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iPad Pro 2020発表!まるでMacのように操作ができるMagic Keyboardも

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そのコンピュータは、コンピュータの先を行く。

Appleが2020/3/18に新型iPad Proを発表しました。
前回のiPad Proは2018年後半に発表されたので実に1年半ぶりのアップデートとなりました。
大幅な変更点としてはカメラが多眼になり、チップセットがアップデートされたことでしょう。
ディスプレイはLiquid Retinaから変更なし、5Gも非対応です。ここはちょっと残念。

同時発表されたMagic Keyboardを装備させることでよりmacOSライクに使えるようです。
ただし販売日は5月・・・。コロナのせいですかね。
追記:iPad Pro 12.9 2018 整備品を購入しました。

情報元:Apple

JCBゴールドカードを発行しました。

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JCBのゴールドカードを発行しました報告です。

JCBカードは入会年が刻まれるため、どうせなら2020入れたいなーと去年から我慢しており、今年に入ってようやく発行することができました。

S50のお情け発行なので事前に取得していたUCカード<プライズ>(S100)に比べると心もとない・・・(/_;)
定期代やらMac購入が重なると普通に超えてしまいそうなので6ヶ月したら枠増し申請しようと思います。

JCBカード発行理由は以下の通り。
日本唯一のプロパーカードプロパーにしては安い最上位のザ・クラスも夢じゃない・・・かもしれない(育てる楽しみがある) くらいですね。
正直お得なカードではありませんし完全な自己満足です。

とりあえず二年間、年100万決済してJCBゴールド ザ・プレミア取得を目指していきます!

iPhone 11 Pro Max スペースグレイを購入レビュー

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今回はiPhone 11 Proを購入したので簡単にレビューしていきます。

見た目
開封に関しては本当にたくさんの方がいいカメラでいい感じにやってるので私は省きます。(怠惰) カラーはスペースグレイ、せっかくProを冠しているのだし黒いほうがProっぽいかなという理由で選びました。Proはすべてのカラーが落ち着いているのでどれを選んでも外れということはなさそうで、逆に選ぶのが大変でした。
いろいろ言われていたトリプルカメラですが、暗めのカラーなら気になりません。シルバーとかだとかなり目立ちます。好みの問題ですが気になるならスペースグレイやミッドナイトグリーンを選ぶといいでしょう。
カメラについて
カメラの実力はそれほど試せていませんが、超広角すげーってなりますね。Pixel 4に搭載されなかったのが悔やまれます・・・。 その他画質などに関しては正直一年前に販売されたPixel 3の方が綺麗じゃないか?と思う場面もありますしポートレートに関しては Pixelシリーズの圧勝かと思います。 iPhone 11 Proでもまだストローの先っぽ消えちゃうのでどうにかして欲しいですね。もうタピオカ撮る人も減ったし大した問題じゃないのかな。
パフォーマス 最新機種なので当たり前なのですが最高ですね。 Pixel 3だとFGOのギルガメッシュのGOB射出時に一瞬ラグがあったのですが完全に解消されました。
Androidでもゲーミングスマホが続々登場していますが、結局iPhoneの方が安定して高パフォーマスを維持できるので値段を気にしないなら iPhoneのいちばん高いの買っておけばゲーム性能に関しては間違いなしです。
電池持ち これは最高。私が今まで使ってきたスマートフォンの中で一番持ちます。 今まではバッテリー切れが怖く電池が減ってくると省電力モードにしたりあまりスマートフォンを使わないようにしていましたがこいつは別格です。 朝から晩まで音楽再生、電話、通知確認程度なら40%くらいしかバッテリーが減りません。ゲームをそこそこした日でも電池切れの不安を感じたことはありません。 最悪電池が切れても5時間程度はSuicaが使える安心感もありますしね。
正直Android端末はバッテリー管理がよろしくない(スリープ時の謎消耗など)機種が多いのでiOSは正にスマートフォンのあるべき姿と…

【Kickstarter】ミニマリストに大人気! Kesetsu の新作薄型財布 Kaizen をご紹介

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Kickstarterで出資していた財布、Kaizenを4ヶ月ほど使用したのでレビューしていきます。

Kaizenは以前レビューしたAkiの文字通り改善バージョンとして登場しました。


これがKaizenのパッケージ。相変わらず財布が入っているとは思えない美しいデザインですね。

今回選んだカラーはHUNTER GREENです。派手ではなく落ち着いた深い緑で気に入っています。


革のさわり心地がいいですね。
ロゴも主張しすぎずおしゃれです。



Suica等が入る「NINJA SLOT」は残念ながら無くなりましたが、代わりに内部にスロットが増えました。


前回のAkiはカードが本当に3.4枚程度が限界でしたが、今回のKaizenは8枚くらいは余裕で入ります。その代償として分厚くなっていますが、許容範囲でしょう。

もちろんRFIDブロックにも対応しているので非常にセキュアなおサイフと言えます。

モバイル決済対応が進み、現金をそれほど持ち歩かなくて良くなった現代社会、Kaizenのような薄型の財布が活躍すること間違いなしです!
購入は公式サイトからできます!日本への配送ももちろんOKです。
Kaizen以外にもミニマリストが喜ぶマストアイテムがたくさん販売されているので一度見てみてくださいね!

