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2019 年おすすめ Android アプリまとめ【 2019/01/16 更新】

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2019 年、Android デバイスにインストールすべき必須アプリを無料有料どちらも合わせてご紹介します。

Pixel / Nexusセキュリティ情報 - 2018年10月

Googleは10月のセキュリティパッチを含んだPixel / NexusのOTA, ファクトリーイメージを公開しました。

アップデート
特定の保護されたメディアフォーマットのパフォーマンスを向上させる - Pixel 2, Pixel 2 XLデバイスの高速充電動作を改善する - Pixel, Pixel XLAndroid Autoを使用時の安定性が向上 - Pixel 2, Pixel 2 XLマップナビゲーションを使用しているときの呼び出し画面の動作を変更情報元:Pixel / Nexus Security Bulletin—October 2018

Android版Fortnite Mobileの必要最低スペックが判明

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間もなくAndroid版が配信されると話題のFortnite Mobileですが、その必要最低スペックが判明しました。

必要最低スペック
OS:64-bitでAndroid 5.0 Lollipop以上RAM:3GB以上のRAMGPU:Adreno 530 , Mali-G71 MP20, Mali-G72 MP12より上位のGPU Adreno 530を搭載しているQualcomm Snapdragon 820で、メモリが3GB以上搭載されているGalaxy S7 edgeなどが最低動作環境の端末というわけです。
配信方法についてはいくつか噂が上がっていますが、少なくともGoogle Playでは配信されないようです。残念ですね。 Android版「Fortnite」はGalaxy Note9と同時公開、しばらくNote9専用との噂Android版『Fortnite』、Google Playを利用せず独自配信を発表。「30%の手数料が高すぎるから」 情報元:Here’s the minimum requirements to play Fortnite Mobile on Android

Android端末のナビゲーションバーをiPhone X風にするアプリ

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AndroidのナビゲーションバーをiPhone Xやベータ版のAndroid Pのように変更するアプリがリリースされていたので紹介します。Root権限は不要です。
Navigation Gestures 起動後ADBコマンドを求められるので以下のコマンドを入力してください。 adb shell pm grant com.xda.nobar android.permission.WRITE_SECURE_SETTINGS
うまくいくとこのような形でバーが表示されます。

ゲーム等の横向きのアプリにもしっかりと対応。

ジェスチャー設定も細かく出来ます。 新鮮な気持ちで端末を使えるので今使っているスマホに飽きてきた方や次世代スマホの雰囲気を味わいたい人におすすめです。
情報元:Navigation Gestures by XDA brings iPhone X-style gesture controls to Android devices
最新情報:Navigation Gestures updated with better Nav Bar hiding, App Launch action, Android P compatibility, & more

Nexus 5Xにベータ版Android 8.1.0を導入した

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導入自体は前からしていたのですが、ブログに上げるのが遅くなってしまいました。
導入したい方は以下の URL からどうぞ ※このプログラムへの登録はいつでも解除することができるため、必要に応じて、動作が安定している正式版の Android または Android Wear に戻すことができますが、ベータ版の Android または Android Wear を実行中に端末の登録を解除すると、端末上のユーザーデータがすべて消去されます。致命的な不具合がある可能性もあるため、サブ端末への導入をおすすめします。

https://www.google.com/android/beta

内容としてはAndroid 8.0.0のブラッシュアップ版、これがOreoの完成形という感じ。
動作がなめらかになったらしいのですが、言われてみればそんな気も・・・?レベルでしか違いがわかりませんでした。素の8.0.0を使っていた期間が短いせいかも。

電源関連のポップアップがかっこよくなったのが個人的に一番興奮したポイントです。Pixel端末だったら端末デザインも相まって全体的な統一感が出るんだろうなぁと少し羨ましかったりします。

残念なのはナビゲーションバーなどがPixel仕様にならないことです。そこ差別しなくてもいいじゃないですか。

Nexus 5XはもうOSアップデートは来ないものだと思っていましたがAndroid 8.1.0はなんとか正式配信されそうですね。でもそろそろ国内でもPixel売ってくれないと国内のリファレンス機が全滅しちゃいますよGoogle先生・・・。

