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Galaxy S7 edgeにピッタリのSDSバイオニックコートを試してみる

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Galaxy/S7 edgeの様に湾曲しているディスプレイへ保護フィルムを貼るのは難しく、悩んでいた所、フジテレビラボ様よりスマホ・コーティング剤 SDSバイオニックコートを提供していただいたので紹介していきます。 フジテレビラボ LLC|トップ このコーティングセットの説明によると撥水と耐衝撃と防塵効果が期待出来るみたいです。 Bionic Coat液剤とコーティングクロス、ファインクロスが入っています。 使い方 画面の汚れを落とす 画面の水分を拭き取り乾燥させておく Bionic Coat液剤を数滴垂らしコーティングクロスで全面に伸ばし5秒ほど待つ ファインクロスで拭き取る 2-3分放置して完了 私が知っているコーティング剤は大抵数十時間放置しないといけないものばかりなのですがこおバイオニックコートは数分で良いようですね。 いざバイオニックコート 早速Galaxy S7にコーティングしていきます。 裏面もガラスなのでコーティング。かなりたっぷりと塗りました。 コーティングが完了したS7、見た目こそ差はありませんが触ると画面がつるつるで気持ちが良いです。 背面はカメラ部分もしっかりコーティングしました。これでカメラにキスがつくかも、という心配を減らせそうですね。 背面もコーティングでつるつるになり本当にさわり心地が良くなりました。 iPhone 5cにもコーティングしてみた コーティング剤がかなり余ったのでiPhoneにもコーティングしました。 端末3台分くらいはありそうです。 スクラッチテスト スクラッチテストを行っても傷はつかなかったのである程度の強化は期待できそうですね。 ただし落下に対する衝撃には耐えられないかもしれないのでその辺りはケースで補いましょう。 その点を考えてもこのSDSバイオニックコートはS7 edgeなどの湾曲しているデバイスの保護アイテムとしてはかなり優秀なのではないかと思います。S7 edgeの保護フィルムで悩んでいる方はこのSDSバイオニックコートを選んでみるのも良いかもしれません。 SDSバイオニックコート購入 【期間限定特別価格!!】スマホ・コーティング剤/SDSバイオニ :sds-1:フジテレビラボ

Galaxy S7の純正ケースClear Coverを紹介

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Galaxy S7/S7 edgeには魅力的な純正アクセサリーが多数存在しますが、今回はその中でも最もスタンダードなケース、Clear Coverを入手したので紹介していきます。 パッケージは簡素。開けにくかったです。 表面はつるつる、内側はザラザラしている不思議な作りになっています。 Clear Caseということだけあって、本体のSAMSUNGロゴも透けて見えます。かっこいいですね。 本体上部、下部のフレームはむき出しなのでここをしっかりと守りたい人には不向きかも。 カメラまわりはこんな感じ。ピッタリ具合は流石純正といった感じ。 DESIGNED BY SAMSUNGの文字。国内で出たらGalaxyに変更されそうですね。 Clear Caseの簡単な紹介でした。 国内からでもeBayなどで2000円前後で購入出来るので下手なケースを買うより満足度は高いかもしれません。 公式サイト: http://www.samsung.com/global/galaxy/galaxy-s7/accessories/

Galaxy S7の不満点【指紋認証機能】

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全体的に良い端末に仕上がっているGalaxy S7ですが、不満点がないわけではありません。 そのうちの一つが指紋認証機能です。 例えばNexus 6PやNexus 5Xは画面がオフの状態でも指紋認証を行えば自動的にスリープとロックを解除してくれますがGalaxy S7はスリープが解除された状態でないと指紋認証機能が働きません。 また、前面に指紋認証があるので背面で指紋認証が行える機種と比較して「使いにくいな」と感じてしまう部分もあります。 配置はどうしようもないにしてもスリープ時も指紋認証が行えるよう今後変更があれば嬉しいなと感じています。

Galaxy S7のカメラを使ってみた

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Galaxy S7 のある意味目玉といえるカメラをテストしてみました。 今回テストに利用したモデルは SONY センサーでした。 Galaxy S7 edgeのカメラセンサーがソニー製かサムスン製か調べる方法 神田明神 で数枚撮影してみました。 細かい模様まではっきり写っています。 わかる人にはわかる階段。 赤色などは実際よりも濃く表現されている気がします、綺麗ではありますがクセのあるカメラという印象。 馬が居たのでパシャリ しかしこの馬、寝てばかりで歩いてるところは撮れませんでした。 ローストビーフ大野 でも撮影、飯テロカメラとしてもかなり優秀です。 この肉の質感が伝わるでしょうか! 色鮮やかに撮影できるのでピザのようなカラフルな物を撮影すると楽しいです。 メイドカフェぴなふぉあ1号店 というメイド喫茶でメイドさんに作ってもらったのでパシャリ。ニャースです。 メイドさんは撮影禁止でした、残念。 カメラはオートでかなり綺麗に取ることが可能で自分で設定すればより美しく思い出を残せるいい機種だと感じます。カメラの起動も早いのでシャッターチャンスを逃しません。 暗めの場所で写真を撮る機会があればまた記事にしようかと思います。

