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Google、Nexus 5/ 6/ 7/ 9/ Playerの5機種にAndroid 6.0のファクトリーイメージを公開

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GoogleはAndroid 6.0 Marshmallowのファクトリーイメージを公開しました。
公開されている機種は下記の5デバイスです。

・Nexus 5
・Nexus 6
・Nexus 7 (Wi-Fi / LTE)
・Nexus 9 (Wi-Fi / LTE)
・Nexus Player

ビルドナンバーは「MRA58K」となっています。
一応今週からOTAも始まるので、端末単体でアップデートしたい方は通知が来るまで少しの辛抱です。


情報元:Factory Images for Nexus Devices - Google Developers

Moto X PlayをOCNモバイルOneで使ってみた

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Moto X PlayをOCNモバイルOneで使った記録です。

開封記事はこちら御覧ください
Moto X Play (XT1562) Whiteの開封レビュー!


・調べたかったこと
Moto X Play(XT1562 : グローバル版)にOCNモバイルOneのSIMを挿し、LTEや3Gに接続し通信できるかどうか。

一応XT1562はドコモのネットワークで使用する場合、LTEがBand 1 , 3 , 19 , 28
3GがBand 1(2100MHz)に対応しています。
情報元:Moto X Play|Motorola AU

未確認ながらFOMAプラスエリア おそらくBand 6(800MHz)に対応してるそうです。
これが本当ならかなり嬉しいですね。

・調査を行った地域
大阪府茨木市、摂津市、吹田市


・検証結果
実を言うと初めてSIMを刺したので色々と不安でしたが、無事に圏外になることなく通信が出来ました。


最初は3Gの接続しました、なんとかしてLTEにつなげようと思ったのですが、方法がわからなくて繋がるまで放置しました。
関係ないけど、HTC One(M8)を買った時もこんな感じでした。

しばらくしたらLTEを掴み 4Gの表示に、ほっと安心。
ばっちりピクトも立っています。

やっぱり表示が「4G」か「LTE」じゃないと落ち着きませんよね!!
落ち着かないのはあんただけだよ



まとめのような何か
ドコモでちゃんと通信できたので、おそらくSoftBankやY! Mobileでも通信可能だと思われます。



関連記事:Moto X Play(XT1562)がBand19とFOMAプラスエリアに接続出来るか調べてみた

Motorola、Android 6.0 Marshmallowへアップデートする機種を発表。

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MotorolaがAndroid 6.0 Marshmallowへアップデートする機種を発表しました。
全体的な機能性を向上させるために、いくつかのMoto強化と純粋なアンドロイドの基盤上に構築されます。

対象となる機種は以下の通りです。

・Moto X Pure Edition (3rd Gen)
・Moto X Style
・Moto X Play
・Moto G (3rd Gen)

・Moto X Pure Edition in The US (2nd Gen)
・Moto X in Latin America, Europa and Asia (2nd Gen)
・Moto G and Moto G With 4G LTE (2nd Gen)

・DROID TURBO
・Moto Maxx
・Moto Turbo

・Nexus 6


さすがにMoto X(1st Gen)とMoto G(1st Gen)はアップデートを打ち切られましたね。
さようなら、アプデが無いMoto E (2nd Gen)ちゃん・・・。

筆者が持っているMoto X Playは当たり前ですがちゃんとマシュマロの対象になってます、やったぁ!

アップデートの配信時期は、早いうちにロールアウトしますが まだ準備が出来てないので少しかかるとのことです。


ちなみにAndroid 6.0 Marshmallowのアップデートで
Dozeモード、Android Pay、Now On Tapなどの新機能が使えるようになり、Moto Assistが削除され新しい機能が実装されるとのことです。

新しい機能とやらが楽しみですね。


情報元:Marshmallow and S’more 



追記
残念ながらベライゾンとAT&T版のMoto X2GはAndroid 6.0のアップグレードがないっぽいです。
発売から1年ほどでアップデートが無いとは、ちょっと悲しいですね。

情報元: Verizon and AT&T Moto X (2nd Gen) Apparently Won’t Get Android 6.0 Updates

Moto X Playに搭載されている"Moto"機能の紹介

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まだ保護フィルムとかが届いて無く ガシガシ使ってませんが、Moto X Playなど初代Moto X以降に搭載されている”Moto”機能の紹介です!


