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5月, 2016の投稿を表示しています

Xperia SP、Xperia Tablet Z Wi-Fi/LTE、Oppo R5、YU Yureka向けにCyanogenMod 13の公式配信が開始されました

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CyanogenMod 13の公式配信が新たにXperia SP、Xperia Tablet Z Wi-Fi/LTE、Oppo R5、YU Yurekaに対して開始されました。

Ubegoodの超音波式加湿器を提供していただいたので試してみる

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Ubegoodの超音波式加湿器を提供していただいたので試してみます。

パッケージはシンプル。

中身も本体とケーブルと取扱説明書のみという最小限の構成。

本体の形状はまるでペットボトル

利用する際は中に水を入れる必要があります。

水が入っていてもしっかりと閉まっていれば漏れたりすることはなさそうです。

MicroUSBを挿せばどこでも利用可能です。
ランプが点灯し細かいミストが噴出されます。

なかなか勢いがありますね。

風の予防や花粉症などの防止にも役立つらしく、花粉症の私には嬉しいアイテムです。
空焚き防止機能付きで水切れ時は自動的に停止してくれるようです。
また、一定時間で自動的にオフになるので就寝時も安心ですね。

購入はAmazonで!
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Galaxy S7を2ヶ月使ってみた感想

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Galaxy S7を二ヶ月程利用してみたので感想を書いていきます。


基本スペック 名称:Galaxy S7 SM-G930FD
カラー:Black Onyx
ディスプレイ:Super AMOLED(有機EL) 約5.1インチ 1,440×2,560
サイズ:142.4 x 69.6 x 7.9
重さ:152g
CPU:Exynos 8890(2.3GHz 4コア+ 1.6GHz 4コアの8コア構成)
OS:Android 6.0.1
バッテリー:3,000mAh 急速充電対応(約90分でフル充電) ワイヤレス充電対応(QiとPMA方式)
カメラ:メイン1200万画素 サブ500万画素 位相差方式オートフォーカス対応
メモリ:RAM 4GB ROM 32GB 外部メモリ 最大200GB
USB:USB 2.0

5.1インチは持ちやすい Galaxy S7は約5.1インチのディスプレイを採用しています。おかげで本体サイズが小さく、更に背面も湾曲ガラスが採用されいているので他のスマートフォンと比較して持ちやすく、片手操作も比較的楽に行えます。

電池持ちは平均的 電池持ちに関しては抜きん出て良いということはなく、平均的という印象です。
ただ、普通に一日は持つのでヘビーユーザーの方でも小容量のモバイルバッテリーが一つあれば十分だと感じます。
Samsung独自機能をオフにすればかなり電池持ちが改善されるので使ってない機能はどんどん切りましょう。
指紋認証は背面の方が便利 Galaxyの指紋認証はホームボタンに統合されていますが、やはりこれは背面にあった方が便利です。背面で指紋認証出来るNexus 6Pは本当に快適でした。
ただ、Samsungがデザインを大幅に変更しないかぎり今後も指紋認証が背面に移動することはまず無いでしょうね。

防水機能はとても良い 防水機能は本当に素晴らしいです。
お風呂での利用や突然の雨なども気にすることなく、あらゆる場所でS7を利用できます。
ただし、精密機器であることに変わりはないので過信は禁物です。

Type-Cポートを採用して欲しかった ライバルメーカーがType-Cポート採用のハイエンド機種を投入しているにも関わらずSamsungは従来のMicro USBポートを採用しました。
Type-Cを採用したデバイスを一度使ってしまうと煩わしさを感じてしまいま…

AT&T版LG G3、US Cellular版GALAXY S5向けにCyanogenMod 13の公式配信が開始されました

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CyanogenMod 13の公式配信が新たにAT&T版LG G3、US Cellular版GALAXY S5に対して開始されました。

AnkerのPowerPort+ 5 USB-C Power Deliveryをレビュー

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AnkerからPowerPort+ 5 USB-C Power Deliveryを提供していただいたのでレビューしていきます。

比較的真四角な白いパッケージ。

シンプルな内部構成になっている事がわかります。


本体とケーブルの二点が入っています。

本体にはPower Delivery搭載のUSB-Cポートが1つ、PowerIQ搭載の通常のUSBポートが4つ搭載されています。

USB.org - USB Power DeliveryANKER PowerIQ 頑丈なアルミニウム合金製のパネルを外面が採用されており、美しいヘアラインも入っています。

Type-Cを採用した充電器は現在まだ数少ないですが、そんな中登場したPowerPort+ 5 USB-C Power Deliveryはかなり有力な選択肢になるのではないでしょうか。

もちろん安心の18ヶ月保証付き。大量のデジタルガジェットを充電するギークな方におすすめの充電器です。

Amazon.co.jp: Anker PowerPort+ 5 USB-C Power Delivery (60W 5ポート Power Delivery搭載 USB&USB-C 急速充電器) 新しいMacBook / iPhone / iPad / Android 各種他対応 A2053511: 家電・カメラ

