Torrentクライアントを利用時にブルースクリーンになる場合の対処法

以前からTorrentクライアントを介してLinuxを取得しようとした際にブルースクリーンになりPCが再起動、という現象が多発しており解決法を探していたのですが、IPv6を無効化すればブルースクリーンにならなくなるという記事を見つました。


Windows PowerShell(管理者)にて以下のコマンドを打ち込みます。
netsh interface teredo set state disabled
これでTeredoのIPv6を無効化出来ました。
実際に行ったところ本当にブルースクリーンにならなくなりました。
同じ症状で悩んでいる方は一度試してみると良いかもしれませんね。

Source:[FIX] uTorrent Crashes With BSOD In Windows 7 Enterprise 64-Bit With Driver Errors

このブログの人気の投稿

これだけは入れておきたいRootアプリまとめ