”Moto”とは、様々な機能を保有しているアシスタントです。

機能は4つあり、一つずつ紹介していきます。


Moto Display
これは画面が点灯し 一目で時計や通知が確認出来るモノです。

「あれ、今何時だっけ?」とズボンのポケットから取り出して電源キーを押して確認することありますよね?(ない人もいると思いますが(*_*;)

 Moto Displayならそんな手間はかかりません。先ほど言ったポケットから取り出すことや机においてて手に取る時など 動きに反応して、画面が自動的に付いてくれます。

時刻の確認のほかに、SNSの通知なども確認可能です。
あ、もちろん点灯してる状態から下の南京錠マークへスワイプすることでロック解除も可能です。


通知が来たら、どんな内容か気になりますよね?通知アイコンを上にスワイプしてタッチし続ければ中身を見ることができます。
中身がわかって返事などアクションを取りたければ、画面からタッチするのをやめるとアプリが立ち上がります。

写真には写ってませんが、元に戻って他の通知を見たい場合は真ん中の点マークまでスワイプします、内容だけ見てロック解除をしたいのなら 下の南京錠マークへスワイプすることでロック解除ができます。
そのまま、通知を無視して画面をまたスリープしたい場合は左右どちらかにスワイプします。


Moto Actions
これはスマートフォンを持ったまま、手首を2~3回捻るとカメラが立ち上がる機能です。
さらに手首を2~3回捻ると、インカメラに切り替えることも可能です。

捻っても立ち上がらないよ!って方は、バイクのアクセルを入れるような動きで素早くすると立ち上がると思います。

ちなみに記事投稿時点でこれ一つしか機能が無いです()
個人的に他機種にあるカメラのフラッシュを懐中電灯みたいに使えたりする機能が追加されれば嬉しいです。 


Moto Assist
この機能はスマートフォンの機能を調整することができます。

例えば、車を運転している時にメールが来ました。でも車を運転しているのでメールを確認できません。
という時にMoto Assistが動いてくれます。送られたメールを読み上げ、誰が送ってきたのかを通知します。

他にも…

HTC、Android 6.0 Marshmallowにアップデート予定の機種を発表

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HTCがTwitterアカウントを通じて Android 6.0 Marshmallowへアップデート予定の機種を発表しました。

アップデート予定の機種は

HTC One M9(年内を予定) / M9+ / E9 / E9+ / ME
HTC One M8(年内を予定) / M8 EYE / E8
HTC Butterfly 3
HTC Desire 826 / 820 / 816

となっています。


M9とM8は年内までのアップデートを予定しているそうですが、5.0 Lollipopのようにギリギリにならないで欲しいですね。

Desire EyeやButterfly 2などが対象にありませんが、おそらく後から追加されると思います・・。




情報元:We're roasting marshmallows this fall! We'll begin our @Android 6.0 rollout to devices before the end of the year.

Moto X Play (XT1562) Whiteの開封レビュー!

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5 ヶ月 Nexus 6 を利用してみた感想

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早いものでもう Nexus 6 の購入から 5 ヶ月も経ちました。 今回はメイン機として運用してみての感想を書いていきたいと思います。
Nexus 6 (XT1100) コードネーム:Shamu販売開始:2014年11月重量:184 g (6.5 oz)OS:Android 5.0→5.1SoC:Qualcomm Snapdragon 805CPU:Qualcomm 2.7 GHz クアッドコア, Krait 450GPU:Adreno 420メインカメラ:ソニー IMX214 Exmor R CMOS 1300万画素ディスプレイ:5.96インチ、493ppi 2560x1440(QHD), PenTile RGBG AMOLED, 耐傷性Gorilla Glass 3メインメモリ:3GB LPDDR3ストレージ:64GBメモリーカード:なしバッテリー:3,220mAhQiワイヤレス給電:対応急速充電:対応
デザイン&ハードウェア デザインは Motorola 製ということもあり、完全に Moto X 2014 がそのまま大きくなったような印象を受けます。Moto X との違いはそのサイズ、そして控えめになったロゴでしょう。 メタルフレームで囲われた筐体は美しくかっこいいですが、バックカバーの品質はあまり良くはありません。歪みがある個体も多数存在するようです。Nexus もロゴが横向きに印刷されているのは少し気に入らない部分です。 巨大なスマートフォンですが、電源ボタンや音量ボタンはやや下よりに配置されているので操作しにくいということは意外にありません。 電源ボタンも高級感のあるものになっており、押し心地も悪く無いです。


