SpigenのGalaxy S6 edge用全面液晶保護フィルム、シュタインハイル フレックスを貼ってみた


SpigenのGalaxy S6 Edge用全面液晶保護フィルム、シュタインハイル フレックスを購入したので早速貼ってみました。


背面に貼り方が書いてあります。このフィルムはEdgeディスプレイにピッタリと貼れるように保護フィルムに「謎の液体」を掛けて貼り付ける不思議な仕様になっています。


これが「謎の液体」、Spigen汁です。


続いて出てきたのは封筒のようなもの、中には・・・


保護フィルムに背面用保護フィルム、クリーナーにシールです。


では張り付けていきます。


保護フィルム自体は通常の保護フィルムに比べゴムっぽいという評価を受けていたので、どんなものなのかと身構えていましたが実際それほどゴムっぽい感じはしませんでした。
とはいえ通常の保護フィルムとは違う、異質な触り心地です。私は結構好みですが、人によっては好き嫌いがあるかもしれません。


保護フィルムの粘着面にこのSpigen汁をダバダバとかけていきます。


スマートフォンが壊れない程度に適度に、全体にかけていきましょう。


貼ってみました、が結構水っぽい物がナカに入ってキタナイ・・・とりあえず押し出します。


大分水が抜けてきてマシになってきました、画面をつけるとなんとなくゴワゴワしているのは気にならなくなります。また2-3日で完全に水分が抜けるらしいのでもうちょっと綺麗になるのかなという感じです。

Amazonでの評価はあまりよくありませんでしたが製品の特徴をわかった上での購入であればありかなと思います。


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