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台湾版Samsung Galaxy S7 Black Onyx開封レビュー

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今回手に入れたモデルは台湾版S7 32GBのBlack Onyxカラー、CPUはExynosです。 S7とS7 edgeで悩みましたが最終的にS7を予約していただきました。今回協力してくれた皆様本当にありがとうございます。 価格は色々込で8万4千円ほど。登場したばかりのハイエンド機なので10万前後を覚悟していましたが予想より安く購入出来ました。 基本スペック 名称:Galaxy S7 SM-G930FD カラー:Black Onyx ディスプレイ:Super AMOLED(有機EL) 約5.1インチ 1,440×2,560 サイズ:142.4 x 69.6 x 7.9 重さ:152g CPU:Exynos 8890(2.3GHz 4コア+ 1.6GHz 4コアの8コア構成) OS:Android 6.0.1 バッテリー:3,000mAh 急速充電対応(約90分でフル充電) ワイヤレス充電対応(QiとPMA方式) カメラ:メイン1200万画素 サブ500万画素 位相差方式オートフォーカス対応 メモリ:RAM 4GB ROM 32GB 外部メモリ 最大200GB USB:USB 2.0 通信関連 SIMカードサイズ:Nano-SIM 2G GSM周波数:GSM850,GSM900,DCS1800,PCS1900 3G周波数:B1(2100) B2(1900),B4(AWS),B5(850),B8(900) 3G CDMAの周波数:N/A 3G TD-SCDMAの周波数:B34(2010) B39(1880) 4G FDD LTE周波数:B1(2100), B2(1900), B3(1800), B4(AWS), B5(850), B7(2600), B8(900), B12(700), B13(700), B17(700), B18(800), B19(800), B20(800), B25(1900), B26(800), B28(700) 4G TDD LTE 周波数:B38(2600), B39(1900), B40(2300), B41(2500) Wi-Fi:802.11 a/b/g/n/ac 2.4G+5GHz, VHT80 MU-MIMO その他 防水防塵対応 デュアルSIM対応(4G+2

Galaxy S7はS6同様二種類のカメラセンサーが混在している模様

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Galaxy S6やS6 edgeはソニー製カメラセンサーとSamsung製カメラセンサーが混在していることが話題になりましたが、Galaxy S7やS7 edgeも同様にイメージセンサーが混在しているようです。 Sony製/Samsung製 S6の時はSony製センサーの方が明るい場所に強く、Samsung製センサーの方が暗い場所に強いと言われており、Sony製センサーの端末で撮影した画像の方がファイルサイズが大きくなると言われていましたが、一概にどちらが良いとはいえません。 しかしながらこのようにまるで「当たり外れ」があるかのような状態は好ましいとはいえないですね。 経由: Samsung shipping both ISOCELL and Sony sensors in the Galaxy S7…again 情報元: Looks like the Samsung Galaxy S7 and S7 Edge is shipping with either Sony or Samsung Isocell sensors again

CyanogenMod 12.1がGALAXY Tab S 10.5 Wi-FiとGALAXY Tab S 8.4 LTEの2機種向けに配信開始

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先日、CyanogenMod 13(CM13)の配信が開始されましたが、それとは別にAndroid 5.1.1のCyanogenMod 12.1がSamsung GALAXY Tab S 10.5 Wi-FiとSamsung GALAXY Tab S 8.4 LTEの2機種に対して配信が開始されました。 CyanogenModはAndroidモバイルOSを基にしたスマートフォンとタブレット向けのオープンソースファームウェアディストリビューションです。テーマ、ステータスバー/ナビゲーションバーのカスタマイズ、通知LEDの詳細設定などベンダーのファームウェアにはない役立つ機能が数多く含まれています。また、過去にはStagefrightの脆弱性など、Androidで見つかった脆弱性がNightlyビルドではその日のうちに修正されることが多く、ベンダーでは実現できない迅速なアップデートによって安全性も確保されています。 新たに配信が開始されたのは以下の機種です。順次ダウンロードが可能な状態になります。 Samsung GALAXY Tab S 10.5 Wi-Fi(chagallwifi) Samsung GALAXY Tab S 8.4 (LTE)(klimtlte) CyanogenMod 12対応のGAppsは opengapps.org からダウンロードすることができます。

SAMSUNGのSSD&SDカードが最大20%OFFのセール中!

