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3月, 2015の投稿を表示しています

幽霊が見れる!? ghost observerというアプリで遊んでみた。

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みなさん、幽霊の存在を信じていますか?恐らく信じていない人が大半でしょう。 そんな人でも信じてしまうかもしれない幽霊探しが出来るアプリです。 アプリの名前は「ghost observer」、幽霊探しが出来るとあって そのままの名前ですね。 Android版は こちら から、iOS版も こちら に。 ※あんまり真に受け過ぎると怖いので半信半疑で使うといいかもしれません ※霊感とかそっち系がわかる人は、一応気をつけて下さい では、さっそく使ってみましょう。 アプリを立ち上げると、なにやらロードしています。  立ち上げて、ふらふら回すと早速霊をキャッチしたようです。 下の丸レーダーにGhostと書いてあり、上には霊がいる方向に矢印が向いています。  ちなみにどうやってこのアプリが霊を見つかるかというと、スマフォに搭載されてるセンサーで電気的もしくは磁気的なエネルギーを拾って探知するみたいです。 これが幽霊みたいです、霊にカメラを向けると、霊の所属(?)、年齢、周波数が表示されます。 この霊は不明な霊みたいです。 そして見つけた霊を右下のカメラボタンで撮影し、TwitterやFacebookにシェアすることが可能です。 左上にあるのは有料のアドインですが、霊がしゃべっていることを翻訳してくれます 左下のSpiritismですが、霊に言葉を投げかける?ことが出来るみたいです。 これも翻訳同様に有料版の機能なので、よくわかりませんでした汗 カメラを回してたら、なんかめんどくさいのが見つかりました・・、 さっさと成仏しろクソが 自分の部屋の中で遊んでましたが、二体も霊がいたみたいです。 高校生の部屋に張り付いて、どこが面白いんですかね() 個人的に遊んでて思ったのですが、小学校の頃にプレイしてたDSのガウストハンターに似てるなぁと感じました。 これはただ霊を見つけるだけなので、全然ハンターしてませんが。 今回は部屋で使っただけなので、しょぼそうな感じになってますが 夏の肝試しや、心霊スポットで霊を探したりするのには面白いアプリかもしれません。 その際はくれぐれも自己責任で使って下さい。

XposedモジュールでGoogle Nowランチャーに未読数バッチを表示させる方法

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Google NowランチャーにiPhoneのような未読数バッチを表示させる方法をご紹介します。 Xposedが導入してあることが前提条件となりますのでご注意ください。

TWRP 2.8.6.0がリリース、キーボードや暗号化の対応改善など

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TWRP 2.8.6.0がリリースがリリースされました。 TWRP 2.8.6.0の新機能等 アメリカやヨーロッパのサマータイムルールを修正 ポップアップボックスの複数のオーバーレイを許可 復号化用にパターンスタイルのパスワードエントリを追加 キーボードの改善 Android 5.1ベースにAOSPを更新 Reduce theme count to 5 and rely on scaling. さまざまなスケーリングの改善 GUIのリソース処理を改善 リストのサイズに比例してスクロールバーサイズを作成 スクロールリストはヘッダなしでレンダリング可能にする Make console scroll per pixel with kinetic scrolling. XMLのサイズを小さくし一貫性を改善 他の様々な修正と改良 カスタムROMを導入する際は基本的に最新のリカバリーを使うことが推奨されているのでTWRPを現在使っている方は最新の物に更新することをおすすめします。 情報元: TWRP 2.8.6.0 Released

HTC Desire 816にCyanogenMod 12.1がポートされる

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HTC Desire 816にCyanogenMod 12.1がポートされました。 CyanogenMod 12.1はAndroid 5.1ベースのCyanogenModで、公式にはまだNightlyとしても配信されていません。 おそらくGAppsはAndroid 5.0と同じモノが問題無く利用出来ると思います。 ダウンロード: CyanogenMod 12.1 for HTC Desire 816 経由: Google+