シンガポール版Galaxy S8にナビバー非表示ボタン追加のアップデートが配信中

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国内版にはすでに配信されていたナビゲーションバー非表示ボタンの追加アップデートがシンガポール版Galaxy S8にも配信開始されました。

ダウンロードサイズは630.55MBとそこそこあるのでご注意ください。

インストール画面

画面下部に丸いボタンが追加され、それをタップするとナビゲーションバーが隠れるようになります。何気に便利です。
セキュリティパッチも6月のものに更新されました。

「HUAWEI Mate 9」をレビュー

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国内販売されてから気になっていたHUAWEI Mate 9を購入したのでレビューしていきます。

Galaxy S8 | S8+についてまとめ

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ついに発表されたSamsungの新フラグシップ、Galaxy S8についてまとめます。

ネーミング 規則通り次期モデルはS8になるようです。大型のS8+も存在するようです。

デザイン ホームボタンは廃止。
指紋認証は背面に回るようです。
極限までベゼルが狭められたInfinity Displayを搭載し、今までのフラットなスマートフォンとは違った印象を与えてくれます。
アスペクト比も変更され、18.5:9と従来よりも縦長となっています。

スペック 10nmプロセスのSnapdragon 835 (2.3GHz 4コア + 1.7GHz 4コアのクアッドコア)、または地域によりExynosプロセッサ。
Galaxy S8と見られるデバイスがAnTuTuベンチマークでスコア20万点超えを叩き出したようなのでスコアが本当であれば「Galaxy S8」は現時点で最高の性能を持つAndroidスマートフォンということになります。

ストレージ 4GB RAM+64GB内蔵ストレージ(UFS 2.1)
microSDXCにも対応(256GBまで)

カメラ 背面カメラはデュアルピクセル 12MP F1.7。撮影時に1回のシャッターで内部で3枚の写真を撮影し、それらを合成することで画像のブレを低減するとともに、コントラストを最大化する機能を備えるようです。
前面カメラは8MP、AF対応、F1.7。広角撮影にも対応。

バッテリー バッテリー容量はGalaxy S8が3,000mAh、Galaxy S8+が3,500mAh。
とても大きいというわけではないので実際電池持ちが気になりますね。

ソフトウェア AIアシスタントBixbyを搭載
また、Windows Phoneに実装されているContinuumに似た新機能のDeXを備え、スマートフォンをデスクトップコンピュータのように利用可能です。
今までの指紋認証などに加え、瞳で認証する虹彩認証も備えています。

国内販売は? 現時点で国内販売が行われるのかは不明ですが、au版と見られるS8の画像が出回っていることからauから本機が販売される可能性は高そうです。
国内向けのGalaxy S8のページも作られています。

次期Android「Android O」の開発者プレビューが公開

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次期Android OSのメジャーアップデート「Android O」の開発者プレビュー第1弾のDP1がリリースされました。

絶対起きれるAndroid用目覚ましアプリ「おこしてME」

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朝に弱い人でも絶対起きれる、眠れるものなら眠ってみて!!とまでいうアラームがおこしてMEです。

起動するとなんら他の目覚ましアプリとの差がないように感じられますが・・・。

アラーム設定画面に行くと基本的な時刻、繰り返し設定などの他にアラームの止め方を設定できる項目があります。

種類は5種類。
写真は予め家の中などの画像を登録しておくと、同じ場所の写真を取らないと鳴り止みません。
ふるふるは文字通り端末を一定回数振らないと止まらなくなり、数学問題は出題される計算を解かなければ止まりません。QRコードは写真と似たようなものですが、精度が高いです。

計算で設定しようとするとこんな感じ。問題の難易度や出題数の設定が可能です。寝ぼけ頭にこれはキツそうですね。

このアプリが絶対起きれるというポイントは止め方だけではありません。
アラームが鳴っている間電源がオフに出来ない+アプリが削除出来ないようにする事ができるのです。

おこしてMEを管理アプリとして有効化する必要がありますが、これで簡単にはアンインストールできなくなります。

どうでしょうか。普通のアラームアプリだと起きれない人や、寝ぼけてアプリをアンインストールしてしまう人など、このアプリを試してみてはいかがでしょうか?

