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Cyanogenが2月22日に何かを発表する模様【MODが発表されました】

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Cyanogenの公式Twitterアカウントが何やら意味深なツイートを行っていました。 CyanogenModやCyanogen OSについて何か発表がありそうですね。 Google and Apple have their mobile operating systems. Where's yours? 2.22.16 #AndroidEvolved #MWC16 pic.twitter.com/7XxEJHTbdk — Cyanogen (@cyngn) 2016, 2月 17 このツイートに対し、最近Microsoftのソフトウェアを取り混んでいるCyanogen OSを批判する声も上がっています。 私個人としても"Microsoft OS"にはならないで欲しいと切に願います。 ちょっぴり不安ではありますが、発表が楽しみですね。 経由: Cyanogen、2月22日にCyanogenMod 13を正式リリースか? Twitterで何かの発表を予告 juggly 追記 MODと呼ばれるプラットフォームが発表されました。 これはCyanogen OSのシステムとサードパーティ製アプリを統合する画期的なシステムです。 参考: Cyanogen Launches A New MOD Platform For Deeper Integration Of Apps In Android — Not To Be Confused With The CyanogenMod Custom ROM 情報元: MOD

CyanogenMod 13がHTC Nexus 9 Wi-Fi/LTE向けに配信開始

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先日、CyanogenMod 13(CM13)の配信が開始されましたが、新たにHTC Nexus 9 Wi-Fi版とLTE版に対して配信が開始されました。 CyanogenModはAOSPを基にカスタマイズを施したオープンソースファームウェアで、テーマエンジン、ステータスバー/ナビゲーションバーのカスタマイズ、通知LEDの詳細設定などベンダーのファームウェアにはない役立つ機能が数多く含まれています。また、過去にはStagefrightの脆弱性など、Androidで見つかった脆弱性がNightlyビルドではその日のうちに修正されることが多く、ベンダーでは実現できない迅速なアップデートによって安全性も確保されています。 新たに配信が開始されたのは以下の機種です。順次ダウンロードが可能な状態になります。 HTC Nexus 9 Wi-Fi版(flounder) HTC Nexus 9 LTE版(flounder_lte) CyanogenMod 13対応のGAppsは opengapps.org からダウンロードすることができます。 関連記事: CyanogenModでrootアクセスを有効にする方法

CyanogenMod 13がdocomo版LG G2とVerizon版GALAXY S3向けに配信開始

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先日、CyanogenMod 13(CM13)の配信が開始されましたが、新たにdocomo版LG G2とVerizon版Samsung GALAXY S3に対して配信が開始されました。 CyanogenModはAndroidモバイルOSを基にしたスマートフォンとタブレット向けのオープンソースファームウェアディストリビューションです。テーマ、ステータスバー/ナビゲーションバーのカスタマイズ、通知LEDの詳細設定などベンダーのファームウェアにはない役立つ機能が数多く含まれています。また、過去にはStagefrightの脆弱性など、Androidで見つかった脆弱性がNightlyビルドではその日のうちに修正されることが多く、ベンダーでは実現できない迅速なアップデートによって安全性も確保されています。 新たに配信が開始されたのは以下の機種です。順次ダウンロードが可能な状態になります。 docomo版LG G2(l01f) Verizon版Samsung GALAXY S3(d2vzw) CyanogenMod 13対応のGAppsは opengapps.org からダウンロードすることができます。

CyanogenMod 12.1がGALAXY Tab S 10.5 Wi-FiとGALAXY Tab S 8.4 LTEの2機種向けに配信開始

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先日、CyanogenMod 13(CM13)の配信が開始されましたが、それとは別にAndroid 5.1.1のCyanogenMod 12.1がSamsung GALAXY Tab S 10.5 Wi-FiとSamsung GALAXY Tab S 8.4 LTEの2機種に対して配信が開始されました。 CyanogenModはAndroidモバイルOSを基にしたスマートフォンとタブレット向けのオープンソースファームウェアディストリビューションです。テーマ、ステータスバー/ナビゲーションバーのカスタマイズ、通知LEDの詳細設定などベンダーのファームウェアにはない役立つ機能が数多く含まれています。また、過去にはStagefrightの脆弱性など、Androidで見つかった脆弱性がNightlyビルドではその日のうちに修正されることが多く、ベンダーでは実現できない迅速なアップデートによって安全性も確保されています。 新たに配信が開始されたのは以下の機種です。順次ダウンロードが可能な状態になります。 Samsung GALAXY Tab S 10.5 Wi-Fi(chagallwifi) Samsung GALAXY Tab S 8.4 (LTE)(klimtlte) CyanogenMod 12対応のGAppsは opengapps.org からダウンロードすることができます。