ソフトウェア これは Nexus ですから、完全にピュアな Android が搭載されています。 ですから Google の考える最高のモバイル体験ができる一台であることは間違いないです。素の Android のぽよんぽよんとしたアニメーションや Google の推し進めるMaterial Design を大画面で味わう事ができます。 検索をしなくても最適な情報を表示してくれる Google Now や 撮影した写真を自動的にクラウドにアップしてくれる Google フォトなど、 Google のサービスを最大限利用することができます。 しかし、 あく…

ExpansysでTwitterキャンペーン第二弾が実施中!Nexus 6 32GB/64GB 2,000円割引コードをプレゼント

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ExpansysでNexus 6の32GB/64GBの2千円割引コードがプレゼントされるキャンペーンが実施されています。

キャンペーンへの応募方法は、まずExpansys Japanのアカウントをフォローし、ハッシュタグ「#EXPANSYS_Nexus6キャンペーン」とツイートするだけです。
キャンペーンに当選すれば、DMを通じて2千円の割引コードがプレゼントされます。


割引コードを適応した場合、32GBが39,500円 64GBが55,200円で購入が出来ます。
いくら去年発売されたスマートフォンとはいえ、かなり安い値段で買えますね。

キャンペーンの応募期間は9/17~20日までとなっています。



情報源:EXPANSYS Japanツイートキャンペーン - EXPANSYS 日本

OnePlus 2のモデル別(A2001, A2003, A2005)特徴まとめ

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OnePlus 2には3種類のモデルが有り、それぞれ対応周波数に違いがあります。

A2001 - Chinese model

GSM: 850, 900, 1800, 1900MHzWCDMA: 1/2/5/8TD-SCDMA: 34/39TDD-LTE: 38/39/40/41FDD-LTE: 1/3/7

A2003 - European and Asian model

GSM: 850, 900, 1800, 1900MHzWCDMA: Bands 1/2/5/8FDD-LTE: Bands 1/3/5/7/8/20TDD-LTE: Bands 38/40/41

A2005 - US model
GSM: 850, 900, 1800, 1900MHzWCDMA: Bands 1/2/4/5/8FDD-LTE: Bands 1/2/4/5/7/8/12/17

この三種類でおそらく最も入手しやすいのはA2001(中国版)ですが、中国版はSIMのデュアルスタンバイが行えないようです。(IMEIがひとつのため)
今オークションサイトなどで出回ってるモデルの大半がこれです。

次に、公式サイト(普通にOnePlusにアクセス)から転送した場合に手に入るのが、USモデルです。対応バンド的に日本で使うのは厳しいですね。
そして、最もおすすめなのがアジアモデル(A2003)です。 バンド的にも最適ですし、デュアルスタンバイも可能です。 公式サイトの国設定を台湾あたりに変更してOnePlus 2を購入すればA2003モデルを購入可能だと思われます。もちろん台湾から日本に転送する必要が出て来るかと思いますが・・・
どうも購入時の国設定は関係なく、発送した地域に合わせたモデルが届くようです。
参考:OnePlus Forum
招待状予約:OnePlus Invites

OnePlus 2 用の Kevlar バックカバーのレビュー

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OnePlus の公式サイトで注文していた Kevlar のバックカバーが届いたのでレビューしていきます。


簡素な包ですね、海外発送されてきたことを考えるともうちょっと工夫して欲しかったような気はします。



別角度から。


袋から取り出すとこんな感じ。OnePlus のロゴ以外は特にプロントされていませんね。
Cyanogen ロゴが懐かしい・・・


表面を拡大するとこう、画像では伝わりませんが触ると滑らかです。Kevlar いいですね。


裏はこんな感じ、左下の端子は何でしょうか、まだ本体が到着していないのでわかりませんね・・・

MVNO(B-Mobile)でもエリアメールを受信出来るようです。

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先日、大阪府の方で「大阪880万人訓練」という東海東南海南海地震を想定した訓練があり
それで携帯電話やスマートフォンにも訓練用ながらもエリアメールが届きますよと
市町村や府の広報で言われていました。

個人的には「MVNOだし多分届かないでしょ」と思ってたら、届きました。
 おそらくMVOの電波を受信してる点で自動的に受信出来るのでしょうか
(ココらへんがよくわからない)

まあなんにせよ。緊急時の際に避難指示を受けれたりする大切なモノで
今回の訓練でエリアメールの受信を確認出来てよかったと思います。

B-Mobile、おかわりSIMにSMS対応パッケージが9月3日から追加される

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以前レビューを書いたおかわりSIMに、SMS対応パッケージが9月3日より発売されます。

