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Android 6.0にアップデートされたMoto X Playには技適情報が表示される模様【国内正式販売決定】

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先日ようやく手持ちのMoto X PlayにAndroid 6.0にアップデートがやってきたのですが、規制情報を見ると技適マークが表示されていました。

CyanogenMod 13がXiaomi Mi3w/Mi4に配信開始

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CyanogenMod 13が新たにXiaomi Mi3w/Mi4に対して配信が開始されました。

Moto G(3rd Gen)がNTTレゾナンスから販売。26,784円でAndroid 6.0も配信予定

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以前から国内投入が噂にあったMoto G(3rd Gen)がNTTレゾナンスのgooSimsellerから販売が始まりました。 低価格のスマートフォンでありながら、2016年1月にAndroid 6.0の配信を予定、IPX7の防水対応とデュアルSIM対応 値段は税込み26,784円となっており、魅力的なモノになっています。 情報元: gooSimseller で限定先行販売!防水対応スマホMoto G (第3世代)最新版Android M対応スマホ業界最安値の24,800円(税抜)で販売開始 |gooプレスリリース

Motorola、Android 6.0 Marshmallowアップデートの対象機種を追加

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Motorolaは自社のBlogでAndroid 6.0にアップデートする予定機種を新たに発表しました。 対象に追加されたのは下記の機種になります。 ・Moto E With 4G LTE (2nd gen) ※1 ・Moto X Force ・Droid Turbo2 ・Droid Maxx2 ※1、中国モデルはアップデートの評価中 最初アップデートの対象になっていなかったMoto Eがいますね(さすがに5.0で放置はなかったか) あとはDroid Maxx2などが名を連ねています。 情報元: Marshmallow and S’more - Updated

CyanogenMod 13がMotorola Moto E 2015向けに配信開始

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先日、CyanogenMod 13(CM13)の配信が開始されましたが、それらに続いて新たにMotorola Moto E 2015に対して配信が開始されました。 CyanogenModはAndroidモバイルOSを基にしたスマートフォンとタブレット向けのオープンソースファームウェアディストリビューションです。テーマ、ステータスバー/ナビゲーションバーのカスタマイズ、通知LEDの詳細設定などベンダーのファームウェアにはない役立つ機能が数多く含まれています。また、過去にはStagefrightの脆弱性など、Androidで見つかった脆弱性がNightlyビルドではその日のうちに修正されることが多く、ベンダーでは実現できない迅速なアップデートによって安全性も確保されています。 新たに配信が開始されたのは以下の機種です。 Motorola Moto E 2015(otus) これらに加えて、以下の機種も今後CyanogenMod 13の配信が開始されることが見込まれています。 Oppo Find 7a(find7) Oppo Find 7s(find7s) HTC One M8 Dual SIM(m8d) Galaxy Note 10.1 2014 Wi-Fi(lt03wifi) nubia Z9 Max(nx510j)

CyanogenMod 13がMotorola Moto Gシリーズ4機種向けに配信開始

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先日、CyanogenMod 13(CM13)の配信が開始されましたが、それらに続いて新たに4機種に対して配信が開始されました。 CyanogenModはAndroidモバイルOSを基にしたスマートフォンとタブレット向けのオープンソースファームウェアディストリビューションです。テーマ、ステータスバー/ナビゲーションバーのカスタマイズ、通知LEDの詳細設定などベンダーのファームウェアにはない役立つ機能が数多く含まれています。また、過去にはStagefrightの脆弱性など、Androidで見つかった脆弱性がNightlyビルドではその日のうちに修正されることが多く、ベンダーでは実現できない迅速なアップデートによって安全性も確保されています。 新たに配信が開始されたのは以下の機種です。 Motorola Moto G(falcon) Motorola Moto G 4G(peregrine) Motorola Moto G 2014(titan) Motorola Moto G 4G 2014(thea) これらに加えて、以下の機種も今後CyanogenMod 13の配信が開始されることが見込まれています。 Oppo Find 7a(find7) Oppo Find 7s(find7s) HTC One M8 Dual SIM(m8d) Galaxy Note 10.1 2014 Wi-Fi(lt03wifi) Motorola Moto E 2015(otus)

Nexus 6の故障から修理完了までのまとめ

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10月中旬にNexus 6のモバイルネットワークが不調ということに気がつく、が、「この辺電波わるいんだな」程度で特に何もしませんでした。 10月29日にNexus 6のモバイルネットワークが完全に死亡、SIMそのものは読み込めているが何故かモバイル通信ができない状態になり修理に出しました。もちょっと早く出せばよかったと少し後悔。 11月頭にY!mobileから「データ消すけどいいかな?」と手紙が届いたのでOKとすぐに返信。 そして11月6日に修理からNexus 6が帰ってきました。郵送込で9日ほどで修理が完了したことになりますね。 リペアレポートまとめ 修理内容 本体データ通信不可、SIM読み込み可、電話番号反映可。 修理拠点名 モトローラ関西サービスセンター 修理区分 その他(無線) 修理内容 メイン基板交換 と言った感じでした。完全無償で修理していただけて良かったです。MotorolaとY!mobileに感謝。

Moto X Play(XT1562)の購入レビュー!!