購入:KISETSU

Pixel 3 XLのAR機能が使えなくなったのでdocomoへ修理に出した結果

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Android 10が配信されてウッキウキだったのですが、AR機能が使えない不具合に遭遇。
初期化しても治らずGoogleサポートへ連絡。以下簡略化したやり取りです。

私「AR機能が使えなくなっているのですが・・・」
G「初期化等は試されましたか?」
私「はい」
G「購入先はどちらですか?」
私「docomoオンラインです。」
G「そうなりますとこちらでのこれ以上のサポートはできません。docomoへ修理に出してください。」
-完-
まあ当然ですね。Googleストアで購入していればそのまま対応してくれそうな雰囲気でしたが・・・。残念。
代わりの端末をお願いしましたが何が届くことやら。願わくばPixelとかGalaxyとかがいいなぁ。Xperiaが来ました。

最終的に、発送から8日で修理が完了し、手元に帰ってきました。

修理結果表の内容 修理内容 基盤交換
修理結果 「お申し出事象について、症状を確認することができませんでした。お申し出事象以外に基盤、スピーカーの故障を確認し、基盤(SIMトレイ含む)、スピーカーを交換しました。お預かりした携帯電話をご返却する前に、ソフトウェアを更新しております。」

AR機能の不具合は・・・? ということで、なんと私のPixel 3 XLで発生していたAR機能の不具合はdocomo(Google)側では確認できなかったそうです。しかし、同時に基盤とスピーカーの故障が見つかったから交換したよという内容でした。
基盤交換をしてくれたおかげか、AR機能の不具合も同時に解消されているのですが、不具合が見つからなかったというのはなぜなのでしょう・・・。
結果オーライですが、ちょっともやもやしますね。基盤故障やスピーカー故障がなければそのまま帰ってきていたわけですからね。というか、基盤故障があったからAR機能使えなかったんじゃないのかな、しっかり調査してほしかったですね。

修理費 0円でした。嬉しい。

時系列順2019/09/01GoogleサポートへAR機能が使えないと連絡、メールで返信をすると約束される。2019/09/02Googleサポートからメール、詳細な内容を知りたいとのことだったのでクラッシュ時のエラー内容を送る。2019/09/03Googleサポートからメール「一時的なエラーの可能性がある、アップデートで治る可能性があるの…

Fate/Grand OrderアプリがついにVer.2.0.0へ

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社会人になって、ブログの書き始めにお疲れさまですって書きそうになってキレ気味の私です。FGOは元気にプレイしてます。

今回の目玉はUnity 5からUnity 2018への移行です。
長らくFGOはバグまみれのUnity 5で、更にAndroid版は32bitで動くという悲しみを背負ってたのですが、天下のGoogleが「64bit対応させないとストアにおいてあげないもん!」って言ってくれたおかげか、ようやく古臭いUnity 5を脱ぎ捨て64bit化です。
数ヶ月前のアップデートで劇的にロードが早くなったAndroid版FGOですが、今回もアップデート内容にロード速度の改善という文字があるので今回も期待していいでしょう。FGO始まったな!

64bit本当に対応してる?抜け道あるよね。それはそう、公式発表を震えて待て。
Get your apps ready for the 64-bit requirement

Android 10まとめ

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いよいよこの季節ですね!
Android 9の時代が終わり、Android 10がまもなくリリースされます!(ほとんどのAndroidにとってはまだまだ9の時代ですが・・・)

カナダのキャリアやGoogleサポートのおもらしにより米国時間9/3にリリースされると見られるAndroid 10は一体何が進化したのか。見ていきましょう。(ベータ版に搭載されていた機能が多数登場します。すべて機能が正式版に搭載されるかは不明です。)

コードネーム廃止 ちょっぴり悲しいニュース。毎年恒例でしたが、廃止。ただのAndroid 10です。
全世界の人が使うOSなのに特定の国の人がわかりにくかったり、発音しにくいお菓子の名前をつけるのはNGってことらしいです、仕方ないですね。
ロゴデザインも変更され近代的な雰囲気を醸し出しています。
詳しくは下記リンクから。
A pop of color and more: updates to Android’s brand

Android Qベータ版が配信された端末 Google Pixelシリーズ
ASUS Zenfone 5Z
Essential Phone
Huawei Mate20 Pro
LGE G8
Nokia 8.1
OnePlus 6T
Oppo Reno
realme 3 Pro
Sony Xperia XZ3
TECNO SPARK 3 Pro
Vivo X27
Vivo NEX S
Vivo NEX A
Xiaomi Mi 9
Xiaomi Mi MIX 3 5G

Pixelはもちろんですが、その他上記の端末も正式版のアップデートが比較的早く配信されるのではないかと推測されます。

5Gにネイティブ対応 次世代通信規格5Gに対応しました。既存端末にはほぼ恩恵はないですが、今後の5G端末への期待が膨らみますね。

折りたたみデバイスのサポート デバイスが折りたたまれた際のアプリの振る舞いなどのサポートがなされています。
Android Studioでエミュレータを使ってテストも可能なので開発者の方々は備えましょう。

GPSアクセスがより厳格に 今までのアクセス許可に加え、アプリ起動時のみGPSのアクセスを許可する項目が追加されました。
バックグラウンドで勝手にGPSを使われないのは電池にもプライバシーにも配慮されていい感じですね。