CyanogenMod 13がAndroid One 2014、Nubia Z9 Max、Verizon版GALAXY S4向けに配信開始

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先日、CyanogenMod 13(CM13)の配信が開始されましたが、新たにMicromax Android One 2014、ZTE Nubia Z9 Max、Verizon版Samsung GALAXY S4に対して配信が開始されました。 CyanogenModはAndroidモバイルOSを基にしたスマートフォンとタブレット向けのオープンソースファームウェアディストリビューションです。テーマ、ステータスバー/ナビゲーションバーのカスタマイズ、通知LEDの詳細設定などベンダーのファームウェアにはない役立つ機能が数多く含まれています。また、過去にはStagefrightの脆弱性など、Androidで見つかった脆弱性がNightlyビルドではその日のうちに修正されることが多く、ベンダーでは実現できない迅速なアップデートによって安全性も確保されています。 新たに配信が開始されたのは以下の機種です。現時点ではダウンロードすることはできませんが、順次ダウンロードが可能な状態になります。 Micromax Android One 2014(sprout4) ZTE Nubia Z9 Max(nx510j) Verizon版Samsung GALAXY S4(jfltevzw) これらに加えて、以下の機種も今後CyanogenMod 13の配信が開始されることが見込まれています。 docomo版LG G2(l01f) CyanogenMod 13対応のGAppsは opengapps.org からダウンロードすることができます。

CyanogenMod 13がGSM版HTC One M9向けに配信開始

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先日、CyanogenMod 13(CM13)の配信が開始されましたが、新たにGSM版HTC One M9に対して配信が開始されました。 CyanogenModはAndroidモバイルOSを基にしたスマートフォンとタブレット向けのオープンソースファームウェアディストリビューションです。テーマ、ステータスバー/ナビゲーションバーのカスタマイズ、通知LEDの詳細設定などベンダーのファームウェアにはない役立つ機能が数多く含まれています。また、過去にはStagefrightの脆弱性など、Androidで見つかった脆弱性がNightlyビルドではその日のうちに修正されることが多く、ベンダーでは実現できない迅速なアップデートによって安全性も確保されています。 新たに配信が開始されたのは以下の機種です。 GSM版HTC One M9(himaul) これらに加えて、以下の機種も今後CyanogenMod 13の配信が開始されることが見込まれています。 Micromax Android One 2014(sprout4) ZTE Nubia Z9 Max(nx510j) Verizon版Samsung GALAXY S4(jfltevzw) CyanogenMod 13対応のGAppsは opengapps.org からダウンロードすることができます。

CyanogenMod 13がAT&T版/カナダ版/国際版LG G2の3機種向けに配信開始

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先日、CyanogenMod 13(CM13)の配信が開始されましたが、新たにAT&T版/カナダ版/国際版LG G2に対して配信が開始されました。 CyanogenModはAndroidモバイルOSを基にしたスマートフォンとタブレット向けのオープンソースファームウェアディストリビューションです。テーマ、ステータスバー/ナビゲーションバーのカスタマイズ、通知LEDの詳細設定などベンダーのファームウェアにはない役立つ機能が数多く含まれています。また、過去にはStagefrightの脆弱性など、Androidで見つかった脆弱性がNightlyビルドではその日のうちに修正されることが多く、ベンダーでは実現できない迅速なアップデートによって安全性も確保されています。 新たに配信が開始されたのは以下の機種です。 AT&T版(d800) 国際版LG G2(d802) カナダ版(d803) これらに加えて、以下の機種も今後CyanogenMod 13の配信が開始されることが見込まれています。 Micromax Google Android One 2014(sprout4) GSM版HTC One M9(himaul) ZTE Nubia Z9 Max(nx510j) CyanogenMod 13対応のGAppsは opengapps.org からダウンロードすることができます。

CyanogenMod 13がOppo Find 7a/7s、HTC One M8 Dual SIMの3機種向けに配信開始

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先日、CyanogenMod 13(CM13)の配信が開始されましたが、新たにOppo Find 7a/7s、HTC One M8 Dual SIMに対して配信が開始されました。 CyanogenModはAndroidモバイルOSを基にしたスマートフォンとタブレット向けのオープンソースファームウェアディストリビューションです。テーマ、ステータスバー/ナビゲーションバーのカスタマイズ、通知LEDの詳細設定などベンダーのファームウェアにはない役立つ機能が数多く含まれています。また、過去にはStagefrightの脆弱性など、Androidで見つかった脆弱性がNightlyビルドではその日のうちに修正されることが多く、ベンダーでは実現できない迅速なアップデートによって安全性も確保されています。 新たに配信が開始されたのは以下の機種です。 Oppo Find 7a(find7) Oppo Find 7s(find7s) HTC One M8 Dual SIM(m8d) CyanogenMod 13対応のGAppsは opengapps.org からダウンロードすることができます。

