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9月, 2019の投稿を表示しています

【Kickstarter】ミニマリストに大人気! Kesetsu の新作薄型財布 Kaizen をご紹介

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Kickstarterで出資していた財布、Kaizenを4ヶ月ほど使用したのでレビューしていきます。 Kaizenは以前レビューした Aki の文字通り改善バージョンとして登場しました。 これがKaizenのパッケージ。相変わらず財布が入っているとは思えない美しいデザインですね。 今回選んだカラーはHUNTER GREENです。派手ではなく落ち着いた深い緑で気に入っています。 革のさわり心地がいいですね。 ロゴも主張しすぎずおしゃれです。 Suica等が入る「NINJA SLOT」は残念ながら無くなりましたが、代わりに内部にスロットが増えました。 前回のAkiはカードが本当に3.4枚程度が限界でしたが、今回のKaizenは8枚くらいは余裕で入ります。その代償として分厚くなっていますが、許容範囲でしょう。 もちろんRFIDブロックにも対応しているので非常にセキュアなおサイフと言えます。 モバイル決済対応が進み、現金をそれほど持ち歩かなくて良くなった現代社会、Kaizenのような薄型の財布が活躍すること間違いなしです! 購入は公式サイトからできます!日本への配送ももちろんOKです。 Kaizen以外にもミニマリストが喜ぶマストアイテムがたくさん販売されているので一度見てみてくださいね! 購入: KISETSU

Pixel 3 XLのAR機能が使えなくなったのでdocomoへ修理に出した結果

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Android 10が配信されてウッキウキだったのですが、AR機能が使えない不具合に遭遇。 初期化しても治らずGoogleサポートへ連絡。以下簡略化したやり取りです。 私「AR機能が使えなくなっているのですが・・・」 G「初期化等は試されましたか?」 私「はい」 G「購入先はどちらですか?」 私「docomoオンラインです。」 G「そうなりますとこちらでのこれ以上のサポートはできません。docomoへ修理に出してください。」 -完- まあ当然ですね。Googleストアで購入していればそのまま対応してくれそうな雰囲気でしたが・・・。残念。 代わりの端末をお願いしましたが何が届くことやら。 願わくばPixelとかGalaxyとかがいいなぁ。 Xperiaが来ました。 最終的に、発送から8日で修理が完了し、手元に帰ってきました。 修理結果表の内容 修理内容 基盤交換 修理結果 「お申し出事象について、症状を確認することができませんでした。お申し出事象以外に基盤、スピーカーの故障を確認し、基盤(SIMトレイ含む)、スピーカーを交換しました。お預かりした携帯電話をご返却する前に、ソフトウェアを更新しております。」 AR機能の不具合は・・・? ということで、なんと私のPixel 3 XLで発生していたAR機能の不具合はdocomo(Google)側では確認できなかったそうです。しかし、同時に基盤とスピーカーの故障が見つかったから交換したよという内容でした。 基盤交換をしてくれたおかげか、AR機能の不具合も同時に解消されているのですが、不具合が見つからなかったというのはなぜなのでしょう・・・。 結果オーライですが、ちょっともやもやしますね。基盤故障やスピーカー故障がなければそのまま帰ってきていたわけですからね。 というか、基盤故障があったからAR機能使えなかったんじゃないのかな、しっかり調査してほしかったですね。 修理費 0円でした。嬉しい。 時系列順 2019/09/01 GoogleサポートへAR機能が使えないと連絡、メールで返信をすると約束される。 2019/09/02 Googleサポートからメール、詳細な内容を知りたいとのことだったのでクラッシュ時のエラー内容を送る。 20

Fate/Grand OrderアプリがついにVer.2.0.0へ

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社会人になって、ブログの書き始めにお疲れさまですって書きそうになってキレ気味の私です。FGOは元気にプレイしてます。 今回の目玉はUnity 5からUnity 2018への移行です。 長らくFGOはバグまみれのUnity 5で、更にAndroid版は32bitで動くという悲しみを背負ってたのですが、天下のGoogleが「64bit対応させないとストアにおいてあげないもん!」って言ってくれたおかげか、ようやく古臭いUnity 5を脱ぎ捨て64bit化です。 数ヶ月前のアップデートで劇的にロードが早くなったAndroid版FGOですが、今回もアップデート内容にロード速度の改善という文字があるので今回も期待していいでしょう。 FGO始まったな! 64bit本当に対応してる?抜け道あるよね。それはそう、公式発表を震えて待て。 Get your apps ready for the 64-bit requirement

Android 10まとめ

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いよいよこの季節ですね! Android 9の時代が終わり、Android 10がまもなくリリースされます!(ほとんどのAndroidにとってはまだまだ9の時代ですが・・・) カナダのキャリアやGoogleサポートのおもらしにより米国時間9/3にリリースされると見られるAndroid 10は一体何が進化したのか。見ていきましょう。(ベータ版に搭載されていた機能が多数登場します。すべて機能が正式版に搭載されるかは不明です。) コードネーム廃止 ちょっぴり悲しいニュース。毎年恒例でしたが、廃止。ただのAndroid 10です。 全世界の人が使うOSなのに特定の国の人がわかりにくかったり、発音しにくいお菓子の名前をつけるのはNGってことらしいです、仕方ないですね。 ロゴデザインも変更され近代的な雰囲気を醸し出しています。 詳しくは下記リンクから。 A pop of color and more: updates to Android’s brand Android Qベータ版が配信された端末 Google Pixelシリーズ ASUS Zenfone 5Z Essential Phone Huawei Mate20 Pro LGE G8 Nokia 8.1 OnePlus 6T Oppo Reno realme 3 Pro Sony Xperia XZ3 TECNO SPARK 3 Pro Vivo X27 Vivo NEX S Vivo NEX A Xiaomi Mi 9 Xiaomi Mi MIX 3 5G Pixelはもちろんですが、その他上記の端末も正式版のアップデートが比較的早く配信されるのではないかと推測されます。 5Gにネイティブ対応 次世代通信規格5Gに対応しました。既存端末にはほぼ恩恵はないですが、今後の5G端末への期待が膨らみますね。 折りたたみデバイスのサポート デバイスが折りたたまれた際のアプリの振る舞いなどのサポートがなされています。 Android Studioでエミュレータを使ってテストも可能なので開発者の方々は備えましょう。 GPSアクセスがより厳格に 今までのアクセス許可に加え、アプリ起動時のみGPSのアクセスを許可する項目が追加されました。