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Nexus 5Xを入手して2ヶ月たったのでレビュー

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ドコモオンラインショップにて Nexus 5X が648円で販売されていたので購入し、2ヶ月ほど利用してみたのでレビューしていきます。 ケース無しで使いましたが目立つような傷もなく、意外と頑丈な素材のようです。 Nexus 5もそうでしたが指紋が目立つのが少し嫌ですね。白にすればよかったかも・・・。でもこのチープな感じが癖になったりします。 動作についてはかなり不満があります。 Snapdragon 808 +2GBメモリをGoogleは理想的なスペックとして宣伝していましたが、あらゆる場面でスペック不足に悩まされます。 例えば純正のGoogle Play Musicですら動作が怪しい時が多々あり、Android 8.0にアップデートしてもそれは改善されませんでした。 ゲームも、あまりヘビーなモノになると動作が怪しくなります。 例えば私がハマっている Fate/Grand Order は全体的にカクつくのでストレスが溜まります。 電池持ちは良くも悪くもなく普通、ゲームをするとゴリゴリ減る印象です。 Nexus Imprintは便利です。 指紋認証は背面のこの位置にあるのが個人的にはしっくりきます。 Galaxy S8を使っていると尚更Nexus 5Xの指紋認証位置が素晴らしいと感じる事ができます。 反応速度、精度もなかなかのものです。 USB Type-Cは上下を気にしなくて良い代わり、Nexus 5X販売時はケーブルがまだ高価だったり、コンビニで容易に手に入らなかったりしましたが最近は様々なお店で取扱が始まったので純粋に便利です。 出来れば今後購入する製品はType-Cでまとめてしまいたいくらいです。 アップデート保証期限が近いのは注意すべき点です。 2017年9月にはNexus 5X、6Pの保証が切れるのでおそらくAndroid 8.xが最後のアップデートになるのではないかと思われます。(セキュリティアップデートは2018年9月まで) 総括すると、動作は今でこそ微妙ですが指紋認証は素晴らしく、一つの完成形であると感じます。 Nexusの名を冠した最終モデル。Nexus 5X. まだ投げ売り価格でドコモオンラインショップにて販売しているので興味のある方は覗いてみてはいかがでしょうか?(2017/09

Phone by Google Pixelまとめ

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Googleが2016年10月4日、Made By GoogleにてPixelを発表しました。 搭載OSはAndroid 7.1 Nougat. Alloに搭載されたGoogleアシスタントがOSに統合されているので、ユーザーはいつでもGoogleに質問をすることができます。 現状のスマートフォンの中でも最高レベルの高性能なカメラも搭載。今まではHTC 10やGalaxy S7 edgeが88ポイントでトップでした。 Pixelシリーズにはフルサイズの画像バックアップを無制限に行える特典が付きます。 15分の充電で7時間駆動できるクイックチャージ機能や、既に発表されていたOSの自動アップデート機能にも対応。 iPhoneからの乗り換えも簡単に行えるQuick Switchアダプタ同梱される模様。 サイズは二種類。 スペックは現状のAndroidでは最高峰。 カラーは3色展開ですがブルーは米国限定色とのこと。おそらくNexus 6Pのゴールド同様にいずれ他の国でもブルーが販売されるのではないかと予想されます。 第一次販売国はアメリカ、オーストラリア、カナダ、ドイツ、イギリスで、残念ながら日本は対象外です。Googleアシスタントが日本語に未対応な為でしょうか。 今回、新しいPixelの登場によりGoogleの「Apple色」が非常に強まったと感じます。 Nexusも、次期モデル制作の予定は現段階では無いとのことなので各メーカーの反応が気になります。 Pixel - The First Phone by Google - Google Store Pixel and Pixel XL bring the power of Google to your fingertips. Pixel brings you the Google Assistant and provides a clean, bloat-free experience with no unwanted apps.

