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OnePlusがAndroid 6.0へのアップデートスケジュールを発表

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OnePlusは自社のデバイスへのAndroid 6.0配信を「確実な日付は約束できない」としながらも発表しました。

それによると、OnePlus OneのAndroid 6.0(Cyanogen OS)は2016年のQ1、OnePlus 2もQ1にAndroid 6.0(OxygenOS)への更新が配信されるようです。
OnePlus 2の指紋センサーAPIもアップデートでAndroid 6.0標準のものに切り替わります。

また、OnePlus Xのカーネルソースも公開されました。

情報元:Marshmallow upgrade schedule for OnePlus devices - OnePlus Forum
経由:OnePlus One and 2 Get Marshmallow Update in Q1 2016 - DROIDLIFE

Googleエンジニア、OnePlusのUSB Type-Cアクセサリーを「買ってはいけない」と発言

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GoogleエンジニアのBenson Leung氏はOnePlusのUSB Type-Cアクセサリーを「買ってはいけない」と呼びかけています。
Type-Cの規格通りに作られていないようですね。

Type-C対応のアクセサリーはしっかり規格通り作られていないものも多くあり、購入時には注意が必要です。
下手な商品を使うとNexus 6Pや5X、MacBookなど、Type-Cケーブルを利用する機器が破損する恐れもあります。
なおOnePlusは「OnePlus製デバイスで利用する分にはなんの問題もない」としています。





OxygenOS 2.1.2がリリース、OnePlus 2とOnePlus Xに配信開始

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OnePlus 2向けの変更点カメラのプレビュー画面の改善アプリのインストールと起動時のパフォーマンス改善個々のアイコンのカスタマイズをサポートサードパーティカメラアプリのRAW形式の修正ロシア・トルコ語のサポートロック画面壁紙のサポートセキュリティの更新OTAの安定性を改善一般的なバグ修正とパフォーマンスの改善 ダウンロード:Oxygen OS 2.1.1 > Oxygen OS 2.1.2

OnePlus X向けの変更点カメラアプリのバグ修正HDRモードの改善OTAの安定性を改善バッテリーセーバー使用時のシステム最適化一般的なバグ修正とパフォーマンスの改善
アップデートは段階的に展開されていくので、今すぐアップデート出来ない場合があります。アップデートが来るのを待つか、アップデートファイルを直接端末のリカバリーから導入しましょう。

情報元:OxygenOS 2.1.2 update will roll out to OnePlus 2 today

OnePlus 2 A2003の詳細スペック

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OnePlus 2 A2003を入手することになったのでスペックをまとめておこうと思います。

基本パラメータ 色:砂岩ブラック 外形寸法:151.8 X 74.9 X 9.85ミリメートル 重量:175グラム OS:Android 5.1 OxygenOS CPU:64-bit Qualcomm© Snapdragon™ 810 processor with 1.8GHz Octa-core CPUs GPU:Adreno™430 RAM:4GB / 3GB LPDDR4 ストレージ:64GB / 16GB EMMC V5.0(実際に利用可能な容量は異なります) センサー:指紋、加速度計、ジャイロスコープ、近接および周囲光 バッテリー:3300mAh LiPo battery Max. SAR:Head: 0.428 W/kg, Body: 0.205 W/kg
通信関連 対応周波数 GSM: 850, 900, 1800, 1900MHz WCDMA: Bands 1/2/5/8 FDD-LTE: Bands 1/3/5/7/8/20 TDD-LTE: Bands 38/40/41
Wi-Fi:Dual-band Wi-Fi: 2.4GHz 802.11b/g/n and 5GHz 802.11a/n/ac Bluetooth:Bluetooth 4.1 Positioning:Internal GPS antenna + GLONASS, Digital Compass

