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8月, 2015の投稿を表示しています

HTC One(M8)にStageFright問題を解消するアップデートがやってきた

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タイトル通り、HTC One (M8)(※台湾版です)にStageFright問題を解消するアップデートがやってました。

容量は226.11MB、思っていたより早くアプデが来ました(?)
説明にはセキュリティ強化についてが書かれており、StageFright問題の解消するモノだと思われます。

M8の他に台湾モデルのOne Max、Desire 816、One M7にも同様のアップデートが提供されています。


情報元:[公告] Google安全性更新!One、Desire系列一起同行!
その2:[公告] Google系統安全性提升!HTC One M7雙卡版更新!

僕がMacにインストールしたおすすめアプリ一覧

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ラベルを変更しました(8月25日)

Xperia ZにようやくCyanogenMod 12.1が公式リリース

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今更では有りますが、Xperia ZのCyanogenMod 12.1 Nightlyビルドが8月19日より公式リリースされています。
同時にCyanogen Recoveryのリリースもされています。


なお、Zにはリリースされていますが 同じ世代のZR、ZLには なぜかリリースされていません。
Tablet ZはWi-fiモデル セルラーモデルともにCM12.1がリリースされています。

Xperia Zは発売からもう2年の月日が経っており、そろそろSony Mobileのサポートも危うくなってくる頃で
こういったカスタムROMで自分のスマートフォンをより長く使っていけることは良いことですね。



情報元:CyanogenMod Downloads Xperia Z

SCL23のAndroid 5.0ファームウェアのSIMロックを解除する方法

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※この方法で解除した場合、テザリングが正常に行えないようです。
情報提供者:@tsumi_hi

Android 5.0にアップデートしたSCL23のSIMロックを解除する方法がMạnh_IT氏により公開されていました。今回もベースバンドバージョン等をNG3にダウンロードすることで解除を可能にしているようです。(Knoxカウンターが上がる可能性があります


ダウンロード等:http://choimobile.vn/threads/hot-huong-dan-up-rom-stock-android-lollipop-5-0-scl23-unlock-sim.55609/

こちらのページで改造版の5.0ファームウェアをダウンロードし、以下のようにOdinにセットし実行します。


起動後、設定のその他のネットワーク>モバイルネットワーク>ローミング設定>システム設定>3Gローミングで通信ができるようになるようです。※APN設定は別途行ってください。







私は試していないので確証はありませんが一度モバイルネットワークに接続した後であればLTEローミングに変更することでLTE接続も可能になるかと思います。

上記方法で接続可能なようです。一度機内モードにして復帰すると回線を掴まなくなるようなので再度3Gに落としてLTE接続をし直す等で対応しましょう(それでも掴まない事があるかもしれませんが)


画像提供@SM_N900D

画像の提供ありがとうございます!


情報元:[HOT] Hướng Dẫn Up ROM Stock Android Lollipop 5.0 SCL23 + Unlock SIM

LG Watch Urbane W150を購入、ハイクオリティなウォッチを開封レビュー

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今回はLGのスマートウォッチ、LG Watch Urbane W150 を購入してみました。

スペックはこのような感じ。


現状Android Wear搭載のスマートウォッチのスペックは一部を除き、横並び状態なのでデザインを重視してこのモデルを選びました。
ASUS ZenWatch と最後まで悩みましたが、やはり時計は円形だろ、ということでUrbaneに。


Android Wearはアーティスト、ブランド、デベロッパーが考案した 1,500 種類以上のウォッチフェイスから好きなときにいつでも、見た目を変えることができたり、 Android デバイスと接続して通知を見たり、ハングアウトや Gmail の返信を行う事ができます。


到着と開封
Expansysさんで購入したので箱はこんな感じ。


ダンボールの中にはExpansysのカードとACアダプタの変換器が入っていました。


Urbaneの箱、どうでもいいことですが発音はアーヴェインだそうです、アルバーノって呼んでた自分恥ずかしい。


箱を開けるとUrbaneとご対面。
高級時計かよ!!って雰囲気醸し出してますね。


本体の他にはMicroUSBケーブルと充電台。


取扱説明書とACアダプタ、これは日本で使えない形ですが先ほどの変換器を挟めば利用できます。
他に日本で使えるACアダプタを持っているならそちらを使うのが理想でしょうね。

本体レビュー


初回起動には結構時間がかかります。(3分ほど)スペックは数年前のAndroidスマホと同等なので仕方ないですね。
というかこのサイズに数年前のスマホ並のスペック積んでるのか、と驚くレベルですね。


起動しました。スワイプして設定を進めていきます。


Nexus 6と同期させます、これが結構時間がかかる・・・Bluetooth経由で通信してるので通信が遅いのは仕方ないですね。


早速腕につけてみました。
・・・・・かっこいい・・・!!

