【FGO】「Lostbelt No.3 - intro -」開幕!【ネタバレ】

突如として目の前に広がった嵐の海で、沈みゆくシャドウボーダーを救ったのは『彷徨海』より発せられた通信だった。
避難者たちに開かれた地下の港。
そこは魔術世界において『もっとも古く、もっとも排他的な』組織とされる『彷徨海』。
その『彷徨海』でカルデアを待っていたのは、シオンと名乗る独りの錬金術師だった───。
これは次なる冒険に向かう前の、前奏にして小休止。
神秘の島はカルデアの新天地になり得るのか。
ついに来ましたLostbelt No.3 - intro -。去年末のカルデア襲撃のようにいきなり突っ込んできましたね。てっきりLostbelt No.3の先行ピックアップが来るかと思ってましたが。

ネタバレ内容を含むのでまだプレイしていない方はブラウザバックをお願いします。
以下オタクの妄想を含む感想などなど・・・。

さて、シオン登場はメルブラ勢大歓喜だったんじゃないですかね。僕は詳しくないんですけど、どうもIFキャラ(というより世界線が違うから当然?)のようですね。
サーヴァントも召喚したようです。

こちらがシオンに召喚されたサーヴァント、Twitterでは真名予想で盛り上がっていますね。
ネモ船長、エンリケ航海王子、シンドバッド等・・・。

コヤンスカヤさん、やはり単独権限を所持していることも判明。やっぱ人類悪じゃないですかやだー!!!
コヤンスカヤさんも転移するには『縁』『アンカー』が必要で、今回は所長に仕込んでおいた『縁』で彷徨海に忍び込んだようです。

ベリルのこちらの発言と前後の会話内容から、ラスプーチン、コヤンスカヤ、蘆屋道満?の3騎のサーヴァントはアルターエゴであり『異星の神』の使徒(異星の神が直接召喚した?)と推測できます。

そんなこんなでLostbelt No.3 に先駆けて公開されたLostbelt No.3 - intro -、正直かなりワクワク感が高まりました。
芥ちゃんの半キレ顔も非常に良かったです。

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