オーディオ スピーカー:本体下部に有り マイク:ノイズキャンセルデュアルマイク カメラ センサー:13MP レンズ:歪みや色収差を回避する6レンズ OIS:有り レーザーフォーカス:有り フラッシュ:デュアルLED 絞り:F / 2.0 サブカメラ:5MP ビデオ:4Kビデオ、スローモーション:120FPS 720pの動画
ポートやボタン ポート:データ & 充電: USB Type-C
Audio:Jack 3.5mm
ボタン:電源、ボリューム、アラートスライダー、静電/オンスクリーンボタン
SIM:2スロット - Nano SIM (DSDS)
通知:LED ライト (多色)

OnePlus 2のモデル別(A2001, A2003, A2005)特徴まとめ

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OnePlus 2には3種類のモデルが有り、それぞれ対応周波数に違いがあります。

A2001 - Chinese model

GSM: 850, 900, 1800, 1900MHzWCDMA: 1/2/5/8TD-SCDMA: 34/39TDD-LTE: 38/39/40/41FDD-LTE: 1/3/7

A2003 - European and Asian model

GSM: 850, 900, 1800, 1900MHzWCDMA: Bands 1/2/5/8FDD-LTE: Bands 1/3/5/7/8/20TDD-LTE: Bands 38/40/41

A2005 - US model
GSM: 850, 900, 1800, 1900MHzWCDMA: Bands 1/2/4/5/8FDD-LTE: Bands 1/2/4/5/7/8/12/17

この三種類でおそらく最も入手しやすいのはA2001(中国版)ですが、中国版はSIMのデュアルスタンバイが行えないようです。(IMEIがひとつのため)
今オークションサイトなどで出回ってるモデルの大半がこれです。

次に、公式サイト(普通にOnePlusにアクセス)から転送した場合に手に入るのが、USモデルです。対応バンド的に日本で使うのは厳しいですね。
そして、最もおすすめなのがアジアモデル(A2003)です。 バンド的にも最適ですし、デュアルスタンバイも可能です。 公式サイトの国設定を台湾あたりに変更してOnePlus 2を購入すればA2003モデルを購入可能だと思われます。もちろん台湾から日本に転送する必要が出て来るかと思いますが・・・
どうも購入時の国設定は関係なく、発送した地域に合わせたモデルが届くようです。
参考:OnePlus Forum
招待状予約:OnePlus Invites

OnePlus 2 用の Kevlar バックカバーのレビュー

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OnePlus の公式サイトで注文していた Kevlar のバックカバーが届いたのでレビューしていきます。


簡素な包ですね、海外発送されてきたことを考えるともうちょっと工夫して欲しかったような気はします。



別角度から。


袋から取り出すとこんな感じ。OnePlus のロゴ以外は特にプロントされていませんね。
Cyanogen ロゴが懐かしい・・・


表面を拡大するとこう、画像では伝わりませんが触ると滑らかです。Kevlar いいですね。


裏はこんな感じ、左下の端子は何でしょうか、まだ本体が到着していないのでわかりませんね・・・

OnePlus の公式サイトで OnePlus 2 用のケースやバックカバーを購入してみた

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OnePlus 2 の仕様にがっかりしていた私ですが、OnePlus 2 のケースやその他もろもろ購入してしまいました。

というのもこのページを見てくれた方はわかるように Nexus 5 が売れてしまいいい感じに雑に使えるスマホがなくなってしまったんですよね。
で、OnePlus 2 を代用として使っていこうかな、と。

おそらく本格的に OnePlus からの招待が始まれば前回同様アクセサリー関連はすべてSOLD OUTになると思うので今のうちに購入したというわけです。

購入したのは以下の3つ

OnePlus 2 Kevlar® StyleSwap CoverOnePlus 2 Translucent Gray CaseOnePlus 2 Tempered Glass Screen Protector
Kevlar® StyleSwap Coverはかなり人気で公式ストアでも国設定によっては売り切れと表示されています。 米国ストアでは私が購入した時点では、まだ売れ残っているようでした。 OnePlus Oneではバックカバーを変えることができなかったので今回はその無念を晴らします。
ケースは OnePlus 2 Translucent Gray Case を選びました。Oneの時適当な中華系の物を使っていたら本体に傷がついたので今回は公式のものを使います。 ちなみに「このケースは本体ピッタリに作ってあるからStyleSwap Coverつけてる時は外して元のカバーつけてからケースはめてくれ」とか、注意書きがあるので多分 Kevlar® StyleSwap Cover と併用できないです。 StyleSwap Cover つけるとちょっと厚みが増すみたいですね。 何故買ったし。
OnePlus 2 Tempered Glass Screen Protector は文字通りガラスフィルムです。中華系のガラスは良い物のほうが珍しいですが、メーカーが公式に出しているものですし、それなりに品質に気を使ってくれていると信じで購入してます。
注文は 8 月 30 日に行っているのですが、未だ処理中です。 OnePlus One を買った時を沸騰させるトロさで懐かしさを感じます。