カメラガラスまで守ってくれるNexus 6P用ケース、ネオ・ハイブリッド EXを購入しました

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Spigenの Nexus 6P用のケース、ネオ・ハイブリッド EX が販売されたので早速購入してみました。 この製品はカメラガラス部分も多い守ってくれて、且つクリアボディを採用しているのでNexus 6Pのメタル感をケースをつけながら味わう事ができます。 非常に綺麗なケースです。以前紹介した カプセルウルトララギッド はカーボンテクスチャーが使われていたので今回のネオ・ハイブリッドとは全く雰囲気が違いますね。 ネオ・ハイブリッドという名前から察する方も多いでしょうが、本体を覆うTPUカバーとフレームを覆うポリカーボネートの二層仕上げになっています。 また、ボタンも個別で分かれているので物理ボタン操作がかなりやりやすくなりました。 しかし、ポケット等に入れる時に誤って音量ボタンを押してしまう事が増えました。押しやすすぎるというのも悩みものですね。 いつものSpigenの製品らしく値段相応の満足度は得られるのでNexus 6P用のケースをお悩みの方いらっしゃいましたらこのネオ・ハイブリッド EXを検討してみても良いかもしれません。 私はガンメタルを選びましたが、サテン・シルバーモデルも存在します。 Amazon: 【Spigen】 Nexus 6P ケース, ネオ・ハイブリッド EX [ 二重構造 スリム フィット ] ネクサス 6P用 (ガンメタル SGP11823)

Nexus 6P 64GB アルミニウムを注文しました。

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Nexus 6P スペシャルエディションを買うぞ!と意気込んでいましたが、実際にスペシャルエディション(ゴールド)を見てみると、ややピンク系のゴールド(iPhone 6のゴールドに近い)で、私の趣味には合わず、結局通常のアルミニウムを選択し、注文しました。 128GBにしなかった理由は 日本で販売されるまで待てない 今利用している端末で10GB前後しかストレージを使用していない 一万円の差はデカイ です。32GBでも良かったかもしれませんが心配性なので64GBにしました。 本体に加えてNexus 6P ケースも購入しました。 お会計:85,600円 私が注文した時点(11月5日)で「11月12日までに発送」と「2015年11月17日~24日(おそらく到着予定日?)」という表示が注文履歴にありました。 さてどのくらいで届いてくれるでしょうか。現在のステータスは「処理中」とのこと。 11月6日 ステータスが発送済みに変更されました。香港から日本に発送されたようです。 11月7日 どうも今日中に届くみたいです。さすがヤマトですね。 2015年11月17日~24日の表記は何だったのか・・ 開封レビュー へ続く

Google、11月のセキュリティ・アップデートを開始。

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GoogleがNexusデバイス向けに11月のセキュリティ・アップデートを開始しました。 アップデートが提供されるのはAndroid 5.1.1とAndroid 6.0にアップデートされたデバイスで7件にわたる重要なセキュリティの脆弱性が修正されています。 このアップデートによるビルド番号は Android 5.1.1で「LMY48X」に、Android 6.0は「MRA58N」になります。 情報元:  Nexus Security Bulletin (November 2015) - Google Group

Nexus 6P スペシャル エディションの価格は80,800円で64GBのみの販売か

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Nexus 6P スペシャルエディション(ゴールドカラー)は未だに販売されておらず、正確な価格もわかっていませんでしたが、Nexus 6P用のケースなどの販売画面の下の部分に価格が表示されていました。 どうやら80,800円になるようです。 この価格は他のカラーのNexus 6Pであれば64GBの値段です。そして80,800円〜という表記ではなく80,800円と書かれていることから64GBモデルオンリーの販売になることが予想されます。(32GBを割高で売る可能性もあるかもしれませんが・・・) ストア: Nexus 6P スペシャル エディション