台湾版Samsung Galaxy S7 Black Onyx開封レビュー

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今回手に入れたモデルは台湾版S7 32GBのBlack Onyxカラー、CPUはExynosです。 S7とS7 edgeで悩みましたが最終的にS7を予約していただきました。今回協力してくれた皆様本当にありがとうございます。 価格は色々込で8万4千円ほど。登場したばかりのハイエンド機なので10万前後を覚悟していましたが予想より安く購入出来ました。 基本スペック 名称:Galaxy S7 SM-G930FD カラー:Black Onyx ディスプレイ:Super AMOLED(有機EL) 約5.1インチ 1,440×2,560 サイズ:142.4 x 69.6 x 7.9 重さ:152g CPU:Exynos 8890(2.3GHz 4コア+ 1.6GHz 4コアの8コア構成) OS:Android 6.0.1 バッテリー:3,000mAh 急速充電対応(約90分でフル充電) ワイヤレス充電対応(QiとPMA方式) カメラ:メイン1200万画素 サブ500万画素 位相差方式オートフォーカス対応 メモリ:RAM 4GB ROM 32GB 外部メモリ 最大200GB USB:USB 2.0 通信関連 SIMカードサイズ:Nano-SIM 2G GSM周波数:GSM850,GSM900,DCS1800,PCS1900 3G周波数:B1(2100) B2(1900),B4(AWS),B5(850),B8(900) 3G CDMAの周波数:N/A 3G TD-SCDMAの周波数:B34(2010) B39(1880) 4G FDD LTE周波数:B1(2100), B2(1900), B3(1800), B4(AWS), B5(850), B7(2600), B8(900), B12(700), B13(700), B17(700), B18(800), B19(800), B20(800), B25(1900), B26(800), B28(700) 4G TDD LTE 周波数:B38(2600), B39(1900), B40(2300), B41(2500) Wi-Fi:802.11 a/b/g/n/ac 2.4G+5GHz, VHT80 MU-MIMO その他 防水防塵対応 デュアルSIM対応(4G+2

SpigenのGalaxy S7用ケース「カプセルウルトララギッド」を購入しました。

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Galaxy S7を予約したのでAmazonでSpigenのGalaxy S7用ケース、 カプセルウルトララギッド を購入しました。 カプセルウルトララギッドは全体的にさらさらとしたTPUが使用されていて、アクセントにカーボン調の模様が入っています。キツめのポケットに出し入れするのも突っかからずスムーズに行えそうです。 カメラ部分はレンズを守るように盛り上がってるので机の上などに置く際も安心出来そう。 TPU素材のサイド部分には各コーナー部分(内側)にエアクッションが設計されているので落下の衝撃にも強いとされています。また、より効果的な衝撃吸収の為、ケースの内側は衝撃吸収を強化するため網状のパターンが入っています。 ケース内部にもこだわりを感じますね。 端子部分は比較的大きく繰り抜かれているのでイヤホンや充電ケーブルのサイズはそこまで気にしなくても良さそうです。 ケースを触っていて思ったのですがとても小さいですね。これはケースの形状や素材がどうという話ではなくS7が非常にコンパクトに設計されているんでしょうね。 ますますS7の到着が楽しみになりました。 購入: 【Spigen】Galaxy S7 ケース, カプセル ウルトラ ラギッド [ 落下 衝撃 吸収] ギャラクシー S7 用 (Galaxy S7, ブラック)

Galaxy S7はS6同様二種類のカメラセンサーが混在している模様

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Galaxy S6やS6 edgeはソニー製カメラセンサーとSamsung製カメラセンサーが混在していることが話題になりましたが、Galaxy S7やS7 edgeも同様にイメージセンサーが混在しているようです。 Sony製/Samsung製 S6の時はSony製センサーの方が明るい場所に強く、Samsung製センサーの方が暗い場所に強いと言われており、Sony製センサーの端末で撮影した画像の方がファイルサイズが大きくなると言われていましたが、一概にどちらが良いとはいえません。 しかしながらこのようにまるで「当たり外れ」があるかのような状態は好ましいとはいえないですね。 経由: Samsung shipping both ISOCELL and Sony sensors in the Galaxy S7…again 情報元: Looks like the Samsung Galaxy S7 and S7 Edge is shipping with either Sony or Samsung Isocell sensors again