CyanogenMod 12のLiveDisplay機能を使ってみる

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CyanogenMod 12にはLiveDisplayという時間帯によって画面の色合いを最適化してくれるという 地味 機能があるのですが、使ってみるとかなり便利だと感じました。 ディスプレイとライト機能内に項目があります。 項目内のディスプレイのモードをタップし設定します。 いちいち時間ごとに手動でセットするのは面倒なので自動にしておきましょう。 Before After このような感じに画面の色合いが変更されます。 初期設定では昼は白っぽい色に、夜は温かい色に変化するようになっています、更に手動で設定すれば昼と夜にお好みの色合いに自動的に変更してくれます。 温かい色合いだと液晶で小説や漫画を読んでも目が疲れにくく感じるので夜間によくデジタル書籍を読む方はとりあえず自動でセットしておくといいかもしれません。 ちなみに色合いを変更してもスクリーンショットに影響は出ません。

TWRP for HTC One M9が早速リリース

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TWRP for HTC One M9が TWRP公式サイト で早速リリースされました。 ダウンロードや導入方法: http://twrp.me/devices/htconem9.html カスタムリカバリーを導入することでフルバックアップやカスタムROMの利用が可能になりますが、保証が受けられなくなる等のデメリットも存在するので導入は自己責任で行ってください。 経由: XDA News

スマホの強い味方!Anker Astro E4 第2世代 16000mAhのレビュー

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AnkerからAnker Astro E4 第2世代 16000mAhが届いたのでレビューをしていきます。 Ankerのバッテリーは色々と種類がありますがは容量だけで見ると Astro Slimシリーズ<Astro Miniシリーズ<Astro 第2世代 シリーズ<Astro M シリーズ≦Astro E シリーズ というところでしょうか。Eシリーズには PowerIQ が搭載されています。 Anker Astro M3 13000mAh モバイルバッテリーより化粧箱が細長くなっています。 中身は充電器本体とアダプター、MicroUSBケーブルが付属していました。ポーチまでついています。 アダプターもPowerIQ搭載です。 本体をM3と比べると気持ち大きくなっていますね。バッテリー残量表記もバーでは無く点で表すようになっています。 端子部分はM3では1Aと2.1Aの二種がついていましたが、E4はPowerIQを搭載しているのでどちらに刺してもデバイスに最適な電圧で充電してくれます。 ライトも健在ですが、私はあまり使っていません。むしろ勝手にライトがつきっぱなしになっているということがM3でよくあったので少し心配ですね。 ライトに関して、E4はM3のものより「変な白っぽさ」が消えてより明るく感じます。またE4はM3より1秒ほど長くボタンを押さないと点灯しないので誤爆も減るのでは無いかと期待しています。 試しに充電してみましたがスマートフォンもタブレットも問題なく充電可能です。 Nexus 7は完全放電後のバグがあり「適切な電圧で充電しないと起動しない」状態となっていましたが、PowerIQのお陰で充電、起動が出来るようになりました。 ここ1年間ほどはずっと13000mAhのM3を持ち歩いていてスマートフォンの電池切れで困ったことはないので、16000mAhもの容量を誇るE4があれば数日充電出来る環境がなくても問題なさそうですね。 不満点を上げるなら、本体がつるつる過ぎてすぐに傷がついてしまうところでしょうか。付属のポーチがあるのでかばんなどに入れるときはポーチに入れておけば傷が付きにくくなるかとは思います。 耐久性はE4は届いたばかりなのでまだまだわかりませんが、M3が一年以上か

CyanogenMod 12でGoogle Play開発者サービス7.0.97による電池消耗問題が修正される

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最新のCyanogenMod 12にてGoogle Play開発者サービス7.0.97がインストールされていると電池が早く消耗する問題が修正されました。