Google ストアを自動的に巡回し、端末が販売されると通知してくれるアプリが便利

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  Store Stock Checker 制作: Julien Vermet 評価: 4.1 / 5段階中 価格: 無料 (2015/10/31 時点) posted by: AndroidHTML v3.1 Googleが新しいNexusを販売すると買う気がなくてもストアを巡回してしまう私ですが、それを自動的に行ってくれるアプリ、Store Stock Checkerがとっても便利です。 巡回する頻度や、通知設定、値段の表示など、結構色々と出来ます。 このアプリでビッグウェーブに乗りましょう。 Nexus 6P買っちゃおうかな・・・・ 残念ながら日本限定のNexus 6P スペシャルエディションの表示、巡回には非対応のようです。

Nexus のストレージがおかしくなってしまった時の対処法

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Googleの配布しているファクトリーイメージをフラッシュするとストレージが少なく認識されてしまうことがあるようです。だいたいこいつのせい→userdata で、私もNexus 6 64GBが32GBモデルになったので面倒ですがサクッと直しました。 その他Nexusシリーズもuserdata関連で容量がおかしくなった場合はこの方法で治ると思います。 コマンド fastboot format userdata fastboot format cache fastboot reboot  ※実行するとNexus 6が完全に初期化されます。 Macでファクトリーイメージを焼くとほぼ確実に容量がおかしくなる気がするのですが気のせいですかね。

Nexus 6PやNexus 5Xなどの最新Android端末のオペレーティングシステムの警告について

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Googleの最新端末、Nexus 6PやNexus 5Xには起動時にOSの改ざんをチェックする機能がついています。 いわゆるROM焼きなどをしている際に警告が表示されるのですが、その警告メッセージの種類をまとめてきます。 「端末が別のオペレーティング システムを読み込んでいます。」(黄) この警告の意味 このメッセージは、当初端末に搭載されていたものとは異なるオペレーティング システムが端末に搭載されていることを知らせています。 「端末のソフトウェアが破損しているかどうか確認できません。ブートローダをロックしてください。」(オレンジ) この警告の意味 ブートローダーがアンロックされているという意味です。 Googleは、定期的に OS を変更していない場合は、fastboot ロックを実行して端末をロックし、セキュリティを高めることをおすすめしています。 「端末は破損しているため、信頼できず、正常に動作しない可能性があります。」(赤) この警告の意味 端末のオペレーティング システムは変更されているか、破損しており、安全に使用できません。この端末は正常に動作しない場合があり、データが破損したりセキュリティ リスクにさらされたりする可能性があります。 各警告の発生タイミング カスタムROMなどを導入すると黄色の警告、ブートローダーがアンロックされているとオレンジの警告が出るようです。 ブートローダーがアンロックされているとソフトウェアのチェックができないと書かれているのでカスタムROMなどを導入していてもブートローダーがアンロックされている場合表示される警告はオレンジでしょう。 また端末が壊れていると赤い警告が出るようですね。OSのブート自体ができないと赤いエラーが出るのでしょうか。 ご自身でオペレーティングシステムを変更していない、した覚えがない場合 端末メーカーのサポートセンターにお問い合わせてくださいとのこと。おそらく無償で純正の状態にしてくれるのではないでしょうか。(例えばNexus 6PならHuawei) オレンジ のエラーが出ている場合は「端末のソフトウェアが破損しているかどうか確認できません。ブートローダをロックしてください。」と表示さ

Nexus 7 2012 Wi-FiモデルにAndroid 6.0を導入してみたらとても快適だった。

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去年Android 5.0にアップデートされたNexus 7 2012でしたがAndroid 6.0には残念ながらアップデートされませんでした。

Google、Nexus 5/ 6/ 7/ 9/ Playerの5機種にAndroid 6.0のファクトリーイメージを公開

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GoogleはAndroid 6.0 Marshmallowのファクトリーイメージを公開しました。 公開されている機種は下記の5デバイスです。 ・Nexus 5 ・Nexus 6 ・Nexus 7 (Wi-Fi / LTE) ・Nexus 9 (Wi-Fi / LTE) ・Nexus Player ビルドナンバーは「MRA58K」となっています。 一応今週からOTAも始まるので、端末単体でアップデートしたい方は通知が来るまで少しの辛抱です。 情報元: Factory Images for Nexus Devices - Google Developers

