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2月, 2016の投稿を表示しています

OPPO N3向けにCyanogenMod 13の公式配信が開始されました

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CyanogenMod 13が新たにOPPO N3に対して公式配信が開始されました。

【メンテ延長】Fate/Grand Order初のコラボイベントは空の境界、両儀式がアサシンとして参戦!

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2月19日(金)24:00に放送された「Fate/Zero」番組内CMにて、Fate/Grand Order初のコラボイベントは空の境界ということが明かされました。 奈須きのこ氏原作の空の境界、ファンの方もかなり多く、発表は深夜でしたがTwitterではお祭り騒ぎが起こっていました。 メンテ終了&イベント開始は2016年2月25日AM9:00を予定。(延長前はAM7:00予定でした。) 空の境界から両儀式がアサシンクラスのサーヴァントとして参戦するようですが、SRというレアリティ設定から配布サーヴァントなのではないかと推測されます。 配布サーヴァントでした。 また公開されたCMには両儀式以外のキャラクターも複数登場しており、色々と想像が掻き立てられますね。 内容が内容なだけにおそらくイベント開始直後はサーバーが混み合うと予想されます。 「特異点F 炎上汚染都市 冬木」をクリアしたマスターのみが参加可能ということなのでこれを機にFateGOを始める方は早めにクリアしておきましょう。 情報元: 【予告】コラボレーションイベント「空の境界/the Garden of Order」開催!

Sprint版LG G3向けにCyanogenMod 13の公式配信が開始されました

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CyanogenMod 13が新たにSprint版LG G3に対して公式配信が開始されました。

Android 6.0にアップデートされたMoto X Playには技適情報が表示される模様【国内正式販売決定】

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先日ようやく手持ちのMoto X PlayにAndroid 6.0にアップデートがやってきたのですが、規制情報を見ると技適マークが表示されていました。

Cyanogenが2月22日に何かを発表する模様【MODが発表されました】

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Cyanogenの公式Twitterアカウントが何やら意味深なツイートを行っていました。 CyanogenModやCyanogen OSについて何か発表がありそうですね。 Google and Apple have their mobile operating systems. Where's yours? 2.22.16 #AndroidEvolved #MWC16 pic.twitter.com/7XxEJHTbdk — Cyanogen (@cyngn) 2016, 2月 17 このツイートに対し、最近Microsoftのソフトウェアを取り混んでいるCyanogen OSを批判する声も上がっています。 私個人としても"Microsoft OS"にはならないで欲しいと切に願います。 ちょっぴり不安ではありますが、発表が楽しみですね。 経由: Cyanogen、2月22日にCyanogenMod 13を正式リリースか? Twitterで何かの発表を予告 juggly 追記 MODと呼ばれるプラットフォームが発表されました。 これはCyanogen OSのシステムとサードパーティ製アプリを統合する画期的なシステムです。 参考: Cyanogen Launches A New MOD Platform For Deeper Integration Of Apps In Android — Not To Be Confused With The CyanogenMod Custom ROM 情報元: MOD

アプリごとのwakelockが正確に分かる「Wakelock Detector」を紹介します(要root)

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アプリごとの正確なwakelockを確認できる Wakelock Detector を紹介します。

MacBook Proのシェルケースを外したら動作が快適になった話と悩み事

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MacBook Proのファンがすぐに回り出す事が多く、どうしたものかと思っていたのですが、購入当初から付けていたシェルケースが放熱を妨げていたようです。 使っていたシェルケースはこちら: パワーサポート エアージャケットセット for Macbook Pro 13inch Retinaディスプレイ(クリア) PMC-31 本体のカバー率が高く放熱を妨害していたんでしょうね。シェルケースを外したら重い作業をしたり動画を閲覧してもファンがほとんど回らなくなりました。 問題はMacBook Proをどうやって守るかですが・・・ ひとまずこれを購入: Spinido® アルミニウム製 MacBook/SONY/SAMSUNG ノート PC スタンド silver 自宅で作業するときはこれに乗せておけば傷が付きにくく、熱も帯びにくいんじゃないかと思います。 外に持ち運ぶ際はどうしよう、やっぱりAppleストアの推奨ケースをつけるほうが良いんでしょうか・・・。。 おすすめのケースや傷対策がある方はこっそり教えて下さい!