MacPortsを使ってMacにWineをインストールしてみた

今回はMacに Wine (主としてx86アーキテクチャ上のUnix系オペレーティングシステムにおいてWindows用アプリケーションをネイティブ動作させることを目標とするプログラム群 Wikiより)をインストールしてみようと思います。 が、正直初期設定にかかる時間等を考えると EasyWine などを利用させていただいた方がいいのかなと思います。 参考 Mac ユーザーのための Wine のインストール方法と使い方 MacPorts のアンインストール方法 Xcodeのインストール まず ストアからXcode をインストールします。かなり容量があるのでご注意ください。 続いてXcodeのコマンドラインツールをインストールをします。最新バージョンではPreferencesのDownloadから導入するのではなくコマンドで導入するようです。 xcode-select --install MacPortsのインストール ここ から自分のMacのバージョンにあったものをダウンロードします。今回はHomebrewは利用しません。 MacPortsとポートツリーの更新 ターミナルで以下のコマンドを打ちます。 sudo port selfupdate Wineのインストール ターミナルで以下のコマンドを打ちます。 sudo port -v install wine ここから1時間前後時間が掛かるようです。私は3時間位かかりましたが・・ WineTricksは必要なランタイムライブラリをダウンロード、インストール出来るプログラムらしいのでインストールしておきます。 sudo port install winetricks こちらは数分で終わります。 インストール状況の確認 Wine関連のパッケージのインストール状況を確認します。 port installed wine winetricks activeと表示されているポートは利用可能な状況です、activeになっていない場合ファイルの破損等ある可能性があります。 wineポートによってインストールされたファイル一覧を表示する場合は port content wine  です。 Wineの実行 winecfg でWineの設

カスタムロムとGoogle Play開発者サービス7.0.97の組み合わせで起こる電池の消耗の原因と対処法

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カスタムロムを使っていて、最近急に待機中の電池の持ちが悪くなったと感じるのであれば、それはGoogle Play開発者サービスの暴走が原因かもしれません。

SCL23にSpaceX 5.0を導入してみた

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以前SpaceX 4.2を導入しましたが今回はそのアップデート版の5.0を導入してみました。 関連: GALAXY S5 SCL23にSpaceX V4.2というカスタムROMを導入してみた ROMのダウンロード: [Rom][Big Update][2015] SpaceX Lollipop Galaxy S5, S5 LTE-A, Note 3, J(SC-02F) SpaceX 5.0の変更点 テーマ機能の追加 新しい壁紙の追加 Samsung Gearの追加 仮想電源ボタンの削除 各アプリのアップデート その他最適化と不具合修正 バグ SCL23:指紋認証とドック充電に不具合 今回の目玉アップデートはテーマ機能の追加ですかね、標準ではSamsungベーシックやナチュラル、Flat、iOS7やXperiaなんていうちょっと怒られそうなテーマも初期状態で導入されています。 テーマは他にもストアからダウンロード可能なようです。 残念ながらSCL23での指紋認証バグは修正出来なかったようですが、全体的にキビキビ動くようになったので以前より快適ですね。

OnePlus OneのLolipopへのアップデート予定日が公開

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OnePlusの公式フォーラムでOnePlus OneのLolipopへのアップデート予定日が発表されていました。 Cyanogen OS 12S:3月30日前以前にOTAアップデートが配信されます。 OxygenOS:3月27日以前にダウンロード出来るようになります。 3ヶ月以内にLolipopにアップデートすると言っていたのに4ヶ月近く掛かってしまったことになりますが、バグの修正に時間がかかっていたようです。 CyannogenOSはおそらくファクトリーイメージが公開されるので、それをPC経由でフラッシュすることになるかと思います。 経由 @cyanosmod どうぞー https://t.co/fzXJfZkTSL — KTR姉貴@GALAXYアンバサダー (@Kotori_4G) 2015, 3月 17 情報元: Android Lollipop Update - Official Release Dates

Cyanogen OS 12のアプリテーマ機能のプレビューが公開

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Cyanogen OS 12のアプリテーマ機能のプレビューが公開されました。 Android 5.0のMaterial DesignにマッチするようなUIでアプリ単位でテーマを適応できるようです。 フローボタンでテーマの適応を行うようです。 今まで以上にテーマ適応時のセッティングを細かく行うことが出来そうですね。 この機能は「Cyanogen OS 12」に追加されるものだとCyanogenは公言しましたが、CyanogenMod 12にこの機能が追加されるのかは不明です。 情報元: MARCH 17, 2015 A Preview of Themes in Cyanogen OS 12 Written by Clark , in Product