5 ヶ月 Nexus 6 を利用してみた感想

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早いものでもう Nexus 6 の購入から 5 ヶ月も経ちました。 今回はメイン機として運用してみての感想を書いていきたいと思います。 Nexus 6 (XT1100) コードネーム:Shamu 販売開始:2014年11月 重量:184 g (6.5 oz) OS:Android 5.0→5.1 SoC:Qualcomm Snapdragon 805 CPU:Qualcomm 2.7 GHz クアッドコア, Krait 450 GPU:Adreno 420 メインカメラ:ソニー IMX214 Exmor R CMOS 1300万画素 ディスプレイ:5.96インチ、493ppi 2560x1440(QHD), PenTile RGBG AMOLED, 耐傷性Gorilla Glass 3 メインメモリ:3GB LPDDR3 ストレージ:64GB メモリーカード:なし バッテリー:3,220mAh Qiワイヤレス給電:対応 急速充電:対応 デザイン&ハードウェア デザインは Motorola 製ということもあり、完全に Moto X 2014 がそのまま大きくなったような印象を受けます。Moto X との違いはそのサイズ、そして控えめになったロゴでしょう。 メタルフレームで囲われた筐体は美しくかっこいいですが、バックカバーの品質はあまり良くはありません。歪みがある個体も多数存在するようです。Nexus もロゴが横向きに印刷されているのは少し気に入らない部分です。 巨大なスマートフォンですが、電源ボタンや音量ボタンはやや下よりに配置されているので操作しにくいということは意外にありません。 電源ボタンも高級感のあるものになっており、押し心地も悪く無いです。 ソフトウェア これは Nexus ですから、完全にピュアな Android が搭載されています。 ですから Google の考える最高のモバイル体験ができる一台であることは間違いないです。素の Android のぽよんぽよんとしたアニメーションや Google の推し進めるMaterial Design を大画面で味わう事ができます。 検索をしなくても最適な情報を表示してくれる Google Now や

Nexus 6で現在掴んでいるBandを確認する方法

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Nexus 6でもBand表示ができることを今更知りました。 方法はダイヤルアプリで*#*#33284#*#*、LTE Engineeringです。 上の画像はAndroid Mで表示しているため何故かとっても薄くなってしまっていますがBand 3を掴んでいることが確認できるかと思います。 また、下部のSTART MONITORをタップすればステータスバーにショートカットを作成できます。

Nexus 5を一年以上利用してみた感想

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なんだかんだで一年以上ゴリゴリ利用したNexus 5のレビューをします。 Nexus 5は、LGエレクトロニクスとGoogleによって共同開発されたAndroidのリファレンス機でいい意味でも悪い意味でも余計なモノが付いていません。 デザイン ハードはとってもチープですが握りやすく、長時間触っていてもつかれません。重さも130gくらいなので軽いですね。 保護フィルムのみ付けてケースは付けずに運用していましたが大きなキズは付いていません。 はじめのうちは「ちょっとださいかな」と思っていた見た目のずっと使っていると愛着が湧くものです。 ソフトウェア 現在Android 5.1 Lollipopを使っていますがこれは素晴らしいですね。 Android 4.4の時より美しいアニメーションやわかりやすい通知画面でAndroidに触る楽しさがあります。 OSが軽いので最新のスマホと比べても遜色ないさくさく感を味わえます。 また、Nexus 5はいくつものカスタムROMがあるので自分で好きなモノを選んで使うのも楽しみの一つだと考えています。(もちろんGoogleからのアップデートも早いのでそれだけでも十分ではありますが) 通信関連 Nexus 5はモバイルネットワーク、Wi-Fi共に安定して接続が出来ました。特にWi-Fiはかなり安定感があり、通信が途切れることはほとんどありませんでした。 不満点 ここがダメダメだ!という部分は私的にはあまりなかったのですが強いて書くなら容量が心もとなかったですかね。 音楽や動画をどかどか突っ込んでいくと32GBなんて直ぐに使いきってしまうのでその辺りのやりくりが大変でした。やっぱりSDカードスロットがあるなり64GBや128GBなどの選択肢が欲しかったなぁと思ってしまう部分はありますね。 と、いうことで大体一年使用レビューでした。 Nexus 6購入後もサブ機として頑張って貰う予定です。そろそろバッテリー交換したいなー。 そういえばGoogleが昔言っていたアップデート18ヶ月保証が今月で終わりですね。 Nexus 7 2012やNexus 4がまだ最新アップデートを受けているのでおそらくAndroid M以

