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Torrentクライアントを利用時にブルースクリーンになる場合の対処法

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以前からTorrentクライアントを介してLinuxを取得しようとした際にブルースクリーンになりPCが再起動、という現象が多発しており解決法を探していたのですが、IPv6を無効化すればブルースクリーンにならなくなるという記事を見つました。

Windows 10の大型アップデート「Windows 10 Creators Update」を提供開始

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Microsoftは5日、Windows 10の大型アップデート「Windows 10 Creators Update」を「Windows更新アシスタント(Windows 10 Update Assistant)」を通じて先行提供を開始しました。

Microsoftのサイトからダウンロードが可能になっています。

Windows 10 Creators Updateは各種の新機能を搭載します。
ゲームをプレイする際に役立つゲームモードや不要なファイルを自動的に削除するストレージセンサー、ブルーライトカット機能などが目立つところでしょうか。

なお、Windows Updateでは、11日より提供が開始される予定となっています。

Download:Windows 10のダウンロード
参考:Windows 10 Creators Update、すぐに導入できる手動アップデート配信開始 - マイナビ

【Shadowverse】さいあの式ランプドラゴンデッキ

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さいあの式ランプドラゴンの概要説明 ランプドラゴンは、竜の託宣やドラゴンナイト・アイラでPPブーストをし、速いタイミングで大型フォロワーを召喚して中盤以降の盤面を圧倒していくデッキです。
GameWithではイスラーフィールなどを採用しているようですがさいあの式では外しています。
今のところ高確率で勝てています。
マリガン 基本的にはPP加速カードを残していきたいです。
竜の託宣やドラゴンナイト・アイラはキープ、竜の闘気は対戦相手によってはキープをするといいでしょう。
1ターン目 何もできないのでターンを終了
2~3ターン 理想は託宣、もしくはアイラのプレイです。
PP加速ができていれば3ターン目にラハブを出すことでかなり圧をかけることも出来ます。
4~6ターン目 PPの溜まり具合にもよりますが、竜の闘気や騎竜兵のプレイも可能になっているはず。
相手が場を展開しているのならサラマンダーブレスのエンハンスもありです。
水竜神の巫女は5ターン目以降にプレイすることでPPを加速+覚醒なら回復までできるのでバトル中盤で出しておきたいです。
現環境においてもドラゴンウォーリアの進化による除去は強力ですが、ゼルとバハムートによる13点パンチも狙いたいので1EPは残すよう心がけると良いです。
このあたりで騎竜兵の効果でゼルかバハムートのコストを減らしておくと13点パンチが狙いやすいです。
7ターン目以降 PP加速とコストダウンによりゼルとバハムートが同時にプレイできるであれば早めに13点パンチをお見舞いしましょう。必ずバハムートから先に出してくださいね。
相手リーダーの体力が13以下であれば勝負がつきますし、仮に20だったとしても一気に7まで持っていかれると相手は焦るはずです。
相手が回復しなければ疾走持ちのフォロワーやウロボロスでチクチクと削っていけば勝てるはずです。

デッキコード発行:Shadowverse Portal

Galaxy S8 | S8+を予約できるサイト一覧

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Samsung の新フラッグシップ「Galaxy S8」「Galaxy S8+」の予約を開始しているサイトをまとめます。デバイス表記は各サイトに合わせています。

Galaxy S8 | S8+についてまとめ

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ついに発表されたSamsungの新フラグシップ、Galaxy S8についてまとめます。

ネーミング 規則通り次期モデルはS8になるようです。大型のS8+も存在するようです。

デザイン ホームボタンは廃止。
指紋認証は背面に回るようです。
極限までベゼルが狭められたInfinity Displayを搭載し、今までのフラットなスマートフォンとは違った印象を与えてくれます。
アスペクト比も変更され、18.5:9と従来よりも縦長となっています。

スペック 10nmプロセスのSnapdragon 835 (2.3GHz 4コア + 1.7GHz 4コアのクアッドコア)、または地域によりExynosプロセッサ。
Galaxy S8と見られるデバイスがAnTuTuベンチマークでスコア20万点超えを叩き出したようなのでスコアが本当であれば「Galaxy S8」は現時点で最高の性能を持つAndroidスマートフォンということになります。

ストレージ 4GB RAM+64GB内蔵ストレージ(UFS 2.1)
microSDXCにも対応(256GBまで)

カメラ 背面カメラはデュアルピクセル 12MP F1.7。撮影時に1回のシャッターで内部で3枚の写真を撮影し、それらを合成することで画像のブレを低減するとともに、コントラストを最大化する機能を備えるようです。
前面カメラは8MP、AF対応、F1.7。広角撮影にも対応。

バッテリー バッテリー容量はGalaxy S8が3,000mAh、Galaxy S8+が3,500mAh。
とても大きいというわけではないので実際電池持ちが気になりますね。

ソフトウェア AIアシスタントBixbyを搭載
また、Windows Phoneに実装されているContinuumに似た新機能のDeXを備え、スマートフォンをデスクトップコンピュータのように利用可能です。
今までの指紋認証などに加え、瞳で認証する虹彩認証も備えています。

国内販売は? 現時点で国内販売が行われるのかは不明ですが、au版と見られるS8の画像が出回っていることからauから本機が販売される可能性は高そうです。
国内向けのGalaxy S8のページも作られています。

絡まない、巻ける、きしめんケーブル「Cave Type C Cable」をレビュー

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フジテレビラボより提供していただいた、きしめんタイプのType Cケーブルをレビューしていきます。

「HUAWEI Mate 9」のソフトウェアアップデートを開始

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ファーウェイ・ジャパンは、現在販売中のSIMロックフリースマートフォン「HUAWEI Mate 9」初となるアップデートを3月14日から開始しました。