Yuphoria、Redmi 2、Verizon版GALAXY Note 10.1、Verizon/Sprint/GSM版GALAXY Note II、Sprint/Vodafone版GALAXY S5向けにCyanogenMod 13の公式配信が開始されました

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CyanogenMod 13の公式配信が新たにYuphoria、Redmi 2、Verizon版GALAXY Note 10.1、Verizon/Sprint/GSM版GALAXY Note II、Sprint/Vodafone版GALAXY S5に対して開始されました。

CyanogenMod 13おすすめテーマ「Mianogen」

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CyanogenMod 13に対応しているおすすめのテーマアプリ、Mianogenを紹介します。

Mianogenを適応したCyanogenMod 13.
ドロワーボタンやアイコンが標準の物から置き換えられます。

通知のスタイルがAndroid N風に変更されるのも特徴。

設定画面も大幅に変更され、落ち着いた雰囲気になります。

ロック画面もなかなかオシャレな壁紙に。

この他、細かい部分まで手が加えられており、私が気に入っているテーマアプリの一つです。

このテーマは完成度が高いのはもちろんですが、かなり昔(CM10の頃)からアップデートが続けられており、サポート面でも安心出来るのかと思います。

Mianogen - CM13 Theme 開発元:tung91 ¥116 posted with アプリーチ

これだけは入れておきたいRootアプリまとめ

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ここで紹介するRootアプリはCyanogenMod 13上で動かしたもので、利用しているROMによっては正常に動作しない場合があるのでご注意ください。
SuperSU 制作: Chainfire 評価: 4.3 / 5段階中 価格: 無料 (2016/5/6 時点) posted by: AndroidHTML v3.1 これがないと始まらない!Root権限管理アプリ。
かなり高性能なRoot管理アプリでRoot権限を隠したり、OTAアップデート時にRoot権限を消されなくすることも可能です。

Titanium Backup ★ root 制作: Titanium Track 評価: 4.6 / 5段階中 価格: 無料 (2016/5/6 時点) posted by: AndroidHTML v3.1 Rootを取得していればきっと一度は入れたことのあるであろう王道バックアップアプリです。
Android 6.0にも対応済み。

Greenify 制作: Oasis Feng 評価: 4.4 / 5段階中 価格: 無料 (2016/5/6 時点) posted by: AndroidHTML v3.1 今やこのためにRootがほしいと思えるほどの節電アプリ、選択したアプリケーションをバックグラウンドで動かなくする「冬眠」という新しい発想で、例えばFacebookやLINEなどの無効化するのは困るが電池をとても食うアプリに対処できるようになりました。ホントにすごいアプリです。 有料版アップグレードすれば冬眠したアプリであっても通知を受けられるようになります。

Amplify Battery Extender -Root 制作: Ryan Steckler 評価: 4.2 / 5段階中 価格: 無料 (2016/5/6 時点) posted by: AndroidHTML v3.1 「Amplify」はウェイクアップやアラームの動作回数を制限して電池消費を抑えるXposedモジュールです。Greenifyと合わせて使うと鬼に金棒です。
利用にはXposedの導入が必須です。
関連記事
Xposedモジュール「Amplify」(旧Unbounce)データベース
Xposed GEL Settings [ROOT]

Robin、Yunique、Desire 816 デュアルSIM向けにCyanogenMod 13の公式配信が開始されました

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CyanogenMod 13の公式配信が新たにRobin、Yunique、Desire 816 デュアルSIMに対して開始されました。

Omakerのマグネット式車載スマホホルダーを試す

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アクセサリーメーカーのOmakerからマグネット式車載スマホホルダーを提供していただいたので試していきます。

パッケージ内容

磁力ホルダー*1丸型プレート*1角型プレート*1カーマウント*2(エアコン吹き出しマウント、ダッシュボードマウント)取扱説明書*1
スタンドの吸盤部は吸盤になっています。ペタペタとした素材なのでホコリが付きそうなのが難点。
実際に利用する際にはスマートフォンとケースの間にプレートを入れて、スタンド側の磁石とくっつける、という形になるのでスマートフォンのケースが必須になります。


プレートにはスマートフォンに傷がつかないよう柔らかい素材が使用されています。ただしこれはかなりホコリがつきやすいので定期的に掃除しないと汚く見えるかもしれません。
吸盤部分がかなり大きめなので車内等の揺れが激しい場所でもぽろりと外れてしまう事は少ないと思います。
スマートフォンは自由に回転させる事ができるので車内ホルダーとしてだけでなく、例えば机で動画などを再生する際にも便利そうですね。
低価格ですが18ヶ月の保証もついているそうなので安心ですね。また、5/3までセールを行っているので購入予定の方はお早めに。