追記 発送されたみたいです。ひとまずオレゴン州へ。

OnePlus 2 が正式発表、しかしコストダウンにより残念仕様になってしまった部分も・・・?

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ついにOnePlus 2が正式に発表されました。

スペック

OS: OxygenOS Android 5.1CPU: 64-bit Qualcomm© Snapdragon™ 810  1.8GHz オクタコア CPUGPU: Adreno 430RAM: 4 GB/ 3 GB LPDDR4Storage: 64 GB/16 GB eMMC v5.0Sensors: 指紋、加速度計、ジャイロスコープ、環境センサーバッテリー関連: E3,300 mAh LiPo バッテリー(取り外し不可), USB Type-Cサイズ: 151.8 x 74.9 x 9.85 mm重さ: 6.17 ounces (175 g)Wi-Fi: 2.4GHz 802.11b/g/n 及び 5GHz 802.11a/n/acBluetooth: Bluetooth 4.1カメラ: 13MP メインカメラ、5MP サブカメラSIM: デュアル nano SIMUSモデル: GSM: 850, 900, 1800, 1900MHz; WCDMA: Bands: 1/2/4/5/8; FDD-LTE: Bands: 1/2/4/5/7/8/12/17グローバルモデル: GSM: 850, 900, 1800, 1900MHz; WCDMA: Bands: 1/2/5/8; FDD-LTE: Bands: 1/3/5/7/8/20
ということで現時点ではかなりハイスペックな仕様になっています。 価格も4GB/64GBモデルが$389 3GB/16GBのモデルが$329と同スペックを備えるスマートフォンと比較するとかなりお安い部類に入ります。 指紋認証やUSB Type-Cの採用も素晴らしいのですが、Quick Charge 2.0 (急速充電)、Qi (ワイヤレス充電)、NFCが搭載されていません。 USBもType-Cを採用しているものの規格はUSB 2.0なのでUSBによる転送の高速化はあまり望めないかと思われます。 このようにコストダウンのためところどころ削ってしまっており、海外のユーザーからは不満の声も漏れているようです。
私としてはNFCをPASMOやSuicaの残金確認に利用していたのでNFCが利用できないのは非常に不便だと感じました。ちなみにOnePlusはNFCを削除した理由として…

7月23日時点でのOnePlus 2に関する確定情報と噂まとめ(外観追記)

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OnePlus 2に関する公式発表や噂がいくつか公開されていますが、ここで一度整理してみたいと思います。

OnePlusがOnePlus 2で撮影した写真を公開

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OnePlusがOnePlus 2で撮影したという画像を公開しました。

画像の大きさは4160 × 3120で撮影機種はONE A2001となっています。

夕暮れの画像ですが、ノイズもほとんど入っていないので暗い場所でも比較的綺麗な写真が撮れそうですね。

この他OnePlus 2の情報はこちら
OnePlus 2に関する確定情報と噂まとめ

情報元:Google+

OnePlus OneにVoice WakeUp対応のアップデートが配信開始

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OnePlus OneのCyanogen OS 12Sへのアップデート配信が停止していましたが、ようやく再配信が始まり、再配信版ではVoice WakeUp(Ok, OnePlus)機能が追加されているようです。

