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507SHのスモーキーブルーを購入したのでレビュー

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Y!mobileから販売されているAndroid One端末、507SHを購入したのでレビューしていきます。

Phone by Google Pixelまとめ

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Googleが2016年10月4日、Made By GoogleにてPixelを発表しました。

搭載OSはAndroid 7.1 Nougat.
Alloに搭載されたGoogleアシスタントがOSに統合されているので、ユーザーはいつでもGoogleに質問をすることができます。

現状のスマートフォンの中でも最高レベルの高性能なカメラも搭載。今まではHTC 10やGalaxy S7 edgeが88ポイントでトップでした。

Pixelシリーズにはフルサイズの画像バックアップを無制限に行える特典が付きます。

15分の充電で7時間駆動できるクイックチャージ機能や、既に発表されていたOSの自動アップデート機能にも対応。

iPhoneからの乗り換えも簡単に行えるQuick Switchアダプタ同梱される模様。

サイズは二種類。
スペックは現状のAndroidでは最高峰。
カラーは3色展開ですがブルーは米国限定色とのこと。おそらくNexus 6Pのゴールド同様にいずれ他の国でもブルーが販売されるのではないかと予想されます。

第一次販売国はアメリカ、オーストラリア、カナダ、ドイツ、イギリスで、残念ながら日本は対象外です。Googleアシスタントが日本語に未対応な為でしょうか。

今回、新しいPixelの登場によりGoogleの「Apple色」が非常に強まったと感じます。
Nexusも、次期モデル制作の予定は現段階では無いとのことなので各メーカーの反応が気になります。

Pixel - The First Phone by Google - Google Store Pixel and Pixel XL bring the power of Google to your fingertips. Pixel brings you the Google Assistant and provides a clean, bloat-free experience with no unwanted apps.

まるでAndroid版iPad!?Google Pixel Cを開封レビュー!

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お正月に頼んだGoogle Pixel Cがようやく届いたので開封レビューしていきます。

配達業者はDHLでした。
関連:【ようやく到着】Google Pixel C 32GBを購入しました。
日本円でおよそ68,000円でした。

Nexusシリーズではなく、PixelシリーズなのでパッケージもGoogleカラーのアクセントが入っているだけのシンプルな物になっています。

開封するとすぐにPixel Cとご対面。恒例のピロピロした取っ手は付いておらず、本体を取り出しやすいようくぼみがついています。

本体の下にはLet's get startedと書かれた簡易取扱説明書と充電器が入っていました。
本体、取扱説明書、充電器とAppleも驚きのシンプルさですね。
充電器はUSモデルで、もちろんUSB Type-Cを採用しているので同じくType-Cを採用している端末でしか利用出来ません。

流石に10インチともなると迫力がありますね。この本体に付いているビニールを外す瞬間が一番楽しかったりします(笑)

Pixel Cのカラーは現在シルバーのみで、色合いとしてはMacのシルバーに似ています。Nexus 6Pのシルバーより落ち着いている感じです。

Pixel Cは重たいとどこかの記事で読んだ覚えがありますが、それほどの重さは感じません。専用キーボードがとても重たいとかそういう事なのかも・・・

Pixel Cこれめっちゃいい、叩くと残量が出て画面が付いてる時はここにGoogleカラーが表示される。 Appleのリンゴマークみたいなもんだから実用性は皆無だが非常にCOOLで最高だな! pic.twitter.com/AvinxkUUpc — せー (@CyanosMod) 2016, 1月 12 このように画面がついていなくてもおよそのバッテリー残量がわかる機能もついています。実用性があるかないかはさておきかっこいいですよね!
ちなみに専用キーボードとペアリングしていなくてもこの機能は使えます。

スピーカーもちゃちいものではなく、しっかりと作られています。
他のスマートフォンやタブレットに比べ音がかなり大きく、私は大音量で
アイドルマスターシンデレラガールズ!! と鳴り響かせてしまいました。音量設定には気をつけましょう。

