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12月, 2015の投稿を表示しています

【Fate/GO】「第四特異点 死界魔霧都市 ロンドン」ついに開幕、モードレッドなどの新サーヴァントも実装

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Fate/Grand Orderに以前より予告されていた第四特異点 死界魔霧都市 ロンドンがついに実装されます。
第四特異点 死界魔霧都市 ロンドン


◆公開日時◆ 2015年12月28日(月)19:00~
追加サーヴァント サーヴァントも新たに5騎追加されるようです。
モードレッド
フランケンシュタイン
ヘンリー・ジキル&ハイド
ヴァン・ホーエンハイム・パラケルスス
チャールズ・バベッジ
追加魔術礼装
今回は初めて魔術礼装も追加されます。

この他、新規礼装やUIの改善もあるようなので、今回のアップデートはとても楽しみですね。
情報元:TYPE-MOON

CyanogenMod 13がGSM版Samsung GALAXY S5に配信開始

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CyanogenMod 13が新たにGSM版Samsung GALAXY S5に対して配信が開始されました。

CyanogenMod 13が日本語化されました

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CyanogenMod 13の独自機能が完全に日本語化されました。日本語化が含まれるのは2015/12/26以降のNigthlyになります。英語だとわかりにくかった箇所が日本語化されたことで、より使いやすくなりました。


CyanogenMod 13が中国版Samsung GALAXY S5/S5 DUOSに配信開始

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CyanogenMod 13が新たに中国版Samsung GALAXY S5/S5 DUOSに対して配信が開始されました。

MacBook Proを一年使った感想。Appleへのイメージが変わった。

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MacBook Pro (Retina, 13-inch, Mid 2014)を一年使用し、Appleに対するイメージが私の中で少し変わったのでレビューし、まとめておきます。

CyanogenMod 13がXiaomi Mi3w/Mi4に配信開始

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CyanogenMod 13が新たにXiaomi Mi3w/Mi4に対して配信が開始されました。

Google Playで2015年の人気映画作品が一つレンタルできるキャンペーンが実施、音楽や電子書籍もプレゼント中

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年末年始を控え、Google Playでは2015年の人気映画を一つレンタルできるキャンペーンが行われています。

CyanogenMod 13がNexus 4と国際版Galaxy S4 Mini 3G/LTEに配信開始

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CyanogenMod 13が新たにNexus 4と国際版Galaxy S4 Mini 3G/LTEに対して配信が開始されました。

Moto G(3rd Gen)がNTTレゾナンスから販売。26,784円でAndroid 6.0も配信予定

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以前から国内投入が噂にあったMoto G(3rd Gen)がNTTレゾナンスのgooSimsellerから販売が始まりました。

低価格のスマートフォンでありながら、2016年1月にAndroid 6.0の配信を予定、IPX7の防水対応とデュアルSIM対応
値段は税込み26,784円となっており、魅力的なモノになっています。


情報元:gooSimseller で限定先行販売!防水対応スマホMoto G (第3世代)最新版Android M対応スマホ業界最安値の24,800円(税抜)で販売開始|gooプレスリリース

カメラガラスまで守ってくれるNexus 6P用ケース、ネオ・ハイブリッド EXを購入しました

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SpigenのNexus 6P用のケース、ネオ・ハイブリッド EXが販売されたので早速購入してみました。

この製品はカメラガラス部分も多い守ってくれて、且つクリアボディを採用しているのでNexus 6Pのメタル感をケースをつけながら味わう事ができます。



非常に綺麗なケースです。以前紹介したカプセルウルトララギッドはカーボンテクスチャーが使われていたので今回のネオ・ハイブリッドとは全く雰囲気が違いますね。


ネオ・ハイブリッドという名前から察する方も多いでしょうが、本体を覆うTPUカバーとフレームを覆うポリカーボネートの二層仕上げになっています。
また、ボタンも個別で分かれているので物理ボタン操作がかなりやりやすくなりました。
しかし、ポケット等に入れる時に誤って音量ボタンを押してしまう事が増えました。押しやすすぎるというのも悩みものですね。

いつものSpigenの製品らしく値段相応の満足度は得られるのでNexus 6P用のケースをお悩みの方いらっしゃいましたらこのネオ・ハイブリッド EXを検討してみても良いかもしれません。

私はガンメタルを選びましたが、サテン・シルバーモデルも存在します。

Amazon:【Spigen】 Nexus 6P ケース, ネオ・ハイブリッド EX [ 二重構造 スリム フィット ] ネクサス 6P用 (ガンメタル SGP11823)

CyanogenMod 13がMicromax Android One 8GB向けに配信開始

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CyanogenMod 13が新たにMicromax Android One 8GBに対して配信が開始されました。

CyanogenMod 13がOppo R7 Plus、LG G2 mini/G3 Beatなど6機種向けに配信開始

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先日、CyanogenMod 13(CM13)の配信が開始されましたが、新たに6機種に対して配信が開始されました。