ダウンロード:おこしてME ( アラーム )

Nexus 5にLineageOS(Android 7.1.1)を導入してみた

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CyanogenModの後継プロジェクトであるLineageOSをNexus 5にインストールしました。
以下の内容を行う場合全て自己責任でお願いします。

事前準備

最新のLineageOSをダウンロード最新のTWRPをダウンロード機種に合ったGAppsをダウンロード、今回はARM, 7.1、Variantはお好みで。個人的にはnanoがおすすめ。Nexus 5を最新の状態にします。色々弄っている場合はFactory Images for Nexus and Pixel Devicesからファクトリーイメージをダウンロードし、適応しておくのが確実です。記事作成時点ではAndroid 6.0.1 (M4B30Z, Dec 2016)

導入方法

Nexus 5のブートローダーアンロックを行います。既にアンロック済みの方は6まで飛ばしてください。Nexus 5を電源オフの状態で電源ボタンと音量下長押しでブートローダーモードにします。Nexus 5をADBコマンドが使えるPCに接続します。最後まで接続したままです。コマンドプロントに"fastboot oem unlock"と入力してエンターを押します。Nexus 5を操作してYesを押します。(音量ボタンで上下、電源で決定)5でアンロック出来たNexus 5にTWRPを導入します。既にTWRPを導入している方は飛ばしてください。コマンドプロンプトに"fastboot flash recovery "と打ち込み、ダウンロードしておいたTWRPをドラッグアンドドロップしエンターを押します。TWRPの書き込みが終わったらNexus 5の音量ボタンと電源ボタンを操作してリカバリーモードに入ります。TWRPが立ち上がれば成功です。TWRPのWipeをタップし、Swipe to Factory Resetをスワイプします。TWRPのAdvancedをタップします。ADB Sideloadをタップします。Swipe to Start Sideloadをスワイプします。コマンドプロンプトに"adb sideload "と打ち込み、ダウンロードしておいたLineageOSをドラッグアンドドロップしてエンターを押します。戻るを押し再度Swipe to Start Sideloadをスワイ…

2017年おすすめのカスタムROMまとめ【3月12日更新】

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2機種にCyanogenMod 13、6機種にCyanogenMod 14.1の公式配信が開始されました

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CyanogenMod 13の配信が2機種、CyanogenMod 14.1の配信が6機種に対して開始されました。

Nexus機を含む6機種にCyanogenMod 14.1の公式配信が開始されました

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Android 7.1をベースにしたCyanogenMod 14.1の公式配信が6機種に対して開始されました。

Nexus 7 2013 Wi-Fiを含む11機種にCyanogenMod 14.1の公式配信が開始されました

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Android 7.1をベースにしたCyanogenMod 14.1の公式配信が11機種に対して開始されました。

Verizon版HTC One MaxにCyanogenMod 13の公式配信が開始されました

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CyanogenMod 13の公式配信が新たにVerizon版HTC One Maxに対して開始されました。

Galaxy Tab 2 7.0/10.1 Wi-Fi/GSMにCyanogenMod 13の公式配信が開始されました

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CyanogenMod 13の公式配信が新たにGalaxy Tab 2 7.0/10.1 Wi-Fi/GSMに対して開始されました。

CyanogenMod 14.1の公式配信が18機種に開始されました

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Android 7.1をベースにしたCyanogenMod 14.1の公式配信が18機種に対して開始されました。

Android アプリ LINE Lite のダウンロードと利用方法

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LINE Liteのダウンロードと利用方法を記載していきます。

GoogleがPlayストアに壁紙をリリース

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GoogleはPlayストアに壁紙をリリースしました。

このアプリはGoogle Pixelシリーズにプリインストールされているものですが、Playストアで公開されたことによりPixel以外のスマートフォンでも利用可能になりました。

シンプルなデザインで、Google Earth、Google+、その他のパートナーの膨大な画像から壁紙を設定できます。
毎日画像を自動で変更してくれる機能もあり、毎日新鮮な気持ちでスマートフォンを使うことができそうですね。

壁紙 制作: Google Inc. 評価: 4.8 / 5段階中 価格: 無料 (2016/10/20 時点) posted by: AndroidHTML v3.1