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Huawei Watch、Android Wear 1.4へのアップデートでスピーカーが有効化される模様

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Redditの上のユーザーによるとHuaweiはHuawei Watchで新しいファームウェアをテスト中で、そのファームウェアでは内蔵スピーカーが有効化されているとのこと。

Huawei Watch用に格安ガラスフィルムを購入してみました

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以前、スマートウォッチには「保護フィルム」を貼っていた私ですが、今回購入したHuawei Watchはお値段的にしっかり保護したいと考え、ガラスフィルムを貼ることにしました。

購入したのはこちらの商品

Huawei Watch 強化ガラスフィルムVikoo Huawei スマートウォッチ 採用0.26mm 0.25D 硬度9H ラウンドエッジ加工 防指紋、撥油性 耐衝撃 (Huawei Watch, 強化ガラスフィルム) 販売元はVIKOO JPでした。

商品の説明
サイズ:Huawei Watch  |  カラー:強化ガラスフィルム
強度指数は9Hで、カッターなどの鋭利なものを当てたとしても損傷なく使用することが出来ます。万が一に備えて破損時も飛散防止加工によって破片はフィルムに張り付いた状態で90%以上飛び散らない安全性の高いガラスになっています。
接着面に施したシリコン自己吸着フィルムにより貼りやすく気泡も入りません。また、ガラス素材のため画質の邪魔になりません。ハードコート加工、オイルコーティング加工、スムースタッチ加工といった様々な特殊加工を組み合わせ、気泡の入りにくいエアーレス加工でムラ無く貼れて、貼り付けもとっても簡単な仕様。
ハードコート加工、オイルコーティング加工、スムースタッチ加工といった様々な特殊加工を組み合わせ、傷に強く汚れもつきにくい、滑らかな指すべりの快適なタッチパネル操作が可能です。 Amazonより引用
購入時の価格は1,300円ほどでした。最近のガラスフィルムは本当に安くなりましたね。もちろん安ければいいというものではありませんが。

開封 プラスチック製のケースで届きました。最初から使用感のあるボロボロなケースだったので少し不安です。

背面には製品の特徴が書かれています。
一応日本語での表記もありますが完全に自動翻訳しました!という感じ。下の方には「カスタムャィズ」なんて書かれていて笑ってしまいます。


貼付け後


スマートウォッチが画面が非常に小さいので、貼り付けもとっても簡単でした。 上の画像3枚はガラスが貼ってあるHuawei Watchです。そもそもHuawei Watchにはサファイアガラスが使用されているのですが、それでも心配性なので保護してしまいます(笑)
サファイアガラスそのものに触れる前にガラスを貼ったので滑りの違いを体…

Huawei Watchのバッテリー持ちについて

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購入したHuawei Watchを12時間ほど使用してみました。

7時〜19時過ぎまで利用していましたが60%バッテリーは残っています。常に画面表示機能もオンにしていたのにこの電池持ちには少し驚きです。
公式スペックの「1.5日の電池持ち」はかなり実測に近いのかもしれません。

バッテリー容量が300mAhのスマートウォッチなので少し電池持ちが不安でしたが、毎日充電が可能な環境であれば電池残量は気にしなくて良さそうですね。

そういえば以前Wearを使っていた時母艦側からバッテリー残量をグラフで確認出来た気がするのですが今はできなくなってるんですかね?

Googleストア:Huawei Watch

円形クラシックデザインのHuawei Watchを開封レビュー

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セール中に購入したHuawei Watchが届いたので開封していきます。


正方形に近い形状の箱で届きました。かなりの重量感です。
スマートウォッチというよりか、本当に高級時計が入っているかの様な雰囲気です。


箱を開けるとまた箱が。こだわってますね。


こちらが本体です。
LG Watch Urbaneと比較してもHuawei Watchのほうがより高級感がありますね。そもそもお値段が違いますが・・・


時計用クッションにもHuaweiの文字、抜かり無いですね。


本体の乗っていた台は取り外すことが可能で下には取扱説明書と充電器が入っていました。


取扱説明書もおしゃれですね、読みませんが。


充電の際は専用の台が必要になります。コードがやや細めで断線しないか心配です。


こちらが本体、今まで画像や動画でしか見ていませんでしたが実際に触ると心地よいずっしり感があり、Urbane同様に普通に使えそうな時計という印象です。Huaweiの目指す「時計らしさ」はしっかり再現されているのではないでしょうか。



