Torrentクライアントを利用時にブルースクリーンになる場合の対処法

2021年6月27日日曜日

Windows

t f B! P L
以前からTorrentクライアントを介してLinuxを取得しようとした際にブルースクリーンになりPCが再起動、という現象が多発しており解決法を探していたのですが、IPv6を無効化すればブルースクリーンにならなくなるという記事を見つました。

Windows PowerShell(管理者)にて以下のコマンドを打ち込みます。
netsh interface teredo set state disabled
これでTeredoのIPv6を無効化出来ました。
これ以降本当にブルースクリーンにならなくなりました。
同じ症状で悩んでいる方は一度試してみると良いかもしれませんね。
ただし、IPv6が使えなくなるデメリットを鑑みて、ですが。

Source:[FIX] uTorrent Crashes With BSOD In Windows 7 Enterprise 64-Bit With Driver Errors

注目の投稿

私が契約しているおすすめのサブスクリプションまとめ(2021年10月)

サブスクリプションって一つひとつのサービスは大した値段ではありませんが、いくつも契約すると馬鹿にならない金額になりますよね。

人気の投稿

QooQ