音声検索を重要視しているGoogleらしく、マイクは…

カメラガラスまで守ってくれるNexus 6P用ケース、ネオ・ハイブリッド EXを購入しました

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SpigenのNexus 6P用のケース、ネオ・ハイブリッド EXが販売されたので早速購入してみました。

この製品はカメラガラス部分も多い守ってくれて、且つクリアボディを採用しているのでNexus 6Pのメタル感をケースをつけながら味わう事ができます。



非常に綺麗なケースです。以前紹介したカプセルウルトララギッドはカーボンテクスチャーが使われていたので今回のネオ・ハイブリッドとは全く雰囲気が違いますね。


ネオ・ハイブリッドという名前から察する方も多いでしょうが、本体を覆うTPUカバーとフレームを覆うポリカーボネートの二層仕上げになっています。
また、ボタンも個別で分かれているので物理ボタン操作がかなりやりやすくなりました。
しかし、ポケット等に入れる時に誤って音量ボタンを押してしまう事が増えました。押しやすすぎるというのも悩みものですね。

いつものSpigenの製品らしく値段相応の満足度は得られるのでNexus 6P用のケースをお悩みの方いらっしゃいましたらこのネオ・ハイブリッド EXを検討してみても良いかもしれません。

私はガンメタルを選びましたが、サテン・シルバーモデルも存在します。

Amazon:【Spigen】 Nexus 6P ケース, ネオ・ハイブリッド EX [ 二重構造 スリム フィット ] ネクサス 6P用 (ガンメタル SGP11823)

Android 6.0.1がNexusデバイスやAndroid Oneに配信開始、Unicode 8.0の絵文字サポートやタブレットUIを一部変更

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Android 6.0 Marshmallow のマイナーアップデートバージョンAndroid 6.0.1が配信開始されました。(すべての端末にアップデートが行き渡るまで最大2週間ほどかかるそうです。)
一部のAndroid Oneにも配信が始まっているようです。

Android 6.0.1の新機能や変更点セキュリティ向上Unicode 8.0の新しい絵文字電源ボタン二度押しでカメラ起動(6Pや5X以外の機種のみ)サイレントモード機能の拡張ホームボタン等の位置の変更(タブレットのみ)
Android 6.0.1が配信されたNexusデバイスNexus 6PNexus 5XNexus 6Nexus 5Nexus PlayerNexus 9Nexus 7 (2013)
We're celebrating new emojis on #Nexus which start rolling out today! pic.twitter.com/WxIMhvju2E — Nexus (@googlenexus) 2015, 12月 7
ファクトリーイメージのダウンロード:Factory Images for Nexus Devices

Source
Factory Images for Nexus Devices - Google DevelopersAndroid Marshmallow 6.0.1 OTA Rolls Out To More Android One Devices - Android PoliceNexus 5(EM01L)をご利用のお客さまへ ~最新ソフトウェア配信のお知らせ~ - Y!mobileNexus 6をご利用のお客さまへ ~最新ソフトウェア配信のお知らせ~ - Y!mobileNexus 5Xをご利用のお客さまへ ~最新ソフトウェア配信のお知らせ~ - Y!mobile

Nexus 6P 64GB アルミニウムを注文しました。

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Nexus 6P スペシャルエディションを買うぞ!と意気込んでいましたが、実際にスペシャルエディション(ゴールド)を見てみると、ややピンク系のゴールド(iPhone 6のゴールドに近い)で、私の趣味には合わず、結局通常のアルミニウムを選択し、注文しました。
128GBにしなかった理由は
日本で販売されるまで待てない今利用している端末で10GB前後しかストレージを使用していない一万円の差はデカイ です。32GBでも良かったかもしれませんが心配性なので64GBにしました。
本体に加えてNexus 6P ケースも購入しました。

お会計:85,600円
私が注文した時点(11月5日)で「11月12日までに発送」と「2015年11月17日~24日(おそらく到着予定日?)」という表示が注文履歴にありました。 さてどのくらいで届いてくれるでしょうか。現在のステータスは「処理中」とのこと。