かっこいいです、思っていたよりいい感じ。ちなみに画面が白くなってしまってるのは周りが暗いからです、もちろん暗く設定できますが、このままの明るさ設定のまま、外で視認できるか見てみましょう。


ということで外で撮影してみましたが問題なく見えてますね。肉眼だとこれよりもっと見やすいです。でもやっぱり普通の時計には劣りますけどね。


なんやかんやとやってる間に充電が減ってきた…

とっても軽いブラウザ ( Chrome Firefox Opera ) 用広告除去ツール µBlock

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2015 / 08 / 23 タイトルの更新と微調整

µBlockはChromeなどのブラウザ上で動作する広告除去ツールですが、同型ツールのAdblock Plusより圧倒的に軽い事が特徴です。


なんと除去ツールを利用していない時より軽いという結果も出ています。(もちろん読み込むページによって多少変化してくるでしょうが)

ダウンロード
Chromeの場合はChromeウェブストアからダウンロード出来ます。Firefoxの場合はこちらから、Operaの場合はこちら


実際に使ってみる

適応する前はこのように広告がありますが


電源ボタンをオンにすると・・・


しっかりと広告が消えていますね。

どうしても消えない広告がある場合はスポイトアイコンから個別にブロックすることも可能です。

便利なツールですがやりすぎればサイトの表示がおかしくなることなどもあるかもしれないので過度な利用は避けたほうがいいかもしれませんね。

手持ちの LG Watch Urbane に大型アップデートが来た!ビルド番号は LCA44B

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対話型ウォッチフェイスやLG G Watch RのWi-Fi接続にも対応の最新のWear OTAが手持ちのLG Watch Urbaneに来たので早速アップデートしてみました。



ダウンロードの完了まで5分ほどでした。



インストール中


アップデート完了、早速対話型ウォッチフェイスのBits Watch Faceを導入してみました。


新しいAPIを使用しているのでヌルヌル動きます、動作はこの記事のトップのGIFを御覧ください。
このUIを使用するとApple Watchっぽい感じもします。


これがAndroid Wearユーザー同士で色々やりとりできる新機能。
電池がゴリゴリ減りそうですね。


ビルド番号はLCA44Bでした。

その他、面白い変更点があれば追記していきます。

Google、Android Wearの大型アップデートを近く開始、対話型ウォッチフェイスやLG G Watch RのWi-Fi接続にも対応

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アップデートは開始されました。

以前から噂されていた Android Wear の次期アップデートをGoogleが近く開始する。
対話型ウォッチフェイスやLG G Watch RのWi-Fi接続にも対応した大型のアップデートになるようです。
任意の相手に対し、ウォッチフェイス上で写真や絵文字のやりとりや、活動量の共有をすることもできるようになるみたいです。私の知り合いにはあまりWear持ってる方がいないのであまり使えない機能になるかもしれませんが・・・

Source: Android Developers

AQUOS CRYSTALにCyanogenModを移植する試みが行われる

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AQUOS CRYSTAL 306SHでCyanogenModのブート画面が表示されている写真がGoogle+に投稿されました。

写真を投稿したのはBrinly Taylor(uberlaggydarwin)で、彼はHTC Desire 601、HTC Desire Eye、Sony Xperia SP、Sony Xperia T、Sony Xperia Vなど数多くのCyanogenMod移植に携わっている人物です。AQUOSシリーズへのCyanogenMod移植の試みはこれが初めてだと思います。現状ではフレームワークがクラッシュして再起動を続けるだけのようですが、今までこのような試みが一切無かったことを考慮すれば、ブート画面が表示されるだけでもかなりの進展であると言えます。
写真の端末はアメリカで販売されている306SHですが、仮に移植できれば日本の305SHでも動作するとされています。
リリース時期については未定ですが、この移植に利用しているeMMCライトプロテクトの脆弱性の公開準備が整った後になるようです。

さらにCyanogenModのイースターエッグが表示されている写真もTwitterに投稿されました。
hacking sharp bootloaders to run custom roms is rather fun! pic.twitter.com/oIijo3CeaD — Brinly (@uberlaggydarwin) 2015, 8月 25 動作については言及されていませんが、起動できるレベルには達しているようです。

Parallels Desktop 11 for Mac がリリース! El Capitan にも対応!

