー

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Whitestone 様よりDOME GLASSを提供していただきましたのでレビューしていきます。 もともと国内でもガジェットが好きな方々は輸入などをして入手していたこの製品ですが、 docomoで取扱が始まって から一気に知名度が広がりましたね。 今回提供していただいたのはUV LED Lamp同封のセット版パッケージと、ガラスのみのパッケージ。国内ではdocomoショップの店員さんが貼り付けてくれるのですがもちろん今回は自分で貼り付けていきます。 開封するとこんな感じ。 これがUV LED Lamp。これをスマホとガラスの間に流し込んだ液体シリコンに照射し固めるわけですね。 貼り付け作業 貼り付けていきます。 作業の際はスマートフォンの電源をオフにしましょう。 アルコールを含んだシートで指紋を落とします。ここでしっかりと落とさないと跡が残ってしまうので気をつけましょう。 指紋や汚れを落としたら専用のシールを使ってホコリを取り除きます。 付属のケースにスマートフォンをセット。 液体シリコンが横漏れしないように横の溝に専用のシートを入れます。 付属のT字のフィルムをスピーカー部分に貼り付けます。これを忘れるとスピーカーに液体シリコンが入ってしまう可能性も・・・。 必ず貼りましょう。 上からもう一つのクリアケースを載せ。上部の穴にT字のプラスチック製のプレートを挿入。上の写真にある黒いプラスチック製の部品をセットしたらあとは付属の液体シリコンを流し込み、ガラスを載せ、T字のプラスチック製のプレートを抜きます。 全体に液体が行き渡ったらUV LED Lampを照射。 行き渡る前に照射すると悲惨なことになるので気をつけてください。 貼付け後 貼付け後はこんな感じ、2.5Dディスプレイやエッジのある製品では難しかった端の部分まで完璧に吸着しており、大満足です。ガラス自体の質もよくつるつるで気持ちがいいです。 下手な保護フィルムを定期的に何枚も買うよりこれを貼ったほうがコスパが良い気がしますね。 エッジ部分、そしてセンサー類の切り抜き部分も完璧に吸着。素人の私でもこれなので経験を積まれているショップの店員さんで

Android端末のナビゲーションバーをiPhone X風にするアプリ

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AndroidのナビゲーションバーをiPhone Xやベータ版のAndroid Pのように変更するアプリがリリースされていたので紹介します。Root権限は不要です。 Navigation Gestures 起動後ADBコマンドを求められるので以下のコマンドを入力してください。 adb shell pm grant com.xda.nobar android.permission.WRITE_SECURE_SETTINGS うまくいくとこのような形でバーが表示されます。 ゲーム等の横向きのアプリにもしっかりと対応。 ジェスチャー設定も細かく出来ます。 新鮮な気持ちで端末を使えるので今使っているスマホに飽きてきた方や次世代スマホの雰囲気を味わいたい人におすすめです。 情報元: Navigation Gestures by XDA brings iPhone X-style gesture controls to Android devices 最新情報: Navigation Gestures updated with better Nav Bar hiding, App Launch action, Android P compatibility, & more

Galaxy S8向けの全面吸着ガラスフィルムをレビュー

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Galaxy S8用の保護フィルムはかなりの種類がありますが、そのほとんどはエッジのせいで縁の部分しか吸着しないタイプとなっています。 いい人はそれでいいんでしょうが私は部分吸着のガラスがあまり好きでは無く、かと言って完全吸着で有名なDomeGlassはS8向けの物を日本で正式に販売しているわけではなく輸入すると割高になります。 そんな時見つけたのが AOOQ の 全面吸着ガラスフィルム です。レビューも良さげで安かったので購入しました。 パッケージも中身もおなじみの面々。 早速張りました。 気泡も無くレビューで言われていたほど貼るのは難しくはないと感じました。 本当に全面吸着なのか、貼ってみるまで疑っていましたが紛れもなく全面吸着仕様です。 残念なポイントとして、せっかく全面吸着なのに黒い枠があるためディスプレイが0.5mmほど見える範囲が削られます。普段は気になりませんがゲームや動画を見ていると若干視認性が落ちます。 またガラスが分厚い為かタッチ感度も落ちる(部分吸着ガラスほどではない)ので音ゲー等をする人は素直にDomeGlassを輸入しましょう。 以上の欠点を容認出来る人であれば満足出来る製品かと思います。 購入: 「全面吸着」Galaxy S8フィルム AOOQ 【2018年改良版】 ギャラクシー S8 フィルム 強化ガラスフィルム 日本製素材 旭硝子製 表面硬度9H 3D曲面加工 全面保護 貼り直し可 高透過率 指紋防止 気泡ゼロ 飛散防止 自動吸着 【Samsung Galaxy S8対応  ブラック】 【365日無償交換保証 】

Nexus 5Xにベータ版Android 8.1.0を導入した

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導入自体は前からしていたのですが、ブログに上げるのが遅くなってしまいました。 導入したい方は以下の URL からどうぞ  ※このプログラムへの登録はいつでも解除することができるため、必要に応じて、動作が安定している正式版の Android または Android Wear に戻すことができますが、ベータ版の Android または Android Wear を実行中に端末の登録を解除すると、端末上のユーザーデータがすべて消去されます。致命的な不具合がある可能性もあるため、サブ端末への導入をおすすめします。 https://www.google.com/android/beta 内容としてはAndroid 8.0.0のブラッシュアップ版、これがOreoの完成形という感じ。 動作がなめらかになったらしいのですが、言われてみればそんな気も・・・?レベルでしか違いがわかりませんでした。素の8.0.0を使っていた期間が短いせいかも。 電源関連のポップアップがかっこよくなったのが個人的に一番興奮したポイントです。Pixel端末だったら端末デザインも相まって全体的な統一感が出るんだろうなぁと少し羨ましかったりします。 残念なのはナビゲーションバーなどがPixel仕様にならないことです。そこ差別しなくてもいいじゃないですか。 Nexus 5XはもうOSアップデートは来ないものだと思っていましたがAndroid 8.1.0はなんとか正式配信されそうですね。でもそろそろ国内でもPixel売ってくれないと国内のリファレンス機が全滅しちゃいますよGoogle先生・・・。