11月6日 ステータスが発送済みに変更されました。香港から日本に発送されたようです。

11月7日 どうも今日中に届くみたいです。さすがヤマトですね。
2015年11月17日~24日の表記は何だったのか・・

開封レビューへ続く

Google、11月のセキュリティ・アップデートを開始。

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GoogleがNexusデバイス向けに11月のセキュリティ・アップデートを開始しました。




アップデートが提供されるのはAndroid 5.1.1とAndroid 6.0にアップデートされたデバイスで7件にわたる重要なセキュリティの脆弱性が修正されています。

このアップデートによるビルド番号は
Android 5.1.1で「LMY48X」に、Android 6.0は「MRA58N」になります。


情報元: Nexus Security Bulletin (November 2015) - Google Group

Nexus 6P スペシャル エディションの価格は80,800円で64GBのみの販売か

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Nexus 6P スペシャルエディション(ゴールドカラー)は未だに販売されておらず、正確な価格もわかっていませんでしたが、Nexus 6P用のケースなどの販売画面の下の部分に価格が表示されていました。
どうやら80,800円になるようです。
この価格は他のカラーのNexus 6Pであれば64GBの値段です。そして80,800円〜という表記ではなく80,800円と書かれていることから64GBモデルオンリーの販売になることが予想されます。(32GBを割高で売る可能性もあるかもしれませんが・・・)

ストア:Nexus 6P スペシャル エディション

Google ストアを自動的に巡回し、端末が販売されると通知してくれるアプリが便利

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Store Stock Checker 制作: Julien Vermet 評価: 4.1 / 5段階中 価格: 無料 (2015/10/31 時点) posted by: AndroidHTML v3.1




Googleが新しいNexusを販売すると買う気がなくてもストアを巡回してしまう私ですが、それを自動的に行ってくれるアプリ、Store Stock Checkerがとっても便利です。

巡回する頻度や、通知設定、値段の表示など、結構色々と出来ます。





このアプリでビッグウェーブに乗りましょう。


Nexus 6P買っちゃおうかな・・・・


残念ながら日本限定のNexus 6P スペシャルエディションの表示、巡回には非対応のようです。

Nexus のストレージがおかしくなってしまった時の対処法

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Googleの配布しているファクトリーイメージをフラッシュするとストレージが少なく認識されてしまうことがあるようです。だいたいこいつのせい→userdata

で、私もNexus 6 64GBが32GBモデルになったので面倒ですがサクッと直しました。
その他Nexusシリーズもuserdata関連で容量がおかしくなった場合はこの方法で治ると思います。

コマンド
fastboot format userdata
fastboot format cache
fastboot reboot ※実行するとNexus 6が完全に初期化されます。

Macでファクトリーイメージを焼くとほぼ確実に容量がおかしくなる気がするのですが気のせいですかね。

Nexus 6PやNexus 5Xなどの最新Android端末のオペレーティングシステムの警告について

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Googleの最新端末、Nexus 6PやNexus 5Xには起動時にOSの改ざんをチェックする機能がついています。
いわゆるROM焼きなどをしている際に警告が表示されるのですが、その警告メッセージの種類をまとめてきます。

「端末が別のオペレーティング システムを読み込んでいます。」(黄)
この警告の意味 このメッセージは、当初端末に搭載されていたものとは異なるオペレーティング システムが端末に搭載されていることを知らせています。
「端末のソフトウェアが破損しているかどうか確認できません。ブートローダをロックしてください。」(オレンジ)
この警告の意味 ブートローダーがアンロックされているという意味です。 Googleは、定期的に OS を変更していない場合は、fastboot ロックを実行して端末をロックし、セキュリティを高めることをおすすめしています。
「端末は破損しているため、信頼できず、正常に動作しない可能性があります。」(赤)
この警告の意味 端末のオペレーティング システムは変更されているか、破損しており、安全に使用できません。この端末は正常に動作しない場合があり、データが破損したりセキュリティ リスクにさらされたりする可能性があります。
各警告の発生タイミング カスタムROMなどを導入すると黄色の警告、ブートローダーがアンロックされているとオレンジの警告が出るようです。 ブートローダーがアンロックされているとソフトウェアのチェックができないと書かれているのでカスタムROMなどを導入していてもブートローダーがアンロックされている場合表示される警告はオレンジでしょう。 また端末が壊れていると赤い警告が出るようですね。OSのブート自体ができないと赤いエラーが出るのでしょうか。
ご自身でオペレーティングシステムを変更していない、した覚えがない場合 端末メーカーのサポートセンターにお問い合わせてくださいとのこと。おそらく無償で純正の状態にしてくれるのではないでしょうか。(例えばNexus 6PならHuawei) オレンジのエラーが出ている場合は「端末のソフトウェアが破損しているかどうか確認できません。ブートローダをロックしてください。」と表示されていることを伝えるとよりスムーズにやり取りができるようです。
警告を終了する場合 警告メッセージは約 10 秒が経過すると自動的に閉じ、…