Nexus 5にAndroid Mを導入してみた

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早速 公開されたAndroid M を導入してみました。 今回もLollipop同様Material Designが採用されていますね。 ロック画面の基本的なデザインは変更されていませんが、左の標準ショートカットがマイクに変更されています。 ホーム画面もあまり代わり映えしていないように見えますが・・・ ドロワーが大幅に変更されています、大画面の端末でも使いやすくなりました。 上部の検索バーでお目当てのアプリを簡単に探しだすことも出来ます。 ホームボタンを長押ししてGoogle Nowを、画面を切り替えることなく利用することも可能に、またGoogle Nowが利用時に更に最適な情報を提供してくれるようになりました。 アプリの権限をユーザーが厳格に設定出来るようにもなりました。 不信なアプリの権限ともこれでおさらばですね。 システムのテーマ変更にもようやく対応、今までのライトに飽きてしまった方はダークを使ってみましょう! クイックセッティングの編集もAndroid標準で対応しました、ただし現在のビルドではいじりすぎると強制終了してしまいます。 この他ネイティブに指紋認証やUSB-Cに対応してりしているので次期Nexusではそのあたり搭載してくるのかなとか思っています。 正式リリースが待ち遠しいですね。 ちなみにNexus 5は暗号化されていませんでしたがNexus 6はやはり標準で暗号化されていました。 私は行っていませんが、このビルドを少しいじることでマルチウィンドウを有効化出来るようです。 https://codeandcommand.wordpress.com/2015/05/29/extremely-experimental-multi-window-support-on-android-m-developer-preview/ 詳細な変更点などはこちらをどうぞ http://developer.android.com/index.html

Nexus 6が台湾Googleストアで近日発売に、22,500台湾ドルから

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台湾のGoogleストアに「Nexus 6」の製品ページが掲載されていることがわかりました。製品ページによると“近日発売”という表示と共に、価格も掲載されています。台湾での同機種の販売価格は、32GBモデルが22,500台湾ドル(約88,500円)、64GBモデルが24,500台湾ドル(約96,300円)となっています。  Nexus 6は2014年10月15日より米Googleより発表されたスマートフォン。発表より約8ヶ月経ってから台湾のGoogleストアより発売されることになります。 OS: Android 5.1 Lolipop CPU: クアッドコア、Qualcomm Snapdragon 805 2.7GHz RAM: 3GB ROM: 32 / 64 GB ディズプレイ: 5.96インチ WQHD AMOLED 液晶 カメラ: メイン 1300万画素、インカメラ 510万画素 通信: GSM 850/900/1800/1900 Mhz, W-CDMA 800/850/900/1700/1900/2100 MHz, FDD-LTE 700(B28) / 800(B19/20) / 850(B5) /900(B8)/ 1700(B9) /1800(B3) / 2100(B1) /2600(B7) MHz, TDD-LTE 2500(B41) バッテリー: 3,220mAh カラーバリエーション: ダークブルー、クラウドホワイト その他: Qi + NFC + Bluetooth 4.1 値段: 22,500 元〜 Googleストア ・普段は「 台湾3C beta 」というブログにて台湾関連の3C情報を書いています。