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Parallels Desktop 11 for Mac がリリースされました。
Mac 上で仮想 Windows や 仮想 Linux などを使える高性能ソフトウェアの最新バージョンです。

Parallels Desktop 10  for Mac からの変更点Windows 10 および El Capitan に正式対応
Windows 7 または 8 を Windows 10 にアップグレードするか、Windows 10 で新規の仮想マシンを作成できます。Windows 10 を El Capitan で実行することもできます。
更に高速化されたパフォーマンスWindows 8.1 および Windows 10 では、起動時間およびシャットダウン時間が最大 50% 速くなり、バッテリー持続時間が最大 15% 長くなりました。さらに仮想マシンを中断するまでの時間が最大 20% 速くなり、Windows タスクの多くが最大 20% 速くなりました。Visual Studio Parallels Desktop Pro Edition では、Visual Studio のリモートデバッグ機能を使用して、アプリケーションをデバッグ用に仮想マシンで実行できるようになりました。 向上したバッテリー持続時間「トラベルモード」という新しいモードで、電源から切断された状態でバッテリーの持続時間を長くするためにリソースを多用するサービスを一時的に停止できます。 常に Cortana® を利用 Windows 10 をメインで使用していない場合でも、Microsoft の対話型仮想アシスタントである Cortana を利用できるようです。発表の際もこの機能が押されていました。

バージョン毎の違い Parallels Desktop無印とPro Edition、Business Editionが存在します。
左から8,500円、10,000円、10,000円です。Pro と Business の値段は変わらないみたいですね。
ただし無印では各 VM に分け与えられる仮想 RAM/仮想 CPUが8GB vRAM/4 vCPUとなっています。Pro と Business は 64GB vRAM/16 vCPU です。ハイエンドな Mac を持っている場合、そして大量のリソースを必要とする作業をする…

Android M Preview 3 が公開、Android MはAndroid 6.0で確定、コードネームはマシュマロ(Marshmallow)に

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Android M の Preview 3 が公開されました。
もちろん今回もOTA配信ありです。
http://developer.android.com/preview/download.html

そのページの情報によると次期 Android OS は Android 6.0 としてリリースされるようです。
また、コードネームも公開され、「 Marshmallow (マシュマロ)」になるということです。


今後行うメジャーアップデートのバージョンはすべて一の位ずつ上がっていくのでしょうか。

そしてマシュマロドロイドくん可愛いですね、 Lollipop の時もそうですが、ドロイドくんがお菓子に擬態するのではなく、今回もお菓子を持つスタイルですね。







経由:ANDROID POLICE
情報元:Android Developers


LG Electronics Japan 23.8型 AH-IPS非光沢 1920×1080 ブラック 24MP77HM-P を購入してみた。

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ディスプレイが欲しく、 Amazon を徘徊していたら LG Electronics Japan 23.8型 AH-IPS非光沢 1920×1080 ブラック 24MP77HM-P というディスプレイがビビッと来たので早速購入してみました。

LG 公式サイト

超狭額でスタイリッシュなデザインのLGディスプレイ。
購入したのは 23.8 インチのモデルです。お値段は 2 万 4 千円ほどでした。

フレームの存在感を感じさせない 【New CINEMA SCREEN】
フレームをほとんど感じさせない画面を追求した「New CINEMA SCREEN」で没入感を高めて理想的な視聴環境を体感できるようです。
オリジナル画像を忠実に表示する【AH-IPS/WIDE VIEWING ANGLE】 広視野角、水平方向178°、垂直方向178°実現。あらゆる角度から見ても色変化のおきにくい鮮明なAH-IPSパネルを採用し、高透過率を可能にするため低消費電力で表示できるようです。やはり視野角が広いのは正義ですね!!

の他にもフリッカーセーフやブルーライトカット機能なども充実しています。 5W+5Wスピーカーも搭載されているので私としては大満足な商品です。
端子類はこのような感じ、 HDMI が2つついています。

Macのクラムシェルモードで利用していますがかなーり快適です。

GALAXY S5 (Kltekdi) に Cyanogen リカバリーを導入してみた。

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GALAXY S5 (Kltekdi) にCyanogen リカバリーを導入してみました。

CyanogenMod の開発者向けオプションで「Cyanogenリカバリーをアップデート」をオンにしていましたが、使用していた TWRP と相性が悪かったのか、エラーでリカバリーが更新されないままでした。しかし、 Cyanogen のダウンロードサイトで Cyanogen リカバリーのイメージが単体で公開されたので導入に踏み切りました。


手順としては img ファイルをダウンロードし、既に導入していた TWRP でその img ファイルをフラッシュ、という感じです。

#kltekdipic.twitter.com/0RNpvft9Bd — せー (@cyanosmod) 2015, 8月 15
特に不具合もなく利用出来ています。

関連:CyanogenMod サポート端末用の Cyanogen リカバリーが単体でダウンロード可能に