Nexus 7 2012 Wi-FiモデルにAndroid 6.0を導入してみたらとても快適だった。

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去年Android 5.0にアップデートされたNexus 7 2012でしたがAndroid 6.0には残念ながらアップデートされませんでした。

Google、Nexus 5/ 6/ 7/ 9/ Playerの5機種にAndroid 6.0のファクトリーイメージを公開

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GoogleはAndroid 6.0 Marshmallowのファクトリーイメージを公開しました。
公開されている機種は下記の5デバイスです。

・Nexus 5
・Nexus 6
・Nexus 7 (Wi-Fi / LTE)
・Nexus 9 (Wi-Fi / LTE)
・Nexus Player

ビルドナンバーは「MRA58K」となっています。
一応今週からOTAも始まるので、端末単体でアップデートしたい方は通知が来るまで少しの辛抱です。


情報元:Factory Images for Nexus Devices - Google Developers

5 ヶ月 Nexus 6 を利用してみた感想

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早いものでもう Nexus 6 の購入から 5 ヶ月も経ちました。 今回はメイン機として運用してみての感想を書いていきたいと思います。
Nexus 6 (XT1100) コードネーム:Shamu販売開始:2014年11月重量:184 g (6.5 oz)OS:Android 5.0→5.1SoC:Qualcomm Snapdragon 805CPU:Qualcomm 2.7 GHz クアッドコア, Krait 450GPU:Adreno 420メインカメラ:ソニー IMX214 Exmor R CMOS 1300万画素ディスプレイ:5.96インチ、493ppi 2560x1440(QHD), PenTile RGBG AMOLED, 耐傷性Gorilla Glass 3メインメモリ:3GB LPDDR3ストレージ:64GBメモリーカード:なしバッテリー:3,220mAhQiワイヤレス給電:対応急速充電:対応
デザイン&ハードウェア デザインは Motorola 製ということもあり、完全に Moto X 2014 がそのまま大きくなったような印象を受けます。Moto X との違いはそのサイズ、そして控えめになったロゴでしょう。 メタルフレームで囲われた筐体は美しくかっこいいですが、バックカバーの品質はあまり良くはありません。歪みがある個体も多数存在するようです。Nexus もロゴが横向きに印刷されているのは少し気に入らない部分です。 巨大なスマートフォンですが、電源ボタンや音量ボタンはやや下よりに配置されているので操作しにくいということは意外にありません。 電源ボタンも高級感のあるものになっており、押し心地も悪く無いです。


ソフトウェア これは Nexus ですから、完全にピュアな Android が搭載されています。 ですから Google の考える最高のモバイル体験ができる一台であることは間違いないです。素の Android のぽよんぽよんとしたアニメーションや Google の推し進めるMaterial Design を大画面で味わう事ができます。 検索をしなくても最適な情報を表示してくれる Google Now や 撮影した写真を自動的にクラウドにアップしてくれる Google フォトなど、 Google のサービスを最大限利用することができます。 しかし、 あく…

Nexus 6で現在掴んでいるBandを確認する方法

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Nexus 6でもBand表示ができることを今更知りました。
方法はダイヤルアプリで*#*#33284#*#*、LTE Engineeringです。
上の画像はAndroid Mで表示しているため何故かとっても薄くなってしまっていますがBand 3を掴んでいることが確認できるかと思います。