マテリアルデザインを盛り込んだおすすめのファイル&クラウドマネージャ「Solid Explorer」

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今回は私がいつも利用してるおすすめのファイル&クラウドマネージャ「Solid Explorer」を紹介します。 初回起動時、Android 6.0以上だと権限についての説明が入ります。 この2つの権限は許可しましょう。 権限を許可するとこのように内部ストレージが表示されます。 マテリアルデザインが美しいですね。 左からスワイプするとストレージ情報やコレクションが表示されます。コレクションからは保存されている画像や音楽、アプリケーションにアクセスすることが出来ます。 +ボタンで新しいフォルダやファイルの作成が可能です、更にこのアプリの特徴であるクラウド接続もここから行えます。 クラウド接続をするにはまず接続タイプを選択します。今回はGoogle Driveを接続してみます。 接続した時の表示名をここで設定。 アカウント認証などを行えば完了です。ストレージ情報の部分にGoogle Driveが追加されています。 クラウドストレージも通常のストレージと同じようにファイル操作が行え、複数のクラウドをこのアプリひとつで管理出来るのは魅力的ですよね。 アプリは有料ですが、無償でお試しすることも出来るので使ったことのない方は是非一度利用してみてください。 将来的にはAndroid TVもサポート予定とのことです。 Solid Explorer ファイル&クラウドマネージャ 開発元: NeatBytes 無料 posted with アプリーチ              

agrumesのNexus 6P専用0.3mmガラスをレビュー&強度テスト

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スマートフォンのアクセサリーを販売している agrumes からNexus 6P専用ガラスを提供していただいたのでレビューしていきます。 提供していただいたガラスは0.3mmと0.2mmの二種類です。今回は0.3mmの物を貼っていきます。 パッケージにはiPhoneが写っていますがNexus 6P用のガラスです。 100%日本製ガラス、というのが特徴の製品。安心感がありますね。 パッケージ内容は Google Pixel C用のガラス 同様、ガラス本体とホコリ拭きとシール、気泡を抜くためのプレートが入っていました。 今回のガラスで一番嬉しいのはセンサー部分が繰り抜かれている事と、スピーカー上下のガラスはしっかり残っていることです。 Spigenのガラス SpigenのNexus 6P用ガラス もなかなかいい製品なのですがスピーカーの上の部分のガラスが無く、そこが不満点でしたがこのガラスではその不満点がありません。 貼り付けて見ました。 ガラスのサイズはピッチリではなく多少ゆとりのある感じ、貼り付けの際は上下のスピーカーを目印にするのが良いでしょう。 また、ガラスの角も丸みを帯びているので触れても痛くありません。 0.3mmのガラスですがとてもクリアで、特別分厚いと感じる事もありません。 0.2mmのガラスと比べてお値段も安いので薄さを求めないのであれば0.3mmでも十分満足出来ると思います。 オマケ カッターナイフで擦ったり叩いて見ましたが傷付きませんでした。流石ガラスですね。 ※音量にご注意ください。 Amazon: agrumes Google Nexus 6P [日本製ガラス] [真空ぬるぬるコーティング] ガラスフィルム 0.3mm (Nexus 6P)

T-Mobile版LG G4向けにCyanogenMod 13の公式配信が開始されました

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CyanogenMod 13が新たにT-Mobile版LG G4に対して公式配信が開始されました。

T-Mobile版LG V10向けにCyanogenMod 12.1の公式配信が開始されました

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CyanogenMod 12.1が新たにT-Mobile版LG V10に対して公式配信が開始されました。

YU Yutopia向けにCyanogenMod 13の公式配信が開始されました

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つい先日、 CyanogenMod 12.1がYU Yutopiaに対して公式配信が開始されました が、本日からCyanogenMod 13にバージョンアップされました。

Huawei Honor 4/4x向けにCyanogenMod 13の公式配信が開始されました

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CyanogenMod 13が新たにHuawei Honor 4/4xに対して公式配信が開始されました。

GoogleハングアウトがP2P接続に対応し高音質に

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Googleの提供するハングアウトがP2P接続に対応し、通話がより高音質になりました。 実際に通話画面にするとP2Pに関する情報が表示される。 P2P接続はコンピューター同士が対等に通信を行うのが特徴で、Googleのサーバーを介さないことから高音質になり遅延も減るのですが、通信には双方の IPアドレスが必要になるのでIPアドレスから通信している相手のおおよその現在地がわかってしまう可能性があります。 とはいえ全くの赤の他人とハングアウトで通話をする機会は少ないでしょうし、知り合いと通話をたくさんするユーザーには嬉しい対応だと思います。 関連リンク ハングアウトでのピアツーピア通話 Peer to Peer - wiki Googleの「ハングアウト」がP2Pサポート開始

Smartisan OSに搭載されている便利機能紹介【安全センター】

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Smartisan OSにはたくさんの機能、アプリが搭載されていますが、今回はその中の安全センターを紹介します。