バージョンはYNG1TAS17Lでサイズは570MB程度になっています。
ダウンロードはこちらから



情報元

Cyanogen OS Rollout Status (OnePlus One)Google+

OnePlus One向けにAndroid 5.0.2ベースのCyanogen OS 12が配信開始、OTAファイルもダウンロード可能に

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Cyanogen OS 12 Android 5.0.2へのOTA配信が本日開始され、OnePlus Oneがようやく正式なAndroid 5.0.2 Lollipopに更新されます。GoogleのAndroid 5.0.2標準機能に、Cyanogen独自の機能が追加された最高のAndroid OSとして出来上がっているようです。
アプリごとにテーマをカスタマイズできる「App Themer」やBoxerの特別なメール管理アプリも搭載されています。

OTAファイルもダウンロード可能な状況なので最終版のCyanogen OS 11を利用していたユーザーは今すぐCyanogen OS 12にアップデート可能です。
ダウンロード:https://mega.co.nz/#!wFdAlboC!xIBIlxptxQpQUzBnAdzLXWQfF59xkFt1OGMLJjQwkfA

YurekaのCyanogen OS 12についても近日中に配信予定だそうです。


情報元:Cyanogen
関連:OnePlus One用のCyanogen OS 12がテストを通過、近日中に配信へ

OnePlus独自のOS、OxygenOSがついにリリース、Android 5.0.2ベースに

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ついにOnePlus独自のOS、OxygenOSがリリースされました。
Android 5.0.2ベース、というかまんまCyanogenMod 12といった感じです...

ジェスチャー機能やクイック設定など、本当にCyanogenMod 12そのまんまなのであまり新鮮味を感じることはないかもしれません。

インストール方法はTWRPでこちらのページのROM(正確にはFlash.zipとチェックファイルを内蔵したZIPなので一度解凍する必要がありそうです。)をフラッシュするだけで良いようです。
ただし、カスタムリカバリーの利用が必要なので基本的にブートローダーのアンロックをしておかなければいけません。


細かい部分はCM12とは違うのだと思いますが、説明を読んだ限りは正直がっかりしてしまいますね。とはいえ今後のアップデートで機能追加や最適化も行われていくでしょうからこれが第一歩ということで応援していきたいです。
フィールドバック用のアプリもダウンロードページに用意されているので開発の支援を行いたい方は是非導入してみてください。


OnePlus 2のスペックや販売日の噂

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OnePlusはOnePlus Oneの後継機であるOnePlus 2リリースに向けて準備をしているようです。
OnePlus 2はGeekbuyによると2015年4月17日にリリースされるようで、前モデルより少し高い価格設定になりそうですね。

噂されているスペック

5.5inch FHDディスプレイ3ギガバイトのRAMQualcomm Snapdragon 8053GB RAM16GB / 64ROM16.0MPメインカメラ5.0MPサブカメラマイクロSIMカードスロット2G: GSM: 850/900/1800/1900MHz3G: TD-SCDMA:1800-1920 /2010-2025MHz; WCDMA: 850/900/1900/2100MHz4G: TD-LTE: 2570-2620/1880-1920/2300-2400MHz; FDD-LTE:2100/1800/2600MHz3300mAh(取り外し不可)

これだけ見るとかなりがっかりなスペックになっていますが、OnePlus Oneの時はS800を搭載するといい、途中でS801に変更していたので、今回もユーザーに満足感を与えるためにギリギリでS810に変更する可能性はあります。(本当にこのままのスペックで登場する可能性もありますが)
いずれにせよ噂なので真に受けないほうがいいかもしれません。

OSについてはまだわかりませんが、私個人としては今のOnePlusとCyanogenの関係を見ているとCyanogen OSはもう採用されないのではないかなと思っています。
ただ、以前OnePlusは「次期モデルにはLolipopバージョンのCMを搭載する」と表明していたのでOnePlus 2にCyanognen OSが採用される可能性は十分にあるとは思いますが・・

経由:OnePlus Two Specs, Release Date and Price
情報元:ONEPLUS TWO 5.5inch Smartphone Qualcomm Quad Core 2.7GHz LTPS 3GB RAM 64GB ROM 16.0MP 4G FDD-LTE OTG NFC Miracast-Black


