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Galaxy S8とGalaxy S6 edgeを比較

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2017年のSamsungのフラグシップモデル、Galaxy S8と2015年のフラグシップモデル、Galaxy S6 edgeを比較していきます。

Fate/Grand Order Fes. 2017 ~2nd Anniversary~福袋召喚を引いてみた

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Fate/Grand Orderの二周年を記念して、最高レアのSSR確定ガチャ、「Fate/Grand Order Fes. 2017 ~2nd Anniversary~福袋召喚」が始まったので早速引いてみました。

シンガポール版Galaxy S8にナビバー非表示ボタン追加のアップデートが配信中

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国内版にはすでに配信されていたナビゲーションバー非表示ボタンの追加アップデートがシンガポール版Galaxy S8にも配信開始されました。

ダウンロードサイズは630.55MBとそこそこあるのでご注意ください。

インストール画面

画面下部に丸いボタンが追加され、それをタップするとナビゲーションバーが隠れるようになります。何気に便利です。
セキュリティパッチも6月のものに更新されました。

Spigen Galaxy S8用スリム・アーマー CSをレビュー

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Amazonで販売されているSpigenのGalaxy S8専用ケース、スリム・アーマー CSをレビューしていきます。2017年6月18日現在評価4以上の人気製品です。

パッケージにも記載があるようにこのケースの特徴はカード類を収納できる点です。

入手したのはガンメタル。よく見るとラメが入っていてきれいです。

ここがカード入れ、手軽に開け閉め出来ますが勝手に開いてしまうことは無かったのでカードを落として噴出する心配もほとんどしなくてよいかと思われます。

クレジットカードサイズの物ならなんでも入ります。最大2枚まで入るとされています。
SuicaやPasmoを入れておけばそのまま改札を通れそうです。

カメラを厳重に守ってくれます。指紋認証を行いにくくなるかと思いましたがそんなことはなく、むしろくぼみのお陰で指紋認証をし易い気されします。

ディスプレイ部分もピッタリと守ってくれます。
唯一怖いのが、保護フィルムを貼り方によっては浮いてきてしまうのではないかなというところですがSpigen製のフィルムを使っている(使う)場合は公式の貼り方を参考にすれば大丈夫かと思います。

せっかくの高い端末、圧倒的な耐衝撃性能とカード収納ギミックを備えたスリム・アーマー CSを使って安心を手に入れませんか?
購入:Amazon

Galaxy S8の付属イヤホンがなかなか良かった件

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メインで利用していたE700MWを修理に出したので、Galaxy S8に付属していたイヤホンを利用してみたのですがなかなかいい感じだったので紹介します。

AKGロゴ入りのイヤホンですが、AKGが作ったわけではなくSamsungが作ったイヤホンをAKGがチューニングしているようです。型番はEO-IG955

ナイロンを採用しているのでケーブルが絡まりにくくでスマートフォンでの利用を考えて作られている印象。

音量や再生、ストップももちろん出来ます。

Samsung.

スマートフォン付属イヤホンとしては音質も十分でとても耳にフィットする形状です。
eBay等でイヤホン単体で購入することもできます。

Galaxy S8のバッテリー持ちについて実機テスト

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Galaxy S8の電池持ちを実機で試してみました。 バッテリー消費が激しいFateGOを中心に、YouTubeやTwitterを実行してみました。
FateGO:約3時間20分Twitter:約30分ブラウジング:約30分YouTube:約30分オフライン動画再生:約30分その他作業:1時間

測定はWi-Fiオン、Bluetoothオフ、自動回転オン、GPSオン、自動同期オンで5%になるまで行いました。

FateGOが相当バッテリーを使うゲームなのですが思いの外電池が持ちますね。
節電モードを使ったりゲームチューナーでゲーム設定を変更すればもっと持ちそうです。

計測中はずっとスマホを触り続けていたので通常の使い方であれば余裕で一日持つと思われます。

Galaxy S8|S8+の電池持ちはAndroidスマホの中では極めて優秀か http://www.saiano.com/2017/05/galaxy-s8android.html

Samsung Galaxy S8 Midnight Blackをレビュー

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Samsungの2017年ハイエンドモデル、Galaxy S8のMidnight Blackを購入したのでレビューしていきます。購入先はExpasynsです。
日本発表も秒読み、でしたが我慢できずに買ってしまいましたね・・・。au版は6月8日から発売されるようです。
3月末にアメリカ・ニューヨークで行われた新製品発表会で見た時から楽しみにしていたので今までのどのスマートフォンより開封時は興奮していました。
モデル番号はSM-G950FDでシンガポール版です。
S8用の箱もS7同様に高級感があります。側面にはストレージ容量やカラーの情報が記載されています。
付属品 本体のほか、USB-ACアダプタ、USB-Cケーブル、イヤホン、microUSB to USB-C変換アダプタ、USB-A to USB-C変換アダプタが付属しています。
5.8インチながら大きさを感じさせないボディ このサイズを実現できたのは両側をEdgeさせたInfinity Displayのおかげでしょう。全面の83.6%がディスプレイだというのですから驚きです。
今回購入したMidnight BlackはまるでiPhoneのジェットブラックのような光沢感で、所有欲を満たしてくれます。
写真でみたフレームはテカテカでチープだと感じましたが実物に安っぽさはありません。
S6 edgeよりEdgeがゆるくなっている様子。画面サイズもだいぶ違いますね。
整理された設定画面 S8に搭載されているGalaxy Experience 8.1では今までのGalaxyデバイスより更に設定項目がわかりやすくなりました。
パフォーマンスとセキュリティ FateGOなど、重たいゲームをしてもサクサク動きます。専用のパフォーマンス機能や録画機能を備えるのでスマホゲーマーとしては嬉しい限りです。
またS8からはMcAfeeのVirusScanがシステムに搭載され、ウイルスから端末を守ってくれます。
やはり保護フィルムは張りにくい 2.5DガラスやEdgeのあるスマートフォン全般に言えることですが、保護フィルムの張りにくさは健在です。
ほとんどの製品が浮いてしまうでしょう。ガラスのほうが張りやすいかもしれませんがまだまともな製品があるのかわかりません。
Samsungが公式保護フィルムを販売しているようなので完璧な製品を求める方はそち…