OnePlus 2のスペックや販売日の噂

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OnePlusはOnePlus Oneの後継機であるOnePlus 2リリースに向けて準備をしているようです。 OnePlus 2は Geekbuy によると2015年4月17日にリリースされるようで、前モデルより少し高い価格設定になりそうですね。 噂されているスペック 5.5inch FHDディスプレイ 3ギガバイトのRAM Qualcomm Snapdragon 805 3GB RAM 16GB / 64ROM 16.0MPメインカメラ 5.0MPサブカメラ マイクロSIMカードスロット 2G: GSM: 850/900/1800/1900MHz 3G: TD-SCDMA:1800-1920 /2010-2025MHz; WCDMA: 850/900/1900/2100MHz 4G: TD-LTE: 2570-2620/1880-1920/2300-2400MHz; FDD-LTE:2100/1800/2600MHz 3300mAh(取り外し不可) これだけ見るとかなりがっかりなスペックになっていますが、OnePlus Oneの時はS800を搭載するといい、途中でS801に変更していたので、今回もユーザーに満足感を与えるためにギリギリでS810に変更する可能性はあります。(本当にこのままのスペックで登場する可能性もありますが) いずれにせよ噂なので真に受けないほうがいいかもしれません。 OSについてはまだわかりませんが、私個人としては今のOnePlusとCyanogenの関係を見ているとCyanogen OSはもう採用されないのではないかなと思っています。 ただ、以前OnePlusは「次期モデルにはLolipopバージョンのCMを搭載する」と表明していたのでOnePlus 2にCyanognen OSが採用される可能性は十分にあるとは思いますが・・ 経由: OnePlus Two Specs, Release Date and Price 情報元: ONEPLUS TWO 5.5inch Smartphone Qualcomm Quad Core 2.7GHz LTPS 3GB RAM 64GB ROM 16.0MP 4G FDD-LTE OTG NFC Miracast-Black

Cyanogen OS 12のブートアニメーションが公開

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YouTubeでCyanogen OS 12のブートアニメーションが公開されました。 激しい動きは少なく、Nexus標準のもののように最後はCyanogeロゴが消えていきます。 CyanogenMod 12のブートアニメーションとは異なりますが、商用のCyanogen OSとそうでないCyanogenModの差別化かと思います。もしかするとCyanogenModも将来的にこのブートアニメーションに変更される可能性はありますが。

GALAXY S5向けの格安ガラスフィルムを買ってみた

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SCL23にどのフィルムを貼ろうか悩みせっかくならガラスにしようそうしようということでAmazonで探しその中でも格段に安かった(91% OFF)こちらの商品を購入しました。 Samsung galaxy S5強化ガラス液晶保護フィルム/保護シール/保護シート 正式名称はPREMIUM TEMPERED GLASS SCREEN PROTECTORというものらしいです。PREMIUMらしくないお値段ですけどね。 Amazonでの評価は4.5程度、500円ちょっとでこの評価なので期待が高まります。(元値は6000千円くらいするようですが) パッケージはガラスフィルム製品特有の横開きするタイプのものでした。 開けるとこのようにフィルムとクリーナーが入っていました。このクリーナー、何とは言いませんが何かに似ていますよね。何とは言いませんが。 とりあえずお風呂でささっと貼ってみました。 ホームボタン周辺、結構ピッタリハマります。厚みがあるので仕方ないですが少しボタンが押しづらくなりますね。 上部はセンサーの部分などが切り抜かれており、これも結構ぴったりめに作られています。 触り心地は悪く無いですが、ずば抜けていいというほどではありません。ですが価格を考慮すると十分な完成度といえるのではないでしょうか? 格安ガラスでたまにあるノリ付けが甘いなんてこともありませんでしたし、かなり気に入りました。 この割引が期間限定7日ずっとこのままなのかわかりませんがガラスフィルム購入を悩んでいるならとりあえずこれを買ってみるのもありだと思います。 ちなみにS5は防水なので一度水にサッとつけ、水を払ってすぐにガラスフィルムを貼ったら綺麗に貼れました。