CyanogenMod 12.1がGalaxy Note 10.1 2014 Wi-FiとZTE Nubia Z9 Max向けに配信開始

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【訂正】配信が開始されたのはCyanogenMod 13ではなく12.1でしたので訂正しました。Hotaka Hitagi (lindwurm)さん、ご指摘ありがとうございました。 先日、CyanogenMod 13(CM13)の配信が開始されましたが、それとは別にAndroid 5.1.1のCyanogenMod 12.1が2機種に対して配信が開始されました。 CyanogenModはAndroidモバイルOSを基にしたスマートフォンとタブレット向けのオープンソースファームウェアディストリビューションです。テーマ、ステータスバー/ナビゲーションバーのカスタマイズ、通知LEDの詳細設定などベンダーのファームウェアにはない役立つ機能が数多く含まれています。また、過去にはStagefrightの脆弱性など、Androidで見つかった脆弱性がNightlyビルドではその日のうちに修正されることが多く、ベンダーでは実現できない迅速なアップデートによって安全性も確保されています。 新たに配信が開始されたのは以下の機種です。 Samsung Galaxy Note 10.1 2014 Wi-Fi(lt03wifi) ZTE Nubia Z9 Max(nx510j) これらに加えて、以下の機種に今後CyanogenMod 13の配信が開始されることが見込まれています。 Oppo Find 7a(find7) Oppo Find 7s(find7s) HTC One M8 Dual SIM(m8d) CyanogenMod対応のGAppsは opengapps.org からダウンロードすることができます。

CyanogenMod 13がMotorola Moto E 2015向けに配信開始

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先日、CyanogenMod 13(CM13)の配信が開始されましたが、それらに続いて新たにMotorola Moto E 2015に対して配信が開始されました。 CyanogenModはAndroidモバイルOSを基にしたスマートフォンとタブレット向けのオープンソースファームウェアディストリビューションです。テーマ、ステータスバー/ナビゲーションバーのカスタマイズ、通知LEDの詳細設定などベンダーのファームウェアにはない役立つ機能が数多く含まれています。また、過去にはStagefrightの脆弱性など、Androidで見つかった脆弱性がNightlyビルドではその日のうちに修正されることが多く、ベンダーでは実現できない迅速なアップデートによって安全性も確保されています。 新たに配信が開始されたのは以下の機種です。 Motorola Moto E 2015(otus) これらに加えて、以下の機種も今後CyanogenMod 13の配信が開始されることが見込まれています。 Oppo Find 7a(find7) Oppo Find 7s(find7s) HTC One M8 Dual SIM(m8d) Galaxy Note 10.1 2014 Wi-Fi(lt03wifi) nubia Z9 Max(nx510j)

CyanogenMod 13がMotorola Moto Gシリーズ4機種向けに配信開始

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先日、CyanogenMod 13(CM13)の配信が開始されましたが、それらに続いて新たに4機種に対して配信が開始されました。 CyanogenModはAndroidモバイルOSを基にしたスマートフォンとタブレット向けのオープンソースファームウェアディストリビューションです。テーマ、ステータスバー/ナビゲーションバーのカスタマイズ、通知LEDの詳細設定などベンダーのファームウェアにはない役立つ機能が数多く含まれています。また、過去にはStagefrightの脆弱性など、Androidで見つかった脆弱性がNightlyビルドではその日のうちに修正されることが多く、ベンダーでは実現できない迅速なアップデートによって安全性も確保されています。 新たに配信が開始されたのは以下の機種です。 Motorola Moto G(falcon) Motorola Moto G 4G(peregrine) Motorola Moto G 2014(titan) Motorola Moto G 4G 2014(thea) これらに加えて、以下の機種も今後CyanogenMod 13の配信が開始されることが見込まれています。 Oppo Find 7a(find7) Oppo Find 7s(find7s) HTC One M8 Dual SIM(m8d) Galaxy Note 10.1 2014 Wi-Fi(lt03wifi) Motorola Moto E 2015(otus)