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前に開封記事なのに 購入レビューって書いた記事が有りましたが、今回はちゃんとした 購入レビュー です。 筆者が買ったのはグローバルモデルのXT1562、ROMが16GBのモノになっています。 Lenovo傘下になったMotorolaブランドとして初めて作られたMotoシリーズである《Moto X Play》、やはりGoogle時代と少し考えが違います。 そこらへんも少しだけ考えつつレビューしていきます。 追記:液晶に関する文章を訂正しました。 筐体の大きさと重量 5.5インチのディスプレイを搭載しているので、普段5インチのスマートフォンを使っていても「大きいな」と感じさせるものになっています。 画面は大きいですが、幅は75mmとそれなりに持ちやすい幅です。 重量は169gと軽くもなく重いわけでもなく普通・・。 同じ画面サイズ同士で比べると、LG G4が155g、iPhone6 Plusが172gとなってます(やっぱり普通くらいですね) 先代のMoto Xは5.2インチでしたが、大画面を好むアジア圏をターゲットへ Lenovoが売り込むためにこのサイズになったと思います。 ディスプレイ ディスプレイはFullHDのTFT液晶を搭載しています。最近のスマートフォンはみんなIPS液晶などを搭載しているので、少し白っぽく感じます。 特に青空の写真などは少しばかり不自然に感じてしまうことが有ります・・・() というか1st、2ndと有機EL積んできたんだから今回も搭載してくださいよ こういうところで手が抜かれているのか・・・? TFT液晶ではありますがIPS方式であるので視野角はいい部類だと思います、しかし画面が結構明るく見えてしまい電車の中などで覗かれてしまう恐れももあります・・。(明るさを暗めにすることをおすすめします) あと 写真にスピーカーが写っていませんが フロントデュアルスピーカーのように見えるものの、 音が出るのは下のスピーカーだけ で上は通話の際の受話口になっています。 それと前面にLEDユニットはあるそうですが、Nexsu6同様に無効化されていて Root化等で有効にしても白色しか光らないそうです。 情報元: Not

Motorola、Android 6.0 Marshmallowへアップデートする機種を発表。

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MotorolaがAndroid 6.0 Marshmallowへアップデートする機種を発表しました。 全体的な機能性を向上させるために、いくつかのMoto強化と純粋なアンドロイドの基盤上に構築されます。 対象となる機種は以下の通りです。 ・Moto X Pure Edition (3rd Gen) ・Moto X Style ・Moto X Play ・Moto G (3rd Gen) ・Moto X Pure Edition in The US (2nd Gen) ・Moto X in Latin America, Europa and Asia (2nd Gen) ・Moto G and Moto G With 4G LTE (2nd Gen) ・DROID TURBO ・Moto Maxx ・Moto Turbo ・Nexus 6 さすがにMoto X(1st Gen)とMoto G(1st Gen)はアップデートを打ち切られましたね。 さようなら、アプデが無いMoto E (2nd Gen)ちゃん・・・。   筆者が持っているMoto X Playは当たり前ですがちゃんとマシュマロの対象になってます、やったぁ! アップデートの配信時期は 、早いうちにロールアウトしますが まだ準備が出来てないので少しかかるとのことです。 ちなみにAndroid 6.0 Marshmallowのアップデートで Dozeモード、Android Pay、Now On Tapなどの新機能が使えるようになり、Moto Assistが削除され新しい機能が実装されるとのことです。 新しい機能とやらが楽しみですね。 情報元: Marshmallow and S’more  追記 残念ながらベライゾンとAT&T版のMoto X2GはAndroid 6.0のアップグレードがないっぽいです。 発売から1年ほどでアップデートが無いとは、ちょっと悲しいですね。 情報元: Verizon and AT&T Moto X (2nd Gen) Apparently Won’t Get Android 6.0 Updates

Moto X Playに搭載されている"Moto"機能の紹介

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まだ保護フィルムとかが届いて無く ガシガシ使ってませんが、Moto X Playなど初代Moto X以降に搭載されている”Moto”機能の紹介です! ”Moto”とは、様々な機能を保有しているアシスタントです。 機能は4つあり、一つずつ紹介していきます。 Moto Display これは画面が点灯し 一目で時計や通知が確認出来るモノです。 「あれ、今何時だっけ?」と ズボンのポケットから取り出して 電源キーを押して確認することありますよね?(ない人もいると思いますが(*_*;)  Moto Displayならそんな手間はかかりません。先ほど言ったポケットから取り出すことや机においてて手に取る時など 動きに反応して、画面が自動的に付いてくれます。 時刻の確認のほかに、SNSの通知なども確認可能です。 あ、もちろん点灯してる状態から下の南京錠マークへスワイプすることでロック解除も可能です。 通知が来たら、どんな内容か気になりますよね?通知アイコンを上にスワイプしてタッチし続ければ中身を見ることができます。 中身がわかって返事などアクションを取りたければ、画面からタッチするのをやめるとアプリが立ち上がります。 写真には写ってませんが、元に戻って他の通知を見たい場合は真ん中の点マークまでスワイプします、内容だけ見てロック解除をしたいのなら 下の南京錠マークへスワイプすることでロック解除ができます。 そのまま、通知を無視して画面をまたスリープしたい場合は左右どちらかにスワイプします。 Moto Actions これはスマートフォンを持ったまま、手首を2~3回捻るとカメラが立ち上がる機能です。   さらに 手首を2~3回捻ると、インカメラに切り替えることも可能です。 捻っても立ち上がらないよ!って方は、バイクのアクセルを入れるような動きで素早くすると立ち上がると思います。 ちなみに記事投稿時点でこれ一つしか機能が無いです() 個人的に他機種にあるカメラのフラッシュを懐中電灯みたいに使えたりする機能が追加されれば嬉しいです。    Moto Assist この機能はスマートフォンの機能を調整することができます。 例えば、車を運転している時にメールが来ました。でも車を運転しているの

Moto X Play (XT1562) Whiteの開封レビュー!

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