docomo版GALAXY Note SC-05D用にAndroid 5.0ベースのカスタムROM、Candy5がリリース

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docomo版GALAXY Note SC-05D用にAndroid 5.0ベースのカスタムROM、Candy5の非公式ビルドがリリースされたようです。 RT @xdadevelopers Post: [ROM] Docomo SC-05D [quincydcm][Unofficial_Candy5][Android_5.0] http://t.co/8CC8qY4O1u — BLACK (@blackzigong) 2015, 3月 15 特長 Android 5.0ベース キャンディインターフェイス ナビバーの高さ設定が可能 バッテリーパーセント表示が可能 ステータスバーの詳細な設定が可能 通知パネルの詳細な設定が可能 時計と日付オプション コールオプション 360度の画面回転に対応 カスタム通知ライト ロック画面通知の詳細な設定 この他にCMの機能追加をいくつか追加 導入方法 Candy5をダウンロード GAppsをダウンロード(オプション) 携帯電話のストレージ、またはSDカードにCandy5及びGApps(オプション)を置く カスタムリカバリーへ再起動 Dalvikキャッシュ、キャッシュ、システム、ファクトリーデータのリセットを行う Candy5をフラッシュ Gappsをフラッシュ(オプション) 再起動 SC-05Dは2012年の4月に販売された端末ですがAndroid 5.0なROMもいくつかポートされていて愛されていますね。 当時は大きい大きいいわれていたNoteですが今では標準サイズといえるほど他のスマホが大きくなってしまいましたね。 ダウンロード [ROM]ドコモSC-05D [quincydcm] [Unofficial_Candy5] [Android_5.0]

GALAXY S5 SCL23にSpaceX V4.2というカスタムROMを導入してみた

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SCL23をどうにかdocomo回線で快適に使おうと試行錯誤している管理人です。 KDDI標準ROMでは回線を掴むのに時間がかかり、CyanogenMod 12でも同等かそれ以上に掴みが悪いです。 ということで少し探してみるとどうやらベトナムの方がSCL23に対応したAndroid 5.0 TouchWizベースのカスタムROMを制作している模様、ベトナムでSCL23流通してるんですかね・・・? ROMの特徴 G900FXXU1BOA3ベース フルサポート挑戦言語:バハサ語、ダンスク語、ドイツ語、スペイン語、フィリピン語、フランス語、ゲール語、フルバツキ語、イタリア語、マジャール語、オランダ語、ブークモール語、ポルスキ語、ポルトガル語、ロマーナ語、アルバニア語、スロベニア語、マイアカウント語、英語、ウズベク語、ギリシャ語、ブルガリア語、ロシア語、ウクライナ語、韓国語、中国語、日本語など...(私は翻訳できませんでしたがこの他にも数か国記載がありました・・・) ノックスの削除 エラーの修正 システム性能の向上 build.prop&init.dの最適化 不要なアプリを削除 高速ボタンの追加 ニュースレポートの転送 シャッター音をミュートするオプションを追加 ベトナムのカレンダー(旧暦)を追加 SMS/コールブロックを追加 マガジンの代わりに、好きなアプリを開くことが可能 ツールボックスに追加機能 5のリブートメニュー マルチウィンドウに追加機能 権限設定アプリを追加 Windows PCのようにアプリの児童起動を無効化可能 通知バーの不要なソフトを削除 外部SDカードの権限を修正 広告をブロック ステータスバー上に仮想のスクリーンロックボタン(電源ボタン) 最新バージョンにアプリケーションを更新 SCL23&SC-04F:Lolipop用にカーネルのアップグレード 完全なRoot 導入について 導入にはSCL23&SC-04Fに対応したTWRP 2.8.4.1を利用しました。 ダウンロードしたROMはG900F, SCL23, SC-04F (Only)と書かれているもの、どちらもこのページで配布しています。GAppsは同梱されているようです。 [ROM