CyanogenMod 13がNexus 5 CAF、Nexus 6、韓国版LG G3など更に3機種向けに配信開始

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先日、CyanogenMod 13(CM13)の配信が開始されましたが、それらに続いて新た3機種に対して配信が開始されました。 CyanogenModとはAndroidモバイルOSを基にしたスマートフォンとタブレット向けのオープンソースファームウェアディストリビューションです。テーマ、ステータスバー/ナビゲーションバーのカスタマイズ、通知LEDの詳細設定などベンダーのファームウェアにはない役立つ機能が数多く含まれています。最近のNexus機ではソフトウェアレベルで通知LEDや「ダブルタップで復帰」機能が無効化されている機種がありますが、CyanogenModであればそれらの機能を完全に使用することができます。また、過去にはStagefrightの脆弱性など、Androidで見つかった脆弱性がNightlyビルドではその日のうちに修正されることが多く、ベンダーでは実現できない迅速なアップデートによって安全性も確保されています。 新たに配信が開始されたのは以下の機種です。 LG Nexus 5 CAF(hammerheadcaf) Motorola Nexus 6(shamu) 韓国版LG G3(f400) hammerheadとhammerheadcafの違いについては こちら で解説していますので、合わせてご覧ください。 これらに加えて、以下の機種も今後CyanogenMod 13の配信が開始されることが見込まれています。 Oppo Find 7a(find7) Oppo Find 7s(find7s) Motorola Moto G(falcon) Motorola Moto G 4G(peregrine) Motorola Moto G 2014(titan) Motorola Moto G 4G 2014(thea) HTC One M8 Dual SIM(m8d)

CyanogenMod 13がNexus 5、Verizon版LG G2、国際版LG G3など更に3機種向けに配信開始

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先日、限られた機種に対してCyanogenMod 13(CM13)の配信が開始されましたが、それらに続いて新たに3機種に対して配信が開始されました。 CyanogenModとはAndroidモバイルOSを基にしたスマートフォンとタブレット向けのオープンソースファームウェアディストリビューションです。テーマ、ステータスバー/ナビゲーションバーのカスタマイズ、通知LEDの詳細設定などベンダーのファームウェアにはない役立つ機能が数多く含まれています。最近のNexus機ではソフトウェアレベルで通知LEDや「ダブルタップで復帰」機能が無効化されている機種がありますが、CyanogenModであればそれらの機能を完全に使用することができます。また、過去には Stagefrightの脆弱性 など、Androidで見つかった脆弱性がNightlyビルドではその日のうちに修正されることが多く、ベンダーでは実現できない迅速なアップデートによって安全性も確保されています。 新たに配信が開始されたのは以下の機種です。 LG Nexus 5(hammerhead) Verizon版LG G2(vs980) 国際版LG G3(d855) これらに加えて、以下の機種も今後CyanogenMod 13の配信が開始されることが見込まれています。 Oppo Find 7a(find7) Oppo Find 7s(find7s) Motorola Moto G(falcon) Motorola Moto G 4G(peregrine) Motorola Moto G 2014(titan) Motorola Moto G 4G 2014(thea) HTC One M8 Dual SIM(m8d)

CyanogenMod 13がLG G2/G3、Nexus 5X/6P、HTC One M8など更に6機種向けに配信開始

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先日、限られた機種に対してCyanogenMod 13(CM13)の配信が開始されましたが、それらに続いて新たに6機種に配信が開始されました。 CyanogenModとはAndroidモバイルOSを基にしたスマートフォンとタブレット向けのオープンソースファームウェアディストリビューションです。テーマ、FLACオーディオコーデックのサポート、日本のMVNOを含む豊富なAPNリスト、オプション付きの再起動メニュー、充電/通知LEDの詳細設定、ソフトウェアキーのカスタマイズなどベンダーのファームウェアにはない役立つ機能が数多く含まれています。最近のNexus機ではソフトウェアレベルで通知LEDや「ダブルタップで復帰」機能が無効化されている機種がありますが、CyanogenModであればそれらの機能を完全に使用することができます。また、過去には Stagefrightの脆弱性 など、Androidで見つかった脆弱性がNightlyビルドではその日のうちに修正されることが多く、ベンダーでは実現できない迅速なアップデートによって安全性も確保されています。 新たに配信が開始されたのは以下の機種です。 T-Mobile版LG G2(d801) T-Mobile版LG G3(d851) カナダ版LG G3(d852) LG Nexus 5X(bullhead) Huawei Nexus 6P(angler) HTC One M8(m8) これらに加えて、以下の機種も今後CyanogenMod 13の配信が開始されることが見込まれています。 Oppo Find 7a(find7) Oppo Find 7s(find7s) Motorola Moto G(falcon) Motorola Moto G 4G(peregrine) Motorola Moto G 2014(titan) Motorola Moto G 4G 2014(thea)