OnePlusは4月に新しいカテゴリの何かを発表予定

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OnePlusは4月に新しいカテゴリの商品を発表するようです。
それはスマートウォッチやタブレットではないカテゴリに属するモノだといいます。

OnePlus Oneを半年以上使ってみて思うこと

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OnePlus Oneが販売されてから、もう2ヶ月ほどで1年になりますね。
ということで、私がOnePlus Oneを入手し一年ほど使ってみてのレビュー、というより思うことを書き綴ろうと思います。

OnePlus One向けのCyanogenMod 12SとOxygenOSの開発は難航している模様

OnePlus One向けのCyanogenMod 12SとOxygenOS、2つの公式ROMの開発が難航していることがOnePlusのCarl Pei氏の呟きから発覚しました。

@rajarshi_10 We released an L alpha a while ago, but a more stable build (OxygenOS & CM12S) will need to wait until March. Sorry for delay!
— Carl Pei (@getpeid) 2015, 2月 23
 2月下旬にはCyanogenMod 12Sが利用可能になると噂されていましたがこの様子だとアップデートは3月になりそうですね。

どうしてもLollipopを待ちきれない方はCyanogenMod 12を導入してしまうのもありかもしれません。


経由:CM12S Release Date delayed until March
情報元:Twitter

OnePlus Oneを最新のファクトリーイメージをフラッシュする方法(XNPH05Q)

OnePlus Oneを100%オリジナル、最新のファームウェアに更新する方法です。
OTAでXNPH05Qにしている方も。システムが不安定だったりする場合一度この方法で初期化を行うと改善されるかもしれません。
この作業の過程でデータが初期化されるのでバックアップはしっかりととってください。
ROM焼きなどで文鎮化してしまった際にもこの方法で直すことができます。
ブートローダがアンロックされていることが前提です。

公式サイトではエントリー投稿現在、最新版のイメージ集は公開されていませんが、例によってXDAでOnePlus Oneを半自動で最新のXNPH05Qに更新できるツールが公開されました。

ダウンロードXNPH05Q 16GBXNPH05Q 64GB
初期化したいOnePlus Oneの容量に合ったものをダウンロードしましょう。 もし容量を間違え利用してしまった場合、userdata(_64G)のみ上から正しい物をフラッシュしましょう。

ファイルのダウンロードが終わったらわかりやすい部分に解凍しましょう。
解凍後、ブートローダを起動したOnePlus OneとPCを接続し、flash-all.bat (Windows) または flash-all.sh (LinuxやMac) fileを実行します。
実際に行われるコマンドは以下の通りです。
fastboot flash modem NON-HLOS.bin
fastboot reboot-bootloader
fastboot flash sbl1 sbl1.mbn
fastboot reboot-bootloader
fastboot flash dbi sdi.mbn
fastboot reboot-bootloader
fastboot flash aboot emmc_appsboot.mbn
fastboot reboot-bootloader
fastboot flash rpm rpm.mbn
fastboot reboot-bootloader
fastboot flash tz tz.mbn
fastboot reboot-bootloader
fastboot flash LOGO logo.bin
fastboot reboot-bootloader
fastboot flash oppos…

OxygenOSのスクリーンショットと見られる画像が公開される、ほぼAOSPか

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3月にOnePlus Oneで利用可能になると見られているOxygenOSのスクリーンショットと見られる画像がGoogle+で公開されました。


ステータスバー左部分に見慣れないアイコンがありますが、これがOxygenOS独自の物なのか、サードパーティのアプリなのか私には判断できませんでした。

この画像が本物であればOxygenOSはMotorola端末のようにほぼAOSPなUIになりそうですね(OnePlusは初めからその予定だったようですが)

OxygenOSの開発でIUNIと連携するというもあるので、ここからまたUIに変更があるかもしれませんね。

情報元:Google+

OnePlus Oneに追加されたAudioFX Powered by MaxxAudioを使ってみた

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OnePlus OneのCyanogen OSにアップデートで追加されたAudioFX Powered by MaxxAudioのレビューです。