SCL23+SCL23KDU1BNJ1のSIMロック解除

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SCL23の現在最新ファームウェアであるSCL23KDU1BNJ1の暫定的なSIMロックの解除をまとめておきます。完全なNJ1でのSIMロックの解除は(私の知っている限りでは)出来ず、モデム部分をNG3にダウングレードして解除を行います。更にダウングレード後も3 通り解除方法があるのでそちらも合わせて書いていきます。 過程でKnoxフラグが多分立つので保証は受けられなくなるかと思います。 SCL23KDU1BNJ1化 まずはSCL23をNJ1にしてください。Odinを利用しましょう。 Firmware for SCL23 Odinは偽物が多い気がするので気をつけてください。恐らくここのモノで大丈夫かと思いますが少し古いです。 Windows Odin 3.07 ロック解除用のモデムをフラッシュ(ここでKnoxフラグが立つかも・・・?) 解除用のモデムを次の場所からダウンロードします、頭のほうにあるのですぐにわかるかと思います。 ダウンロード [Galaxy S5 AU SCL23 ] Hướng Dẫn Unlock Sim 100% Thành Công. No Root (Đã cập nhật cho bản NJ1) ダウンロードが完了したらOdinの初期ROMをフラッシュする部分にセットしてモデムをフラッシュします。 私は既にフラグが立っていたので分からないのですがもしかしたらこの作業でKnoxフラグが立つかもしれないです。 SIMロック解除 SIMロックの解除には3通りあります。 3G通信のみになるが安定している方法、GPS利用不可 SCL23の設定に移動 その他のネットワークに移動 モバイルネットワークに移動 ローミング設定に移動 システム設定を選択 海外(3G)を選択 参考 [Galaxy S5 AU SCL23 ] Hướng Dẫn Unlock Sim 100% Thành Công. No Root (Đã cập nhật cho bản NJ1) LTE通信ができるが不安定な方法、GPS利用不可 SCL23の設定に移動 その他のネットワークに移動 モバイルネットワークに移動 ローミング設定

GravityBox 5.0.3 Alphaがリリース、Motorolaデバイスとの互換性を向上

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人気のXposedモジュールであるGravityBoxの対応版のAlphaチャンネルがアップデートされ、GravityBox 5.0.3 Alphaがリリースされました。 Motorola Moto G デュアルSIM版デバイス(および他のMotorolaデバイスの互換性の向上)に加え、多くの重要な修正があったようです。 変更履歴 Motorola MotoGデュアルSIM版のサポート向上 クイック設定の更新 BatteryBarの動作改善 電話関連の不具合修正 通知制御の機能強化及び不具合修正 低バッテリー警告の改良されたオプション ナビゲーションバーのカーソル制御キーの処理を改善する Motorola端末との全体的な互換性の向上 日本語訳の更新 フランス語訳の更新 ハンガリー語訳の更新 中国語(簡体字)訳の更新 ポルトガル語訳の更新 ロシア訳の更新 中国語(繁体字)訳の更新 マレー語訳の更新 完全な変更履歴は こちら Alpha版なので予期せぬ不具合が発生する可能性があります。 XDA: [APP][LP][XPOSED] GravityBox v5.0.3alpha - tweak box for Android 5 [14/03/2015]

Yu YurekaのCyanogen OS 12のβテストが開始

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Cyanogen OS搭載スマートフォン第二弾であるYurekaのCyanogen OS 12をいち早く体験&エラー報告に参加のできるβテストが開始されました。 テストに参加するには ここ からIMEI等の登録をする必要があり、ベータROMを入手出来るのはYureka利用者に限られます。 参加する上での注意点 デバイス上の(内部SDカードを含む)データが消去されます。 デバイスはLolipop(64bit)で更新され、KitKat(32bit)にダウングレードすることは出来ません。 ROMをネット上で共有等しないでください。 テスト版のROMから正式版にアップデートすることは可能です。 とのこと、国内でYurekaをお持ちの方は少ないかと思いますが、ヒトバシラーになりたい!という方は登録してみてはいかがでしょう。ただしテスターは登録者から抽選で選ばれるようです。 情報元: Announcing the YU Beta Testing Program!

2011年モデルのXperia向けにAndroid 5.0.2ベースのAOSP ROMがビルド開始

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2011年モデルのXperia向けにAndroid 5.0.2 AOSP ROMがLegacyXperiaプロジェクトの下、ビルドが開始されるようです。 XDA: {All 2011}[DEV][Lollipop 5.0.2][LegacyXperia] Android Open Source Project builds 公式サイト: LegacyXperia 更新点: https://github.com/LegacyXperia/local_manifests/wiki/Changelog ダウンロード: http://builds.hubdroid.com/LegacyXperiaAOSP/ 導入時の必要条件や注意点 4.1.B.0.587 FTFをフラッシュし、公式ICSが動作している LT15i (Arc) ユーザーはLT18i (Arc S) ftfをフラッシュする必要がある MT15i (Neo) ユーザーはMT11i (Neo V) ftfをフラッシュする必要がある class 10 sdcardに最小2GBのセカンドext4 partitionが必要 4年近くも前のデバイスなのでLolipopを導入できるのは驚きですね。 導入の際はXDAの記載をよく読んでから行ってください。