SMS機能に対応することで SMSの受け取りやLineのログイン作業、セルスタンバイ問題が解消されると思います。

SMS対応プランの料金は130円増しになり、1GBが630円からとなります。

他に別途SMS送信料がかかることになります。



ちなみに、すでにおかわりSIMを契約していてSMS対応プランに変えたい方は
SMS対応パッケージを買ってB-Mobileのサイトで変更手続きを行ってから、利用が出来るようになります。


情報元:B-Mobile おかわりSIM 5段階定額

コーヒーをより簡単に、美味しく作れるコーヒーメーカー Bruvelo が Kickstarter で資金募集していたので出資してみた

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私はコーヒーを飲むとき、いつもお豆を挽いて作るのですが、これを毎朝やると結構疲れます。それに「ちょっと飲みたいな」という時、少し面倒ですよね。

Bruveloはそんな問題を解決してくれる画期的なコーヒーメーカーです。

可能な限り高のコーヒーを醸造する
他のコーヒーメーカーよりも、そのことを念頭に置いて、その一つの目的のために開発された完全統合型の醸造システムです。
グラインダーを内蔵しており、完全に最適化された時間、温度でBruveloは、シングルカップコーヒーメーカーを再定義します。
それは信じられないほどコンパクト、そしてその美しく控えめなデザインは、貴重なカウンタースペースを節約してくれます。


朝の食卓にマッチする、素晴らしいデザインですよね。




操作はスマートフォンでより簡単に。




と、もうコーヒーとガジェットが好きな私は興奮して出資してしまいました。
予定通りにプロジェクトが成功すれば、来年の秋ごろ、私の手元に届く予定です。

まだ限定価格でBruveloを手に入れられる枠は残っているので気になる方は出資を検討してみてはいかがでしょうか。

Kickstarter:Bruvelo

OnePlus の公式サイトで OnePlus 2 用のケースやバックカバーを購入してみた

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OnePlus 2 の仕様にがっかりしていた私ですが、OnePlus 2 のケースやその他もろもろ購入してしまいました。

というのもこのページを見てくれた方はわかるように Nexus 5 が売れてしまいいい感じに雑に使えるスマホがなくなってしまったんですよね。
で、OnePlus 2 を代用として使っていこうかな、と。

おそらく本格的に OnePlus からの招待が始まれば前回同様アクセサリー関連はすべてSOLD OUTになると思うので今のうちに購入したというわけです。

購入したのは以下の3つ

OnePlus 2 Kevlar® StyleSwap CoverOnePlus 2 Translucent Gray CaseOnePlus 2 Tempered Glass Screen Protector
Kevlar® StyleSwap Coverはかなり人気で公式ストアでも国設定によっては売り切れと表示されています。 米国ストアでは私が購入した時点では、まだ売れ残っているようでした。 OnePlus Oneではバックカバーを変えることができなかったので今回はその無念を晴らします。
ケースは OnePlus 2 Translucent Gray Case を選びました。Oneの時適当な中華系の物を使っていたら本体に傷がついたので今回は公式のものを使います。 ちなみに「このケースは本体ピッタリに作ってあるからStyleSwap Coverつけてる時は外して元のカバーつけてからケースはめてくれ」とか、注意書きがあるので多分 Kevlar® StyleSwap Cover と併用できないです。 StyleSwap Cover つけるとちょっと厚みが増すみたいですね。 何故買ったし。
OnePlus 2 Tempered Glass Screen Protector は文字通りガラスフィルムです。中華系のガラスは良い物のほうが珍しいですが、メーカーが公式に出しているものですし、それなりに品質に気を使ってくれていると信じで購入してます。
注文は 8 月 30 日に行っているのですが、未だ処理中です。 OnePlus One を買った時を沸騰させるトロさで懐かしさを感じます。



追記 発送されたみたいです。ひとまずオレゴン州へ。

HTC One(M8)にStageFright問題を解消するアップデートがやってきた

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タイトル通り、HTC One (M8)(※台湾版です)にStageFright問題を解消するアップデートがやってました。

容量は226.11MB、思っていたより早くアプデが来ました(?)
説明にはセキュリティ強化についてが書かれており、StageFright問題の解消するモノだと思われます。

M8の他に台湾モデルのOne Max、Desire 816、One M7にも同様のアップデートが提供されています。


情報元:[公告] Google安全性更新!One、Desire系列一起同行!
その2:[公告] Google系統安全性提升!HTC One M7雙卡版更新!

