エレガントでモダンな音楽プレイヤー「BlackPlayer Music Player」の紹介

エレガントでモダンなデザイン、それでいて広告無しの音楽プレイヤー「BlackPlayer Music Player」の紹介です。
アプリのリンク:Google Play - BlackPlayer Music Player

さっそく見ていきましょう!

再生時の様子です。UIはすっきりしてシンプルです。
トラックリストは左からスワイプすると出てきます、更に再生順を変えることも可能。
アルバムアートをタッチすると、プレイリストまたはお気に入りに追加、歌詞の確認が出来ます。

個人的にステータスバーまでアプリと色が同じになるところがGood!!


上にある曲名をタッチすると、メニューが出てきます。ここでは曲の削除や編集等が出来ます。

アーティストをタッチすると、どんなアーティストなのかを説明が出てきます(表記は英語)

アルバム一覧です。画像には見えていませんが、アーティストやジャンル別などに分けられています。
上にある虫眼鏡からトラック、アーティストを検索することが出来ます。

右から横にスワイプするとナビゲーションが出てきます。
再生画面、プレイリスト、イコライザー、設定にアクセスでき、多く再生した曲を確認できます。

イコライザーです。自分で設定も出来ますが、クラシック、ポップ、ロックなど予め作られた設定もあります。

設定です。「インターフェイス」、「オーディオ」、「メタデータ」、「アドバンスド」の4項目があります。

インターフェイスでは3種類からテーマの選択、文字のカラー、フォントの変更、アーティスト欄アルバム欄を見るときはリストスタイルかグリッドスタイルか、アニメーションの変更などなど
かなり細かいところまでユーザー側でカスタマイズが可能になっています。

オーディオではイコライザーをBlackPlayerかStockのモノを使うか、リピートモードの設定、Bluetooth機器と接続した際に音楽を自動再生するか、電話が掛かってきて終わった後に再び再生するかどうかなどを設定できます。

メタデータでは行方不明な音楽のスキャン&スキャンした音楽をライブリーに追加する、アーティストやアルバム画像の自動ダウンロード、着メロやポッドキャストを含む再生可能な音楽ファイルを全て表示するなどを決められます。

アドバンスドではプレイリストなどのリセット、キャッシュを消すなどのオプションがあります。

再生時の通知です。再生してるトラックや次の曲名が出ているところがいいですね。

ウィジェットは4種類あり、決めた1曲だけへ直接アクセスするもの、4×2のモノ、4×1のモノが2個あります。
そのうちの一種類はボタンやウィジェットの透過などをカスタマイズできます。

無料でありながら広告も無く、デザインもカッコ良く高機能なプレイヤーです。
是非使ってみてはいかがでしょうか?

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