Peel Super Thin Galaxy S8 Caseを購入してみた。

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Peelというメーカーのシンプルな薄型ケース、 Super Thin Galaxy S8 Case を購入しました。 本当に薄く、つけているのか一瞬わからないレベルです。 カメラも安物ケースのような適当感もなく、バリなどが一切ありません。マイクやセンサー類もピッタリ、完璧な設計です。 値段は張りますが、傷もつきにくく、質感もいいので出来る限りシンプルな薄型ケースがいいという方におすすめです。メーカーロゴがないのもGoodです。 ただし、画面側から落下させた場合確実に破損すると思われるのでバンカーリングなどがあると良いかもしれませんね。 もちろん日本国内への発送も行っており、関東に住んでいる私の場合購入から到着まで1週間ほどでした。 購入: Super Thin Galaxy S8 Case

シンガポール版Galaxy S8のDaydream対応のソフトウェアアップデートを開始

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シンガポール版Galaxy S8に2017-08-04にDaydream対応のアップデートが開始されました。 その他の情報は以下の通りになっています。 ビルド番号 :G950FXXU1AQG5 カメラの安定性が改善されました。 ワイヤレス充電の安定性が改善されました。 Source: http://doc.samsungmobile.com/SM-G950F/XSP/doc.html

Galaxy S8とGalaxy S6 edgeを比較

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2017年のSamsungのフラグシップモデル、Galaxy S8と2015年のフラグシップモデル、Galaxy S6 edgeを比較していきます。

シンガポール版Galaxy S8にナビバー非表示ボタン追加のアップデートが配信中

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国内版にはすでに配信されていたナビゲーションバー非表示ボタンの追加アップデートがシンガポール版Galaxy S8にも配信開始されました。 ダウンロードサイズは630.55MBとそこそこあるのでご注意ください。 インストール画面 画面下部に丸いボタンが追加され、それをタップするとナビゲーションバーが隠れるようになります。何気に便利です。 セキュリティパッチも6月のものに更新されました。

Galaxy S8のバッテリー持ちについて実機テスト

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Galaxy S8の電池持ちを実機で試してみました。 バッテリー消費が激しい FateGO を中心に、YouTubeやTwitterを実行してみました。 FateGO:約3時間20分 Twitter:約30分 ブラウジング:約30分 YouTube:約30分 オフライン動画再生:約30分 その他作業:1時間 測定はWi-Fiオン、Bluetoothオフ、自動回転オン、GPSオン、自動同期オンで5%になるまで行いました。 FateGOが相当バッテリーを使うゲームなのですが思いの外電池が持ちますね。 節電モードを使ったり ゲームチューナー でゲーム設定を変更すればもっと持ちそうです。 計測中はずっとスマホを触り続けていたので通常の使い方であれば余裕で一日持つと思われます。 Galaxy S8|S8+の電池持ちはAndroidスマホの中では極めて優秀か http://www.saiano.com/2017/05/galaxy-s8android.html

Samsung Galaxy S8 Midnight Blackをレビュー

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Samsungの2017年ハイエンドモデル、Galaxy S8のMidnight Blackを購入したのでレビューしていきます。購入先は Expasyns です。 日本発表も秒読み、でしたが我慢できずに買ってしまいましたね・・・。au版は6月8日から発売されるようです。 3月末にアメリカ・ニューヨークで行われた新製品発表会で見た時から楽しみにしていたので今までのどのスマートフォンより開封時は興奮していました。 モデル番号はSM-G950FDでシンガポール版です。 S8用の箱もS7同様に高級感があります。側面にはストレージ容量やカラーの情報が記載されています。 付属品 本体のほか、USB-ACアダプタ、USB-Cケーブル、イヤホン、microUSB to USB-C変換アダプタ、USB-A to USB-C変換アダプタが付属しています。 5.8インチながら大きさを感じさせないボディ このサイズを実現できたのは両側をEdgeさせたInfinity Displayのおかげでしょう。全面の83.6%がディスプレイだというのですから驚きです。 今回購入したMidnight BlackはまるでiPhoneのジェットブラックのような光沢感で、所有欲を満たしてくれます。 写真でみたフレームはテカテカでチープだと感じましたが実物に安っぽさはありません。 S6 edgeよりEdgeがゆるくなっている様子。画面サイズもだいぶ違いますね。 整理された設定画面 S8に搭載されているGalaxy Experience 8.1では今までのGalaxyデバイスより更に設定項目がわかりやすくなりました。 パフォーマンスとセキュリティ FateGOなど、重たいゲームをしてもサクサク動きます。専用のパフォーマンス機能や録画機能を備えるのでスマホゲーマーとしては嬉しい限りです。 またS8からはMcAfeeのVirusScanがシステムに搭載され、ウイルスから端末を守ってくれます。 やはり保護フィルムは張りにくい 2.5DガラスやEdgeのあるスマートフォン全般に言えることですが、保護フィルムの張りにくさは健在です。 ほとんどの製品が浮いてしまうでしょう。ガラスのほうが張りやすいかもしれませんがまだまともな製品がある