Nexus 6にFactoryImage shamu-lmy47iをフラッシュする方法

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Nexus 6のFactoryImageをflash-all.shやflash-all.batで導入しようとすると archive does not contain boog.sig 等のエラーが出ます。 なので手動で fastboot flash bootloader bootloader-shamu-moto-apq8084-71.08.img fastboot flash radio radio-shamu-d4.0-9625-02.95.img image-shamu-lmy47i.zipを解凍し内部のシステム等をフラッシュ fastboot flash boot boot.img fastboot flash userdata userdata.img fastboot flash system system.img fastboot flash recovery recovery.img fastboot flash cache cache.img  でOKなはずです。操作後にNexus 6の容量が極端に少なくなっている場合はこちら Nexus 6 64GBモデルが32GBモデルになってしまった時の対処法

Nexus 6の電池持ちは言われているほど悪くない

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全体を通して節電モードは利用していません、明るさは中で同期はオン、GPSは利用時のみオンで一日計測しました。 午前中は音楽を聞きながら、Twitterの閲覧やIngres、クラッシュ・オブ・クランなどのゲームをしていましたが急激にバッテリーが減ることはなかったと思います。Ingres利用時のバッテリーの減りが緩やかだったのが印象的です。発熱も少なかったですね。 15時を過ぎたあたりは nicoid でニコニコ動画を1時間ほど閲覧していました。この時は結構バッテリーの消耗がかなり早く、そこそこの発熱を感じました。その後はベンチマーク計測等を行いバッテリーを減らしました。 Nexus 6は 電池の持ちが悪い と聞いていたのですが、聞いていたほど悪くない、むしろそれなりに持つ方なんじゃないかと思いました。ただし、 日光下での視認は非常に困難 でした。ここは評判通り(?)でしたね。 ということで Nexus 6は案外電池が持つ というのが私の感想です。自称スマホ中毒の私が普通に一日利用出来たので、普通にメールや電話などに使う方であれば余裕で一日以上は利用可能だと思います。 ちなみに今日一日で2回も「 それはiPhone 6 Plusか? 」と質問されました。Nexusの知名度の低さ、というかiPhoneの認知度の高さを痛感しますね・・・

Nexus 6 クラウドホワイトを開封レビュー!Nexus 5との比較など

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Nexus 6がY!mobileから送られてきたのでレビューしていきます。 ダンボール 結構潰れたダンボールで送られてきました。ありがとうございます佐川さん。 Nexus 5が置かれている部分には私の住所等の記載がありました。 開けるとNexus 6とNexus Playerが入っていました。今Nexus 6を買うとPlayerが一台無料でついてくるみたいです。私は自室にディスプレイが無いのであまり有効活用できそうにありませんが・・・(この分割引してくれたら嬉しいのに・・・と思いますがあくまでコレアプレゼントなので受け取っておきましょう) 化粧箱 これがNexus 6の箱です。何回か見たことはありましたがやっぱり大きいですね。 Nexus 5の化粧箱との比較です。一回りどころか二回り近く大きいですね・・・ 「iPhone 6意識してる感」がとっても強い化粧箱になっています。(実際に意識して制作したわけではないと思いますが) 開けるといきなりNexus 6が顔を出します。Nexus 7 2012がとっても開けにくい箱で有名でしたが、これもそれに匹敵するほど開けにくかったです。開封動画を見た限りするっと皆さん開けていたのに何故でしょうね・・・? Nexus 6の下にはスタートガイドやピンの入っている小さなケースがありました。 その下にはMotorolaのTurbo Chargerが入っていました。 Motorola Turbo Charger まずMotorolaのTurbo Chargerから見ていきます。 Nexus 6 は大容量バッテリー(画面サイズを考えれば妥当)を搭載しているので通常の充電器だとフル充電まで時間がかかってしまいます。しかしこのTurbo Chargerを利用すれば 15分で6時間分の充電ができる ようです。(※実際の電池駆動時間は、電波強度、ネットワーク設定、電池の使用年数、使用時の温度、選択した機能、端末の設定、音声機能、データ、その他のアプリの使用状況に応じて異なります。 by Google ) 実際に利用してみると30分で0%から50%以上まで充電できていたので15分で6時間は無理でも30分で一日分の充電は可能かもしれ