Sony Xperia Z3 Dual向けにCyanogenMod 12.1が配信開始

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Sony Xperia Z3 Dual向けにCyanogenMod 12.1の配信が開始されました。現時点ではダウンロードページにアクセスできませんが、ビルドが完了次第ダウンロード可能な状態になります。 Sony Xperia Z3 Dual(z3dual) CyanogenMod:  https://download.cyanogenmod.org/?device=z3dual TWRP: -

CyanogenMod 12.1の最新Snapshotが配信開始、11月のセキュリティパッチに対応

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CyanogenMod 12.1(Android 5.1.1)の新しいSnapshotが配信開始しました。 11月のセキュリティパッチに対応しているので以前のSnapshotを利用している方は出来る限り早くアップデートしましょう。 Android Security Updates 既に多くの端末向けにビルドされ、ダウンロードが可能になっています。 ダウンロード: CyanogenMod download

Wileyfox StormとYU Yunique向けにCyanogenMod 12.1の配信が開始される

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Wileyfox StormとYU Yunique向けにCyanogenMod 12.1の配信が開始されました。どちらも標準でCyanogen OSを搭載していて手頃に入手できる実用的なスマートフォンです。現時点ではダウンロードページにアクセスできませんが、ビルドが完了次第ダウンロード可能な状態になります。 Wileyfox Storm(kipper) CyanogenMod:  https://download.cyanogenmod.org/?device=kipper TWRP: - YU Yunique(jalebi) CyanogenMod:  https://download.cyanogenmod.org/?device=jalebi TWRP:  http://forum.xda-developers.com/android/development/recovery-yu-yunique-yu4711-t3216745

Nvidia Shield PortableとTablet向けにCyanogenMod 12.1の配信が開始される

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Nvidia Shield PortableとTablet向けにCyanogenMod 12.1の配信が開始されました。現時点ではダウンロードページにアクセスできませんが、ビルドが完了次第ダウンロード可能な状態になります。 Nvidia Shield Portable(roth) CyanogenMod:  https://download.cyanogenmod.org/?device=roth TWRP: - Nvidia Shield Tablet(shieldtablet) CyanogenMod:  https://download.cyanogenmod.org/?device=shieldtablet TWRP:  http://forum.xda-developers.com/shield-tablet/development/wip-twrp-2-8-0-1-unofficial-t2877117 CyanogenMod 12.1公式サポート端末の追加が相次ぎましたが、しばらくは落ち着きそうです。これらの端末に加えてHTC Desire Eye(eyeul)が追加されることが見込まれていますが、もう少し時間がかかる可能性があります。

ドコモ版LG G2と国際版/T-Mobile版LG G4向けにCyanogenMod 12.1の配信が開始される

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ドコモ版LG G2と国際版/T-Mobile版LG G4向けにCyanogenMod 12.1の配信が開始されました。LG G4については11月2日頃から既にダウンロードが可能な状態になっていて、ドコモ版LG G2は本日から配信が開始されることになっています。 国際版LG G4(h815) CyanogenMod:  https://download.cyanogenmod.org/?device=h815 TWRP:  https://twrp.me/devices/lgg4h815.html T-Mobile版LG G4(h811) CyanogenMod:  https://download.cyanogenmod.org/?device=h811 TWRP:  https://twrp.me/devices/lgg4h811.html ドコモ版LG G2(l01f) CyanogenMod: https://download.cyanogenmod.org/?device=l01f これらの端末に加えて、近日中にCyanogenMod 12.1公式サポート端末としてHTC One M9(himaul)、Lenovo Zuk Z1(ham)、HTC Desire Eye(eyeul)、Nvidia Shield Tablet(shieldtablet)が追加されることが見込まれています。

Nexus 6に非公式なCyanogenMod 13をインストールしてみた

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Nexus 6に11月10日付けのCyanogenMod 13非公式ビルドをインストールしてみました。 ダウンロード ROM: [ROM][ALPHA] CyanogenMod 13.0 | Android 6.0 Marshmallow | [11/10/2015] Gapps: OpenGAPPS Recovery: TWRP 既にテーマ機能など、CM特有の機能も多く取り込まれています。 実際にテーマを適応してみました、CyanogenMod 12で利用できたテーマは大体流用可能みたいですが、CM13対応と記載のあるテーマを使うのが賢明でしょう。 タスクの一括削除も行うことが出来ます、便利ですね。電源を2回押すとカメラが起動するようにもなっていました。 あくまで非公式のビルドなのでメイン機として常用は避けたほうが良いかもしれませんが、比較的安定しているように感じます。