実際につけるとこのような感じ、やや大きめですが普段大型の腕時計を付けている方はあまり気にならないかもしれません。


解像度も高めなので、比較的細かい表示も綺麗に行うことが出来ます。


特殊な工具を使用しなくてもバンドを外せるのもHuawei Watchのいいところですね。

簡単ですがこれで開封レビューを終わります。

これから使い込んでまたレビューしていきたいと思います。

Googleストアで「Huawei Watch」が9,600円も値下げ中だったので購入しました

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ブラックフライデーの影響でしょうか、GoogleストアでHuawei Watchが9,600円も値引きされています。



おそらくこのキャンペーンは短期的なもので、すぐに元の価格に戻ってしまうかもしれないのでHuawei Watchを購入予定だった方はこのチャンスを逃すのはもったいないかもしれません。
アクセスが多いのか購入画面でかなり読み込み時間がかかります。

【悲報】ブラックフライデー中に気絶した。 pic.twitter.com/ZDvQnBHLBP — せー (@cyanosmod) 2015, 11月 27

現在は値引き額が6,000円に下がっているようです。
おそらくこれから値引き額が上がることは無いでしょう。

購入:Google ストア
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円形クラシックデザインのHuawei Watchを開封レビューHuawei Watchのバッテリー持ちについて

Google、Android WearでCellular機能のサポートを発表

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Googleはスマートウォッチに提供しているプラットフォーム「Android Wear」にセルラー機能のサポートを同社のブログにて発表しました。

これにより対応している端末であれば、BluetoothやWi-Fi以外に
LTEによるモバイルデータ通信や音声通話などが使えるようになります
(バッテリーがマッハで減っていきそうですね・・。)


この発表と同時にLG Watch Urbane 2nd Editionの販売開始を発表。
Android Wear搭載として世界初のセルラー機能対応スマートウォッチとなります。

アメリカでは、AT&TとVerizonから購入が出来ます。と言ってもVerizonはまだ予約中のようです。

情報元: LG Watch Urbane 2nd Edition LTE|Verizon Wireless
そのⅡ: LG Watch Urbane 2nd Edition LTE - AT&T

海外では、今後数カ月後に販売が行われるとのことです。


セルラー機能のサポートにより、今後LG Watch Urbane 2nd Editionのように
スマートウォッチ単体でデータ通信が出来る製品が発表されていくでしょう
(でもバッテリー持ちが心配ですね・・・。(2回目)

情報元:Android Official Blog | Cellular support comes to Android Wear

Android Wear(スマートウォッチ)の気になるポイントをさくっと解説

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Android Wearを2ヶ月使ってみました。自分がこのスマートウォッチという物に手を出す時気になったことを書いてみます。
普通の腕時計として使える? 無理です。普通の時計を買ったほうが良いです。 充電は2日に一回ほどで問題無いですが、それでは従来の腕時計の代わりを務める事はできません。 学生であれば試験中などに使用することもおそらく禁止されるでしょう。社会人であれば更に使用できる範囲は縮まるかもしれません。 これはあくまで「スマホのサブ画面」であって従来の腕時計とは別物です。
充電は持つ? 機種によりますが、LG Watch Urbaneは2日程度持ちます。実際に外で活用出来てる? 出来ていません。私は恥ずかしがり屋なので出先で「Ok, Google」を使えず、結局マップや天気などちょっとした情報を知りたい時はスマホを見ます。 Wearの主要機能とも言える音声入力ができないと大部分の機能は利用できません。 それでも音楽プレイヤーを操作したり、LINEの内容を見たり、ハングアウトで簡単な返信を行ったりする事ができるので私としては満足しています。 逆に言えば外でもスマホを音声で色々操作できる人ならスマートウォッチを活用できると思います。
どんな人におすすめ? ガジェットが好きな人やスマホが手放せない人、とよく見かけますが実際はあまりスマホばっかり触らない、という人こそおすすめかも知れません。 だってスマホを常時握ってるならスマートウォッチなんて必要ありませんからね。

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