CyanogenModはAOSPを基にカスタマイズを施したオープンソースファームウェアで、テーマエンジン、ステータスバー/ナビゲーションバーのカスタマイズ、通知LEDの詳細設定などベンダーのファームウェアにはない役立つ機能が数多く含まれています。また、過去にはStagefrightの脆弱性など、Androidで見つかった脆弱性がNightlyビルドではその日のうちに修正されることが多く、ベンダーでは実現できない迅速なアップデートによって安全性も確保されています。

新たに配信が開始されたのは以下の機種です。現時点ではダウンロードページにアクセスできないものもありますが、順次ダウンロードが可能な状態になります。
Oppo R7 Plus(r7plus)LG Optimus L70(w5)LG Optimus L90(w7)LG G2 mini(g2m)LG G3 Beat(jagnm)LG G3 S(jag3gds)
これらに加えて、以下の機種もCyanogenMod 13の配信が開始されることが見込まれています。
AT&T版Samsung GALAXY S3(d2att)国際版Samsung GALAXY S4 LTE(jfltexx)
関連記事:
Android 6.0.1がNexusデバイスやAndroid Oneに配信開始、Unicode 8.0の絵文字サポートやタブレットUIを一部変更CyanogenMod 13を導入する際に推奨されるGAppsCyanogenModでrootアクセスを有効にする方法

CyanogenMod 13が国際版Samsung GALAXY S3向けに配信開始

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先日、CyanogenMod 13(CM13)の配信が開始されましたが、新たに国際版Samsung GALAXY S3に対して配信が開始されました。国際版Samsung GALAXY S3はCyanogenMod 11で一旦サポートが終了されましたが、再びCyanogenMod 13が配信されることになりました。

CyanogenModはAOSPを基にカスタマイズを施したオープンソースファームウェアで、テーマエンジン、ステータスバー/ナビゲーションバーのカスタマイズ、通知LEDの詳細設定などベンダーのファームウェアにはない役立つ機能が数多く含まれています。また、過去にはStagefrightの脆弱性など、Androidで見つかった脆弱性がNightlyビルドではその日のうちに修正されることが多く、ベンダーでは実現できない迅速なアップデートによって安全性も確保されています。

新たに配信が開始されたのは以下の機種です。順次ダウンロードが可能な状態になります。
国際版Samsung GALAXY S3(i9300)
CyanogenMod 13対応のGAppsはopengapps.orgからダウンロードすることができます。

関連記事:
Android 6.0.1がNexusデバイスやAndroid Oneに配信開始、Unicode 8.0の絵文字サポートやタブレットUIを一部変更CyanogenModでrootアクセスを有効にする方法

Fate/Grand Orderの12月下旬~1月上旬の大型アップデートについて

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Fate/Grand Orderが12月下旬~1月上旬に大幅にアップデートされることがディライトワークス株式会社の代表取締役庄、司顕仁氏によって公表されました。

12月下旬~1月初旬のゲームアップデートについて ゲームシステムの改修 ▼マスターに関する新規追加

マスターレベルの上限の引き上げ。新たな令呪の命令を追加。新たな魔術礼装を追加。
▼パーティ編成機能の改修

同サーヴァントでも、属するパーティごとに異なる概念礼装が装備できるよう仕様を変更。最終段階まで霊基再臨が完了しているサーヴァントに関して、自身のパーティ編成画面等に表示されるグラフィックに、最終段階のグラフィックが適用されるよう仕様を変更。保存可能なパーティの最大数を引き上げ。
▼UIの改善

フォウくんによる強化状況がサーヴァントごとに確認できるようUIを変更。サポート選択画面にて、サーヴァントが装備している概念礼装の限界突破状態が確認できるようUIを変更。

第四章の配信 メインクエスト第四章は、12月下旬~1月初旬での配信を予定。

以上が、12月下旬~1月初旬に実施予定の次回ゲームアップデートの主な内容になるようです。
今まで要望が多かったマスタースキル追加やレベル解放が行われていますね。


サーバの改善について伝説の31時間メンテナンスやイベント中に障害を引き起こしていた問題のサーバーをようやく増強するようです。
サーバー移行は12月13日(日)の深夜に行われ。メンテナンスの詳細は運営チームから別途お知らせされるとのこと。

ようやく快適にゲームができるようになりそうな雰囲気のFateGO、アップデートが待ち遠しいですね!

情報元:プロデューサーレター  12月下旬~1月上旬のゲームアップデートについて - TYPE-MOON

【Fare/GO】ピックアップサーヴァントのスカサハが出るまで引いてみた。

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何かと話題のFate/Grand Orderにサービス開始前から注目されていたスカサハが期間限定で実装されました。

CyanogenMod 13がHTC Nexus 9 Wi-Fi/LTE向けに配信開始

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先日、CyanogenMod 13(CM13)の配信が開始されましたが、新たにHTC Nexus 9 Wi-Fi版とLTE版に対して配信が開始されました。

CyanogenModはAOSPを基にカスタマイズを施したオープンソースファームウェアで、テーマエンジン、ステータスバー/ナビゲーションバーのカスタマイズ、通知LEDの詳細設定などベンダーのファームウェアにはない役立つ機能が数多く含まれています。また、過去にはStagefrightの脆弱性など、Androidで見つかった脆弱性がNightlyビルドではその日のうちに修正されることが多く、ベンダーでは実現できない迅速なアップデートによって安全性も確保されています。

新たに配信が開始されたのは以下の機種です。順次ダウンロードが可能な状態になります。
HTC Nexus 9 Wi-Fi版(flounder)HTC Nexus 9 LTE版(flounder_lte)
CyanogenMod 13対応のGAppsはopengapps.orgからダウンロードすることができます。

関連記事:
CyanogenModでrootアクセスを有効にする方法

重量感のある低音が味わえる!Ankerの24時間連続再生可能なポータブルBluetoothスピーカーをレビュー

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Ankerさんから24時間連続再生可能なポータブルBluetoothスピーカーを提供していただいたので早速レビューしていこうと思います!