また、下部のSTART MONITORをタップすればステータスバーにショートカットを作成できます。


Nexus 5を一年以上利用してみた感想

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なんだかんだで一年以上ゴリゴリ利用したNexus 5のレビューをします。
Nexus 5は、LGエレクトロニクスとGoogleによって共同開発されたAndroidのリファレンス機でいい意味でも悪い意味でも余計なモノが付いていません。
デザイン ハードはとってもチープですが握りやすく、長時間触っていてもつかれません。重さも130gくらいなので軽いですね。

保護フィルムのみ付けてケースは付けずに運用していましたが大きなキズは付いていません。
はじめのうちは「ちょっとださいかな」と思っていた見た目のずっと使っていると愛着が湧くものです。
ソフトウェア
現在Android 5.1 Lollipopを使っていますがこれは素晴らしいですね。 Android 4.4の時より美しいアニメーションやわかりやすい通知画面でAndroidに触る楽しさがあります。
OSが軽いので最新のスマホと比べても遜色ないさくさく感を味わえます。

また、Nexus 5はいくつものカスタムROMがあるので自分で好きなモノを選んで使うのも楽しみの一つだと考えています。(もちろんGoogleからのアップデートも早いのでそれだけでも十分ではありますが)

通信関連
Nexus 5はモバイルネットワーク、Wi-Fi共に安定して接続が出来ました。特にWi-Fiはかなり安定感があり、通信が途切れることはほとんどありませんでした。

不満点 ここがダメダメだ!という部分は私的にはあまりなかったのですが強いて書くなら容量が心もとなかったですかね。 音楽や動画をどかどか突っ込んでいくと32GBなんて直ぐに使いきってしまうのでその辺りのやりくりが大変でした。やっぱりSDカードスロットがあるなり64GBや128GBなどの選択肢が欲しかったなぁと思ってしまう部分はありますね。

と、いうことで大体一年使用レビューでした。 Nexus 6購入後もサブ機として頑張って貰う予定です。そろそろバッテリー交換したいなー。 そういえばGoogleが昔言っていたアップデート18ヶ月保証が今月で終わりですね。 Nexus 7 2012やNexus 4がまだ最新アップデートを受けているのでおそらくAndroid M以降もNexus 5はアップデートされると思いますが。

もしよければバッテリーのカンパお願いします!

Nexus 5にAndroid Mを導入してみた

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早速公開されたAndroid Mを導入してみました。


今回もLollipop同様Material Designが採用されていますね。


ロック画面の基本的なデザインは変更されていませんが、左の標準ショートカットがマイクに変更されています。

ホーム画面もあまり代わり映えしていないように見えますが・・・

ドロワーが大幅に変更されています、大画面の端末でも使いやすくなりました。

上部の検索バーでお目当てのアプリを簡単に探しだすことも出来ます。

ホームボタンを長押ししてGoogle Nowを、画面を切り替えることなく利用することも可能に、またGoogle Nowが利用時に更に最適な情報を提供してくれるようになりました。

アプリの権限をユーザーが厳格に設定出来るようにもなりました。 不信なアプリの権限ともこれでおさらばですね。

システムのテーマ変更にもようやく対応、今までのライトに飽きてしまった方はダークを使ってみましょう!

クイックセッティングの編集もAndroid標準で対応しました、ただし現在のビルドではいじりすぎると強制終了してしまいます。
この他ネイティブに指紋認証やUSB-Cに対応してりしているので次期Nexusではそのあたり搭載してくるのかなとか思っています。 正式リリースが待ち遠しいですね。
ちなみにNexus 5は暗号化されていませんでしたがNexus 6はやはり標準で暗号化されていました。 私は行っていませんが、このビルドを少しいじることでマルチウィンドウを有効化出来るようです。 https://codeandcommand.wordpress.com/2015/05/29/extremely-experimental-multi-window-support-on-android-m-developer-preview/


詳細な変更点などはこちらをどうぞ http://developer.android.com/index.html