Xperia ZにようやくCyanogenMod 12.1が公式リリース

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今更では有りますが、Xperia ZのCyanogenMod 12.1 Nightlyビルドが8月19日より公式リリースされています。
同時にCyanogen Recoveryのリリースもされています。


なお、Zにはリリースされていますが 同じ世代のZR、ZLには なぜかリリースされていません。
Tablet ZはWi-fiモデル セルラーモデルともにCM12.1がリリースされています。

Xperia Zは発売からもう2年の月日が経っており、そろそろSony Mobileのサポートも危うくなってくる頃で
こういったカスタムROMで自分のスマートフォンをより長く使っていけることは良いことですね。



情報元:CyanogenMod Downloads Xperia Z

SCL23のAndroid 5.0ファームウェアのSIMロックを解除する方法

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※この方法で解除した場合、テザリングが正常に行えないようです。
情報提供者:@tsumi_hi

Android 5.0にアップデートしたSCL23のSIMロックを解除する方法がMạnh_IT氏により公開されていました。今回もベースバンドバージョン等をNG3にダウンロードすることで解除を可能にしているようです。(Knoxカウンターが上がる可能性があります


ダウンロード等:http://choimobile.vn/threads/hot-huong-dan-up-rom-stock-android-lollipop-5-0-scl23-unlock-sim.55609/

こちらのページで改造版の5.0ファームウェアをダウンロードし、以下のようにOdinにセットし実行します。


起動後、設定のその他のネットワーク>モバイルネットワーク>ローミング設定>システム設定>3Gローミングで通信ができるようになるようです。※APN設定は別途行ってください。







私は試していないので確証はありませんが一度モバイルネットワークに接続した後であればLTEローミングに変更することでLTE接続も可能になるかと思います。

上記方法で接続可能なようです。一度機内モードにして復帰すると回線を掴まなくなるようなので再度3Gに落としてLTE接続をし直す等で対応しましょう(それでも掴まない事があるかもしれませんが)


画像提供@SM_N900D

画像の提供ありがとうございます!


情報元:[HOT] Hướng Dẫn Up ROM Stock Android Lollipop 5.0 SCL23 + Unlock SIM

AQUOS CRYSTALにCyanogenModを移植する試みが行われる

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AQUOS CRYSTAL 306SHでCyanogenModのブート画面が表示されている写真がGoogle+に投稿されました。

写真を投稿したのはBrinly Taylor(uberlaggydarwin)で、彼はHTC Desire 601、HTC Desire Eye、Sony Xperia SP、Sony Xperia T、Sony Xperia Vなど数多くのCyanogenMod移植に携わっている人物です。AQUOSシリーズへのCyanogenMod移植の試みはこれが初めてだと思います。現状ではフレームワークがクラッシュして再起動を続けるだけのようですが、今までこのような試みが一切無かったことを考慮すれば、ブート画面が表示されるだけでもかなりの進展であると言えます。
写真の端末はアメリカで販売されている306SHですが、仮に移植できれば日本の305SHでも動作するとされています。
リリース時期については未定ですが、この移植に利用しているeMMCライトプロテクトの脆弱性の公開準備が整った後になるようです。

さらにCyanogenModのイースターエッグが表示されている写真もTwitterに投稿されました。
hacking sharp bootloaders to run custom roms is rather fun! pic.twitter.com/oIijo3CeaD — Brinly (@uberlaggydarwin) 2015, 8月 25 動作については言及されていませんが、起動できるレベルには達しているようです。

Google、Nexusデバイス向けに3年間のセキュリティアップデートを提供すると発表

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先月7月下旬に報告されたStageFright問題を受け、Googleはこれの問題を解決するアップデートをNexus 4 / 5 / 6 / 7 / 9 / 10 / Player向けに提供し始めました。

HTC One M9にCyanogenMod 12.1が移植される

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今までAOSPベースのカスタムロムが存在しなかったHTC One M9ですが、ついにCyanogenMod 12.1が移植されました。


現状ではカメラ、USB OTG、FMラジオが動作しないようですが、それ以外に関しては問題なく動作するようです。このビルドは国際版、AT&T版、T-Mobile版と互換性があり、動作確認も取られています。Verizon版とSprint版については近日中に対応した別バージョンが用意されるようです。
ビルドはThunderZap Worksからダウンロードすることができます。

情報元: [ROM][UNOFFICIAL][5/7] CyanogenMod 12.1 | Beta 1 / xda-developers
貢献者: varun.chitre15、Rashed97、Flinny