なんといってもこの製品の特徴は驚きのバッテリー寿命です。
なんと一回の充電で約24時間の連続再生が可能です。これは一般的なBluetooth スピーカーの2倍以上の再生時間です。

基本スペック
デュアルドライバーと螺旋状バスポート(特許出願中)による高音質ステレオ内蔵のリチウムイオンバッテリーによって、24時間/500曲の長時間連続再生が可能。Bluetooth4.0パッケージ内容: Anker SoundCore、Micro USB 充電ケーブル、取扱説明書、18ヶ月保証、カスタマーサポート


今までのAnker製品とは雰囲気の違う箱に入っています。


丁寧に包装されています。


内容物は充電用のケーブル、取扱説明書と保証の紙です。
充電用のケーブルしかついてこないのでコンセントから充電するには充電器が必要な点にご注意ください。
Bluetoothスピーカーを買う人であれば一台くらい持っているのが当たり前、ということなのかもしれませんが。



本体は全体的にゴムゴムとした感触です。ポータブルスピーカーということもあり、落としたりぶつけた時のことを考えてこの材質にしたのかなと思います。
しかし、このゴム質の素材、とっても指紋が目立ちやすいです。
私は指紋跡など気になってしまうタイプなので少しマイナスポイントですね。
また重量もかなりあるので持ち運べるとはいえ場所を選びそうです。


スピーカー面にはANKERのロゴが入っています。ちょっと主張が激しいかもしれませんね(笑)


スピーカーの裏側にもANKERロゴ、スピーカー面ではなくこっちだけでも良かったのでは・・・?と思ってしまいますね。
もちろんこの面もゴム質の素材が使われています。

本体上部には操作ボタンが並んでいます。
左から電源ボタン、音量ボタン(−)、再生ボタン、音量ボタン(+)、Bluetooth接続ボタン、となっています。

スマートフォンと接続する際は電源ボタンを長押した後、Bluetoothボタンを長押しし、スマートフォン側からスピーカーをペアリングします。
他のデバイスと接続する際も手順はほとんど変わりません。


本体横面には右からマイク、充電端子、AUX IN(音声入力端子)が有り…

Android 6.0 with Sense 7にアップデートされたHTC One (M8)のレビュー

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昨日、Android 6.0へのアップデートが提供され始めたHTC One (M8)、待ちに待ったMarshmallowとSense 7になってどう変わったのか

申し分程度に早速見ていきましょう!!

通知などのUI
Android 6.0というかSense7になり、通知などのUIデザインがOne M9っぽくフラットなモノになっています。
他にも日付や時間の場所が変わり、トグルスイッチが右寄りになっています。

通知領域に5.0 Lollipop時代になかった一括消去ボタンが設けられました。

音量キーもほぼAOSPのものになっています。 サイレントモードを時限的に掛けたり、アラームなどの音量を個別に設定することも可能です。
Android 6.0やSense 7の機能面 散々言われていますが、6.0ではアプリの権限を自分で選択できるようになりました。
アプリを立ち上げて、その権限が絡むことをすると、許可の有無を聞かれます。 割りとめんどくさいので、先に設定からアプリの権限にアクセスして許可を出した方が早いかもしれません。
(個人的に話題の)Now On Tapを試してみました。 ホーム画面長押しから結果が表示されるまで、めっちゃ早くて結構びっくり。
あと、自分はよく文字入力でGoogle Nowを誤爆してしまうのですが、長押し起動になったことでそれが無くなったのが良いところ。
Sense7でいじれるようになったナビゲーションキー。(他社でナビキーいじれるのってLG機くらいしか印象に無い・・。) たいだいの端末はナビキーが固定されていますが、自分の使い勝手にあったキーに編集できるので嬉しいです。
その他 HTCバックアップの仕様が変更。Android 6.0を搭載したHTC端末では、今まで保存したモノが復元出来なくなってしまいました・・。 その代わりに、Googleのバックアップサービスを利用することになります。
天気ウィジェットに背景が透過するタイプが加えられ、プリイン壁紙が変わりました。 壁紙変えるのならDesire Eyeにあるモノも載っけて欲しかった・・。

バッテリー最適化(Dozeモード)。大雑把に言うと、Xperiaのスタミナモードみたいなモノがあります。 基本的に開発者サービスなど一部を除いて、常時最適化されています。 One (M8)はバッテリー容量が少し心許…