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Googleストアで「Huawei Watch」が9,600円も値下げ中だったので購入しました

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ブラックフライデーの影響でしょうか、GoogleストアでHuawei Watchが9,600円も値引きされています。



おそらくこのキャンペーンは短期的なもので、すぐに元の価格に戻ってしまうかもしれないのでHuawei Watchを購入予定だった方はこのチャンスを逃すのはもったいないかもしれません。
アクセスが多いのか購入画面でかなり読み込み時間がかかります。

【悲報】ブラックフライデー中に気絶した。 pic.twitter.com/ZDvQnBHLBP — せー (@cyanosmod) 2015, 11月 27

現在は値引き額が6,000円に下がっているようです。
おそらくこれから値引き額が上がることは無いでしょう。

購入Google ストア
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円形クラシックデザインのHuawei Watchを開封レビューHuawei Watchのバッテリー持ちについて

Google、Android WearでCellular機能のサポートを発表

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Googleはスマートウォッチに提供しているプラットフォーム「Android Wear」にセルラー機能のサポートを同社のブログにて発表しました。

これにより対応している端末であれば、BluetoothやWi-Fi以外に
LTEによるモバイルデータ通信や音声通話などが使えるようになります
(バッテリーがマッハで減っていきそうですね・・。)


この発表と同時にLG Watch Urbane 2nd Editionの販売開始を発表。
Android Wear搭載として世界初のセルラー機能対応スマートウォッチとなります。

アメリカでは、AT&TとVerizonから購入が出来ます。と言ってもVerizonはまだ予約中のようです。

情報元: LG Watch Urbane 2nd Edition LTE|Verizon Wireless
そのⅡ: LG Watch Urbane 2nd Edition LTE - AT&T

海外では、今後数カ月後に販売が行われるとのことです。


セルラー機能のサポートにより、今後LG Watch Urbane 2nd Editionのように
スマートウォッチ単体でデータ通信が出来る製品が発表されていくでしょう
(でもバッテリー持ちが心配ですね・・・。(2回目)

情報元:Android Official Blog | Cellular support comes to Android Wear

Android Wear(スマートウォッチ)の気になるポイントをさくっと解説

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Android Wearを2ヶ月使ってみました。自分がこのスマートウォッチという物に手を出す時気になったことを書いてみます。
普通の腕時計として使える? 無理です。普通の時計を買ったほうが良いです。 充電は2日に一回ほどで問題無いですが、それでは従来の腕時計の代わりを務める事はできません。 学生であれば試験中などに使用することもおそらく禁止されるでしょう。社会人であれば更に使用できる範囲は縮まるかもしれません。 これはあくまで「スマホのサブ画面」であって従来の腕時計とは別物です。
充電は持つ? 機種によりますが、LG Watch Urbaneは2日程度持ちます。 実際に外で活用出来てる? 出来ていません。私は恥ずかしがり屋なので出先で「Ok, Google」を使えず、結局マップや天気などちょっとした情報を知りたい時はスマホを見ます。 Wearの主要機能とも言える音声入力ができないと大部分の機能は利用できません。 それでも音楽プレイヤーを操作したり、LINEの内容を見たり、ハングアウトで簡単な返信を行ったりする事ができるので私としては満足しています。 逆に言えば外でもスマホを音声で色々操作できる人ならスマートウォッチを活用できると思います。
どんな人におすすめ? ガジェットが好きな人やスマホが手放せない人、とよく見かけますが実際はあまりスマホばっかり触らない、という人こそおすすめかも知れません。 だってスマホを常時握ってるならスマートウォッチなんて必要ありませんからね。