Google Pixel Cのタッチパネルの不具合がアップデートで修正される

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Google Pixel Cはタッチパネルに不具合があり、タッチの反応が悪いことが多々有りました。 参考: Google Pixel ブランドのAndroidタブレット「Pixel C(C1502W)」 開封の儀&ファーストインプレッション - juggly.cn しかし、最新のアップデート(MXB48T)でこの不具合は修正されたようです。(手持ちのPixel Cで確認済み) 上記の不具合で悩まされている方は最新バージョンにアップデートすることを推奨します。

agrumesから販売予定のGoogle Pixel C用ガラスを先行レビュー!【販売開始されました】

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agrumesからGoogle Pixel C用のガラスフィルムを提供していただいたのでレビューしていきます。 agrumesは Amazon でスマートフォンのアクセサリーを販売しており、ほとんどの製品の評価が星4以上というなかなかハイクオリティな製品を送り出しているメーカーです。 10インチ級ということもあり箱がデカイ パッケージはガラス製品によくあるタイプのもの。何故かiPadが写っていますがしっかりとPixel C用のガラスです。 道具一式 早速貼ります。保護フィルムもガラスも貼る時にはしっかりを道具を準備してホコリが入らないよう正装(裸)で挑みましょうね。 パッケージ内はかなりシンプルです。 気泡を押し出すプレートとホコリ拭きとウェットティッシュが入っていました。  貼り方の用紙もついています。ガラスフィルムを初めて貼る方は目を通しておくといいかもしれません。 ということでガラスをPixel Cに貼ってみました! 何度も貼り直しましたが、ほぼ完璧に貼ることが出来たと思います。 ガラスフィルムは通常のフィルムに比べ貼り直しすると粘着力が落ちやすいのですが、このガラスはそんなことはなく綺麗に貼り直せました。 近くから見ても非常に綺麗です。 流石にガラスなので少し厚みは増しますが許容範囲でしょう。ちなみに0.3ミリです。 タブレットはスマートフォンと比べてディスプレイのが大きいので傷がつくリスクも高いです。カバンやバッグに入れて使う場合はなおさらですね。 保護フィルムでも良いですがやっぱりガラスフィルムの安心感と言うのは大きいと思います。 今回初めてagrumesのガラスを使ってみましたがかなり良い製品だと感じます。 不満点はインカメラの部分がくり抜かれていないことくらいでしょうか。(撮影画質に影響はほとんどないようです。) Nexus 6P用のガラスがかなり評判が良かったのでPixel C用にも出して欲しいな、と思っていたらまさか本当に出るとは思っていませんでした。 Amazon: agrumes

YU YutopiaにCyanogenMod 12.1の公式配信が開始されました

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CyanogenMod 12.1が新たにYU Yutopiaに対して公式配信が開始されました。

中国で人気の低価格でお洒落なスマホ、Smartisan U1を紹介【基本機能編】

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前回はSmartisan U1の開封記事でしたが今回はU1の中身に触れていこうと思います。

中国で人気の低価格でお洒落なスマホ、Smartisan U1を紹介【開封編】

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日本参入を予定しているSmartisanからSmartisan U1を提供していただいたのでレビューをしていきます。 簡単にスペックの紹介ですがSnapdragon 615、5.5インチFHD液晶、1,300万画素カメラに16/32GBの内蔵ストレージ、NFCやBluetoothにももちろん対応しています。お値段は799元で現在日本円にすると1万4千円を切っています。安いですね。 坚果手机 锤子科技是一家制造移动互联网终端设备的公司,公司的使命是用完美主义的工匠精神,打造用户体验一流的数码消费类产品(智能手机为主),改善人们的生活质量。 こちらがパッケージです。本体カラーは錆青磁でした。日本の伝統的な配色から選んだカラーとのこと。 開封すると最初にSmartisan U1が顔を出し、その下には保証書や取扱説明書が入っていました。私は中国語が出来ないのでしっかりと読むことは出来ませんでしたが、一年に二回まで修理可能、などの記載があるようです。 保証書の下には充電器が一式入っています。シンプルです。 ACアダプタには細かいギザギザが入っています、グリップ感を良くするためか、本体のデザインと合わせたのか・・・後者な気がしますね。 こちらがSmartisan U1、全面は一般的なスマートフォンのように見えますが、接近センサーとスピーカーがひとまとまりになっており、細かい部分に「匠の技」を垣間事ができます。 背面はこのような感じ。バックカバーはプラスチック製です。ちょっと安っぽいかも・・・。 錆青磁は中国で文艺青年版(日本だと和色版と呼ぶらしい)に分類されるバージョンで、通常バージョンのU1はフレームやベゼル部分が綺麗なホワイトなのですが、和色版の方はバックカバーの渋い色にマッチするようにすこし黄ばんだ米色になっているそうです。 こだわりを感じますね! バックカバーを外すとデュアルSIMであることが確認出来ます。バッテリーは残念ながら取り外しできません。 公式サイトで軽さを強調していますが、確かに5.5インチにしては軽いです。 また、片手でも操作しやすいよう様々な工夫もされています。 ソフトウェアなど電源をつけてから色々と触ってみたのですがどうして