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Amazonにて対象のSAMSUNG商品をカートに入れると、注文確定時に表示金額から最大20%OFFにしてくれるキャンペーン中です。 キャンペーン期間 2015年4月8日(水)00時00分から2015年4月26日(日)23時59分(日本時間)まで。 普段はかなりお高いSSDなども物によってはかなり割引されているのでこの機会にSAMSUNG製品を入手してみるのはいかがでしょうか? SDカードもかなり値下がっているので今が買いどきかもしれません! 情報元: Amazon

GALAXY S5 SCL23を購入しました

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OnePlus Oneを水没させ途方に暮れていた私ですが、Twitterで「2万ちょいでS5売ってる」と教えていただき、めでたくヤフーオークションに出品されているSCL23を購入することに成功しました。カラーはチャコールブラックです。 CyanogenModが動き、SDカードが入り、尚且つ防水なら最高だと考えていた私にはぴったりでした。 最近スマートフォンの音楽をFlac形式で持ち歩く用になったのでSDカードが刺さるのはとても嬉しいですね。 Nexus 5に持ち曲をすべて入れてみたら空きストレージが2割を切っていたので・・・ CyanogenModに関しても有しの方がビルドしてくださっているものがこちらのコミュニティにまとまっています。本当にありがたいものです。 Knoxフラグなんて怖くねぇ(震え) 【人柱募集】GALAXY S5 SCL23用CyanogenMod11 アンバサダーでお借りしていたACTIVEを除くと、GALAXY Note 3以来のSAMSUNG端末なので楽しみです。SIMロックを解除するつもりなのでSCL23KDU1BNE4にダウングレードし、その後こちらで紹介されている方法でSIMロックを解除しようと考えています。 au SCL23 Galaxy S5、SCL22 Galaxy Note 3、SCL21 Galaxy S3 ProgreのSIMロック解除について(HTC速報Dev) ダウングレードはOdinで出来るようですが、現在Macを利用しているので、JOdinを利用しようと考えています。 JOdin3 これがダメなら仮想環境でWindows動かします・・・ ということで購入報告及び自分用メモでした。

GALAXYアンバサダープログラムでGALAXY S5 ACTIVEをお借りしました【アクティブ機能編】

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GALAXY S5 ACTIVE、3エントリー目です。 今回はようやく?ACTIVEの独自機能であるアクティブ機能に触れていこうと思います。 まず、本体の横に付いている青いボタン、これがアクティブキーと呼ばれるACTIVEにのみ付いている物理キーです。 このボタンを押すとActivity Zone、長押しするとカメラが立ち上がります。 それだけにとどまらないのがさすがSAMSUNG、このキーに好きなアプリを割り当てることが可能なんです。 私はワンタッチで音楽、長押しでカメラが起動するよう設定しています。 また、カメラアプリ使用時にアクティブキーでシャッターを切ることも可能でなかなか便利です。 また、好感度タッチ操作をオンにすることで手袋をつけていても操作可能です。これは他のGalaxyシリーズにも存在しますね。 ハードウェアキーなので、手袋をしていても、手が濡れていてもホームボタンなどの操作が可能です。 Activity Zone Activity Zoneはまさに「アクティブな人」向けのアプリです。 コンパスや気圧計など、アウトドアシーンに最適な機能が多数搭載されています。 特にActivity Zoneのトーチライトは驚くほど明るいのでいざというときに活用できます。 もちろん 防水、防塵 なので、海辺などでもガンガン使っていてる機種ではないかと思います。 ちなみに私はあまりアクティブではありませんがコンパスなどは起動するだけで楽しめます。(笑) まとめ この機種活躍するのは冬よりどちらかと言うと夏でしょうか、これから活躍するシーズンが到来しますね!残念ながら私は来月にはACTIVEとおさらばですが・・・ 以前に紹介した省電力モードなどと組み合わせることで、充電がなかなかできない野外などでの活動時も、電池を気にせずガンガン使うことができそうなのでちょっとACTIVEの白ロムが欲しくなってしまう程です。 関連記事 GALAXYアンバサダープログラムでGALAXY S5 ACTIVEをお借りしました【防水防塵&電池持ち編】 GALAXYアンバサダープログラムでGALAXY S5 ACTIVEをお借りしました【到着&外見編】

GALAXYアンバサダープログラムでGALAXY S5 ACTIVEをお借りしました【防水防塵&電池持ち編】

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GALAXY S5 ACTIVEをお借りして一日が経過しましたがかなり快適に利用しています。本体はずっしり重いのですがそこがまた無骨でかっこいい・・・ 防水防塵 さて、このGALAXY S5 ACTIVEは防水端末ということで、実際にお風呂などで利用してみました。 米国軍用規格MIL-STD-810G 対応みたいですけどよくわからないので実際に水をかけてみました。 GALAXY S5 ACTIVEに向けてシャワーをかけながらパシャリと一枚 ちょっとわかりにくいですが思いっきりぶっかけています。 お風呂から出た後、 そわそわしながら 裏フタを外すと・・・ 風呂で使ってみた。当たり前だけどパッキン内側には水入ってない。 #GALAXYアンバサダーモニター pic.twitter.com/HVMLzc6aPe — せー (@cyanosmod) 2015, 2月 14 しっかりパッキンの部分で水が止まっていますね。 公式には水道ですすいだりする分には何ら問題無いとのことなので、何かで汚れてしまった場合サッと洗えるので便利そうです。 お風呂で気兼ねなくハイエンド機を利用できるのは素晴らしいですね。 ただし、いくら防水と言えど限度はあるので過信しすぎないほうがいいでしょう。 また、しかたのないことですがタッチパネルに水がつくと指に反応しにくくなります。 バッテリー持ち 次に驚いたのは電池持ちです。朝から6時間半以上ほとんど通して触り続けていましたが、半分程度残っています。 単純に考えれば通して13時間前後の利用が可能ですね。24時間の半分以上常にスマートフォンを触っている方は少ないと思うので、ほとんどの方が満足できる電池持ちなのではないでしょうか? また、バッテリーが少なくなってきた場合省電力モードにすればかなりバッテリーの駆動時間を伸ばせます。おおよそ1.5倍ほどになる感じです。 ただしCPUクロックなどがダウンするのでゲームなどをするときは省電力モードはオフにしたほうがいいでしょう。 また、更に機能を制限し、バッテリー持ちだけに特化したウルトラ省電力モードも存在します。 このモードを利用することで、 10%で一日持つ とまで言われています。 災害時などのスマートフォ

GALAXYアンバサダープログラムでGALAXY S5 ACTIVEをお借りしました【到着&外見編】

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GALAXYアンバサダープログラム二度目の参加です、今回はGALAXY S5 ACTIVE SC-02Gをお借りすることが出来ました。 ゴツゴツのスマホを利用するのは IS11CA 以来なので、実はとても楽しみにしていました。 小さめのダンボールで送られてきました、前回お借りしたGALAXY Tab S 10.5のダンボールよりかなりコンパクトです。 中にはスマキ状態のGALAXY S5 ACTIVEとUSBケーブルが入っていました。 USBケーブルは結構適当に突っ込まれている感じが・・・ GALAXY S5 ACTIVE本体です。気泡緩衝材通称プチプチで二重に包装はされていましたが化粧箱がないのが少し不安ですね。とはいえACTIVE、打たれ強いのが売りですからたかが宅配程度では壊れないということでしょうか(笑) まずディスプレイ面。フレームが盛り上がっているので落下してもディスプレイが割れるのを防いでくれるんですね。 ACTIVEを初めて触って思ったのは「思っていたより物理ボタンに高級感がある」ということです。とっても失礼な言い方ですが、ACTIVEはどうせとってつけたようなデザインの物理キーなんだろうと勝手に思っていたので結構衝撃的でした。 よく見るとボタン一つ一つ、デザインに凝ったアイコンが描かれているんですね。 なんとなく車をイメージさせる気がします。 ディスプレイ側からみて右面です、電源ボタンが一つだけあるというシンプルな作りとなっています。 電源ボタンの作りが歴代のGalaxyシリーズと比べるとしっかり押した感があるものになっています。 上からアクティブキー、音量ボタンがついています。 アクティブキーは、コンパスや気圧計などアウトドアに便利な機能「アクティビティゾーン」を簡単に呼び出せる便利なボタンらしいですが、詳しくはまた別の機会に。 アクティブキーと音量ボタンも電源ボタン同様とっても押しやすいです。私は音楽をスマートフォンで聞くことが多いので音量ボタンが押しやすいのはかなり便利そうです。 ただポケットに入れていると勝手に音量ボタンを押してしまわないかなと少し心配ですね。 上部はイヤホンジャックとマイク、それと赤外線センサのみです、ディスプレイ四隅に

Sprint版GALAXY S5向けにCM11の配信が開始

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Sprint版GALAXY S5(kltespr)向けにCyanogenMod 11の配信が開始されました。 今のところSprint版以外のGALAXY S5向けにはまだ配信は開始されていませんが、カナダ版、T-Mobile版、オーストラリア版、メキシコ版、AT&T版、ヨーロッパ版向けにも将来的には配信が開始されると予想されます。 情報元: Google+ 、 GitHub 、 CyanogenMod Downloads